ノートテキスト
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Date 1/10(月)P4-7 第1章 時制 [Check!] 21 3.② ▷ by the time は、ifを同様に「時・条件」を表す。 4. (4) 5. ① 6, be married 結婚している。 (形) 脂っこい 7. they have reduced the amount of fat (eot) ④ thev [トライアル] ① 1 ② 主話はandをはさんで people で統一されている。 2)② 3) ⑩ 4) (2) 5 3 たくさん本読んだもんやなあ(① →カ形 現在形 My father Says that he read a lot of books 8). ② when he was a high school student. 9) ③ 10 ③ (1)① (2) 1). have been taking (piano lessons since I was (three). 2) have read The Lord of the Rings three times if he reads it again 3) Do you know he was playing tricks all the time when he was a child?
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[4] We learned in social studies lesson that World War II ended in 1945.. <カコの事実はカコ形のまま》 go 5) Many scientists sure that the day will soon come when we will <<この場合の時は、when=関係詞であるので、副詞節は考えなくてよい。> No. to spo [2] 3). When Mr. Tanaka came to the swimming school in 2000, it hadn't been using. for five years. [注意] 1.0 2, 1) ヤコー現思う進行形→ m 3 1) to get a job as soon as I graduate 2) will be dark when you 2) ③ [チャレンジ] ①1) ② ③ 例文 2) (③ 3)③① ①か③か?単純カコ getting get to the airport 3) besides D ~のほかに、 any rides else coming to the party 4) long time Since the Japanese economy went 4)② 5) ③ 6)① 7) ② 8) ①② 例文 D 9) ① 10) (1) (2) 主語は you. have) [2] 1) (a) has been cooking 2)(b) affected 41) (She spoke Japanese fluently because she has lived in Japan' for thirty years. 2) (By) the end of this month, we will have been learning English for Ten years. stullying 3) Ⓒ have already bought had already been teaching D 1347.
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第1章時制 センター試験で基本の定着を確認! 1. ②2.13. ② 4. ④ 5. ① 6. ③ 7. 1.「私はレストランで会った若い男性がフランキーだったとはいまだに信じられない。 彼はとても大きくなっている。」 この問題には3つの時制が入っている。 (1) 「いまだに信じられない」は現在の状態。 (2) 「レストランで会った」 「フランキーだった」は過去の内容だから、過去時制 ② saw が正解。 (3) 「彼は (現在までに) 大きくなっている」 は現在完了形。 2.「ベルさんは交通渋滞につかまっている。 彼女が到着するまでには、その重要な会議は終わっているだろう。」 by the time~ は「~するまでに」 を表し, 時を表す副詞節を導く。 時や条件を表す副詞節においては, 未来のことを表 すのに、 現在形を用いる。 3. 「テツヤは,訪問客が着いたときに玄関ベルが聞こえなかった。 というのは、彼は (その時) シャワーを浴びていたか らだ。」 because より前の主節に用いられている時制は過去時間で過去の一時点を表している。 その一時点において,「シ ャワーを浴びる」 という動作が進行していたのだから、 過去進行形を用いる。 4. 「サキ, 少し休んだらどうだい? 近頃働きすぎだよ。」 少し休むようにとアドバイスをする根拠は, サキが lately 「近頃, 最近」 働きすぎているから。 lately と recently は共に, 現在に近い過去 (すなわち 「最近」) を表し、 通例, 現在完了形, 現在完了進行形, あるいは過去形と共に用いる。 5. 「その問題を解決することは, 我々が思っていたより困難だった。」 この文では他の物事との比較を表しているのではなく, 「(以前に) 我々が考えていたより」 と予想と実際とを比較してい る。実際に解決したことが過去形で表されており,それ以前に予想をしていたのだから、 過去完了形を用いる。 6. 「次の火曜日は私たちの結婚記念日です。 それまでに私たちは、結婚して10年になります。」 未来の一時点である next Tuesday で 結婚している状態が10年間継続していることになる。 過去から現在までの継続に は現在完了形を用いるが, 未来の一時点までの継続であるから, 未来完了形を用いる。 7. In recent years, people have become more health-conscious and consequently (have) (reduced) (the amount of) (fat) (they) eat. 「近年, 人々はより健康を意識するようになり、その結果, 摂取する脂肪の量が減っている。」 (people) have reduced the amount of fat that they eat と主語や関係代名詞を補うとわかりやすい。 現在完了形 を用いた2文が and で結ばれている。 なお, recently と同様に, in recent years 「近年, 昨今」 も現在完了と共によく用 いられる。
