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英語、準動詞

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すず

すず

準動詞のまとめです。

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ノートテキスト

ページ1:

○準動詞のまとめ。
準動詞・動名詞・不定詞・分詞をまとめたもの。
『準』・・・「~に近いもの。~に次ぐもの」
動詞に近いもの、文中で名詞や形容詞や [の役目も果たしている!!
mm wn
●動名詞と不定詞
不定詞だけを目的語とする動詞(動名詞を目的語にとらない。)
agree (同意する), care/wish! want/would like
~したいと思う)
decide (決める),
expect
(期待する)、 hope(望む)、mean(~するつもりだ)
M
「納得
offer (申し出る),plan(計画する), pretend (~するふりをする)、promise(約束する
refuse (拒否する)など。
動名詞だけを目的語とする動詞(不定詞を目的語にとらない。)
admit(認める)、avoid (避ける)consider (考慮する) deny (否定する)
enjoy (楽しむ), escape(逃れる)、Finish (終える), give up (やめる、あきらり
imagine (想像する), mind (いやがる) miss(~しそこなう) practice (練習する)
put off (延期する), Stop (やめる), suggest(示唆する、提案する)など。
「不定詞を目的語にとる動詞は「これから~しょう」と未来の行為に向かっていく意図や
願望を表すものが多い。これに対して動名詞を目的語にとる動詞は、現在してい
こと、あるいは過去にしたことについて言及するものが多い。
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ページ2:

A
.
動名詞・不定詞両方を目的語とする動詞
①どちらを用いても意味がほぼ同じもの
begin / start (始める)
continue (続ける) cease(やめる) neglect(~しない
like (へするのが好きだ。) love (~するのが大好きだ)hate(~するのがひどく嫌だ。)
でおと)
can't bear / can't
stand (我慢できない。/耐えられない。)
②動名詞と不定詞とで意味が大きく異なるもの。
remember doing 「(以前に)~したことを覚えている」
remember to do 「(これから)~することを覚えておく、忘れずに~する」(
「 for get doing 「~したことを忘れる」
forget to do 「~するのを忘れる、~し忘れる」
try doing 「試しに~する
J
try to do 「~しようとする」
regret doing 「~したのを残念に思う、したことを後悔する。」っget
regret to do 「~するのを残念に思う、残念ながら~する」
regret
言う前に
0
V+ doing
10
すでにしたことをVする
0:0
regret
V+todo <これからすること>をVする
remember doing / to do, forget domg / to doに特に注意!!
動名詞は「~するための」、現在分詞は「~している」
S+V+O+原形不定詞/分詞はOと原形不定詞/分詞の関係に着目