Senior High
English

英語表現

12

353

0

奈美

奈美

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

英語の語順(1)
S
主語
名詞
図
動詞
自動詞
動詞 他動詞
C 補語・・・形容詞、名詞「S」や「O」の意味を補う語
目的語・名詞 動作の目的物
<第1文型>
Paint
<第2文型>
S+V+a (情報を加える語)
(自動詞)
→時、場所
・SとVだけでなく「どのように」を表す副詞が
「いつ」「どこ」などを表す副詞を入れることが多い。
in the park など、副詞のはたらきをする句を
副詞句と呼ぶ。
自動詞はgo.come.cry, sing、sleepのように
動詞だけで意味を表すことができるもの。他にも
fall swim, wait, walk など。
S+V+C (主語がどうであるのか何なのか
(自動詞)
Point}・補語になるのは形容詞が名詞
・S=Cが成り立つ。
・この文型をとる動詞はfeel sound look, small
keep remain, stay, become, get grow, t
(~のままにする)
comeなどがある。
<第3文型> S+V+O (+α)
(他動詞)
3points・他動詞はあとに名詞を続けないと意味を表すこと
できない。
・taを加える必要がある場合がある。
・SFO (SVCとまちがえないように)

ページ2:

NO.
DATE
<第4文型>
S+V+
+○
(他動詞) (だれに)
(なに)
Pointy
「~してくれた」と
・最初の目的語「だれに」を間接目的語、あとの目的語
「何を」を直接目的語という。
・だれかに何かを直接渡すことを示す動詞
→ show, hand, offer, pass, sell.send
teach, tell, lend
だれかのために何かをすることを示す動詞
2 → cook, find make、get、sing、buy
choose など
訳すと good!3
「だれに」を前置詞を使って示す
Pointy
S+V+O(top)+0
・to→方向~に、~~
for→目的~のために
直接相手に渡すことを示す。
だれかのために何かすることを示す。
目的語を修飾
<第5文型>
S+V+O+C
(目的補助語)
SはOがCだと
わかる
SはOにくさせる
Leint'
・その名詞が何と呼ばれているのかを
name~ で表す。
・その名詞をどいうい状態にさせるのかを
表す形容詞を続ける。(make, keep leave)
O=Cが成り立つ。