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【テ対】英語II 助動詞

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ゆう

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ノートテキスト

ページ1:

4.助動詞
◎助動詞の特徴
①後には動詞の原形がくる。
②2つの助動詞を続けて使うことはできない。
③人称・数によって変化しない。
④ 疑問文は助動詞+S+動詞の原形pim
否定文は助動詞+not+動詞の原形。

ページ2:

<can>
①「~することができる。」
.
この時のcanは①人に何かをする能力がある
②能力とは関係なく周囲の状況から「~することが可能である」
ということを表す。
be able to とのちがいは?
canは
する能力をもっているというのが来る
:be able toは完全に~ができたということを表す。
*Cann * * #1, 17 will be able to ~
完了形は have been able to~
②許可・依頼申し出
canより丁寧に表す場合はCould を用いる。
しかし、過去の意味ではないことに注意。
③可能性「~することもあり得る」
※可能のcanと区別できるようにする。
4否定的推量「~のはずがない」
Can't~~のはずがない」
確信度を低くするときは could を用いる。
※過去のことに対するときは can't have+P.P.
⑤「いったい~だろうか」
疑問形 Can S~?で「いったいんだろうか」
☆canを用いた慣用表現
○ can't help
ing
「~せずにはいられない」
can't but do
o
can't help but dol
helpはこらえるの意味。
can't do too... 「いくら~してもしすぎることはない」
can't do enough 「いくら~してもしきれない」