ノートテキスト
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○準動詞のまとめ。 準動詞・動名詞・不定詞・分詞をまとめたもの。 『準』・・・「~に近いもの。~に次ぐもの」 動詞に近いもの、文中で名詞や形容詞や [の役目も果たしている!! mm wn ●動名詞と不定詞 不定詞だけを目的語とする動詞(動名詞を目的語にとらない。) agree (同意する), care/wish! want/would like ~したいと思う) decide (決める), expect (期待する)、 hope(望む)、mean(~するつもりだ) M 「納得 offer (申し出る),plan(計画する), pretend (~するふりをする)、promise(約束する refuse (拒否する)など。 動名詞だけを目的語とする動詞(不定詞を目的語にとらない。) admit(認める)、avoid (避ける)consider (考慮する) deny (否定する) enjoy (楽しむ), escape(逃れる)、Finish (終える), give up (やめる、あきらり imagine (想像する), mind (いやがる) miss(~しそこなう) practice (練習する) put off (延期する), Stop (やめる), suggest(示唆する、提案する)など。 「不定詞を目的語にとる動詞は「これから~しょう」と未来の行為に向かっていく意図や 願望を表すものが多い。これに対して動名詞を目的語にとる動詞は、現在してい こと、あるいは過去にしたことについて言及するものが多い。 KOKUYO LOOSE LEAF -80BT m
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A . 動名詞・不定詞両方を目的語とする動詞 ①どちらを用いても意味がほぼ同じもの begin / start (始める) continue (続ける) cease(やめる) neglect(~しない like (へするのが好きだ。) love (~するのが大好きだ)hate(~するのがひどく嫌だ。) でおと) can't bear / can't stand (我慢できない。/耐えられない。) ②動名詞と不定詞とで意味が大きく異なるもの。 remember doing 「(以前に)~したことを覚えている」 remember to do 「(これから)~することを覚えておく、忘れずに~する」( 「 for get doing 「~したことを忘れる」 forget to do 「~するのを忘れる、~し忘れる」 try doing 「試しに~する J try to do 「~しようとする」 regret doing 「~したのを残念に思う、したことを後悔する。」っget regret to do 「~するのを残念に思う、残念ながら~する」 regret 言う前に 0 V+ doing 10 すでにしたことをVする 0:0 regret V+todo <これからすること>をVする remember doing / to do, forget domg / to doに特に注意!! 動名詞は「~するための」、現在分詞は「~している」 S+V+O+原形不定詞/分詞はOと原形不定詞/分詞の関係に着目
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22 ・feel like doing 「~したい気がする」 forget to do 「~し忘れる」 . forget の後に動名詞を置くと「~したことを忘れる」の意味になる。 looking forward to doing 「~するのを楽しみに待つ」 . There is no doing. 「 ~することはできない」 can't help doing 「~しないではいられない」 Can't (help) but→動詞の原形≫とも言う。 I am sure that ~.. be sure to do 「私は~と確信している」 「~するのは確実だ。」 <be動詞+to do >は助動詞に準ずる働きをし、ここでは可能の意味 Would [Do] you mind if I ~?はWould [Do] my doing?と同意で「~してもかまいませんか」となる。 ・be proud of doing 「~する[である]ことを誇りに思う」 You mind <形容詞/副詞+enough for A to do > 「Aが~するのに十分」 keep+0+ doing 「○にさせておく」 Either will do. 「どちらでもかまいません」 KOKUYO LOOSE LEAF
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3 de <leave + 過去分詞>「〇が~されたままにしておく。」 <need to be + 過去分詞> tell + 0+ not to do 「~される必要がある。」 「〇に~しないように言う」 *不定詞を否定形にするときはtoの前に not を置く。 prevent [keep]+O+ from doing 「〇が~するのを妨げる」 SO as to do 「~するために」 in order to do on doing 「~するとすぐに」 as soon as <have+O+過去分詞)で「○を~してもらう」 •<think it ~for A to do >「Aが…するのは~だと思う」 spend +0+ doing 「~して口を過ごす」 call off ~ 「~を中止する」 turn off~「~のスイッチを切る、~を消す」 tell A from B 「AをBと区別する」 prohibit+O+ from doing 「Om ~するのを禁止する」 on time 「時間どおりに」 insist on~ 「~を主張する要求する」 provide A with B 「AにBを供給する」 get along with ~「ひと仲良く やっていく。」
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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