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入試問題 (トライアル) 1 (1) (2) ② (3) ① (4) ② (5) ① (6) ① (7)③ (8) (10) ③ (11) (12) (1) 「雨が降り出した時, 少女たちは外で遊んでいた。」 雨が降り出した過去の時点での動作を表すので、 過去進行形を用 いる。 (2) 「明日暇なら、いつでも私に会いに来てもいいですよ。」 未来の条件を表す節内では、現在形を用いる。 (3) 「ナンシー, 調子はどう?この頃少し疲れているみたいよ。」 副詞句 these days は、 現在形と、 現在進行形と共に用い る。 ③は意味が通らない。 (4) ウェイター 「いらっしゃいませ。 ご注文はお決まりですか?」客「はい。 ステーキとサラダをください。」 レストラン で注文する時の決まり文句。 will はその場で決めた意志を表す。 (5) 「父は、高校生の頃たくさんの本を読んだと言っている。」 「高校生の頃」 と過去を表しているから、過去形の read/red / を用いる。 (6) 「彼女は医者に診察してもらうのに2時間以上待ち続けている。」 2時間以上前から、 現在も待ち続けている様子を表 している。 現在完了進行形 have been V-ing の形に注意する。 (7)「このアパートに引っ越してきた時から, 来週で3年になる。」 主節に next week が用いられていることから、「来 で3年になる」 を表すので、 現在形ではなく, 単純未来を表す will を用いる。 (8) 「私たちが到着した時までには、他のみんなは家に帰ってしまっていた。」 by the time S+Vは 「SがVするまでに」 を表すから、主節はある時点までに完了したことを表す。 過去のある時点までに完了したことを表すには,過去完了形 (had + 過去分詞) を用いる。 (9) 「私は来年で3年間東京に住んでいることになる。」 単純未来を表す will が用いられているが, for three years 「3年 「間」 とあるので、未来のある時点, この文では next year までの状態の継続を表す表現を選ぶ。 未来完了形 〈will have + 過去分詞〉 の形に注意する。 (10) 「静かにしてください。 電話で話をしているのよ。」 「静かにしてください」 と命令 (お願い)しているのは、物音が 現在進行中の動作の妨げになっているから。 現在進行形を用いる。 現在形では、 現在進行中の動作を表すことはできない。 (11) 「君の英語は上達している。 ここに来てから随分英語を身につけたね。」 1 文目が現在進行形であり, since 以下が過 去の時点を表しているから, 2文目の主節は過去から現在までに継続的に行っていることを表す現在完了形を用いる。 (12) ベンは日本に来るまでに, 5年間, 弓道を練習していた。」 for five years before he came to Japan と過去の時点よ りも以前の5年間に継続された動作を表すには,過去完了進行形 had been V-ing を用いる。 2 (1) [I have been taking piano lessons since I was) three. (2) Ian will have read "The Lord of the Rings" three times if he reads it again). (3) [Do you know he was playing tricks all the time when he was a childl? (1) 現在完了進行形を用いて, 過去の時点から, 現在もなお継続して行っていることを表している。 take piano lessons 「ピアノのレッスンを受ける, ピアノを習う」 (2) 時条件を表す副詞節内では,未来は現在形で表すので, reads を用い, 主節では 「(未来のある時点において) 〜す ある(した)ことになる」 と経験を表すので、 未来完了形 will have read を用いる。 (3)現在「~ばかりしている」 を表すには, is always V-ing (/ is V-ing all the time) を用いる。 この文は、過去の時 点での反復行動を表しているので、 過去進行形を用いる。
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入試問題 [チャレンジ] (1)③ (3) ① (4) ② (5) ③ (6) ① (7) ② (8) ② (9) ① (10) ③ (11) (12) (1) 「私はインターネットの歴史について読んでいるの 1960年代に始まったって知っていた?」 歴史的な事実を表すに は、過去完了形ではなく、 過去形を用いる。 (2) 「あなたが電話してきた時、私はテレビを見ていて、 電話が鳴っていたのが聞こえなかったの。」 過去の一時点におい て進行していた動作を表すから,過去進行形を用いる。 (3) 「君があの困難な仕事をもうやり終えたのを見て驚いている。 いつ終えたの?」 you are already through with that difficult job は現在形だが, be through with... 「(仕事などを) 終える」 はすでに完了していることを表す。 「いつ~した のか」 (When~?) を問う疑問文では、 過去形を用い, 現在完了形は用いない。 (4) 「ルーシーは概して歌がとても上手だ。 けれど、 最近ずっと, 歌の調子がとても悪い。」 recently は近い過去に起こっ たことを表す場合に過去形や現在完了 (進行) 形と共に用いる。 ふつう, 現在形と共に用いる these days 「近ごろは」と の違いに注意する。 (5) リッチモンドさんは来月で, その貿易会社に30年勤めたことになる。」 by next month とあるから, 未来の時点まで の継続を表すのに未来完了形を用いる。 consecutive 「間をおかずに) 連続した」 for three consecutive hours「3時間 連続」 (6) 「あなたが目覚める頃には、私はこの町から遠く離れているでしょう。」 by the time は時を表す副詞節を導き、 未来は 現在形で表す。 far away 「遠く離れて」 (7) 「それはローラがその時までに見た,1番ワクワクするダンスだった。」 過去のある時点までの経験を表すのに、 過去 完了形を用いる。 次の例は現在までの経験を表している。 This is the best sushi I've ever had. 「これは私がこれまで食べ た最高の寿司だ。」 (8) 「彼は人が火星を訪れる日がまもなくやってくると固く信じている。」 文中の when は時を表す副詞節を導く接続詞で はなく、 先行詞 the day を修飾する関係副詞。 したがって, 未来の事柄を表すのに will を用いる。 先行詞と関係が れているので注意が必要。 The day will come when you will regret what you did. 「あなたがしたことを後悔する日が来 るでしょう。」 (9) 「トムは,友人がやっと駅に到着した時には、1時間も待っていた。」 過去のある時点までに継続していた動作を表す ので、 過去完了進行形を用いる。 (10) 「彼が2年前に亡くなったと聞いて残念です。」 「亡くなって・・・ 年になる」 は, Shas been dead for...years. と形容詞 dead と現在完了形の継続用法を用いて表せる。 動詞 die を用いる場合は, S died years ago. とする。 (11) 「私たちはシェイクスピアが1564年4月23日に生まれたと学校で習った。」 歴史的事実を表すのには、 過去形を用 いる。 (12) think 「思う」, know 「考える」 など、思考を表す動詞は通常, 進行形の形を取らないが, think of V-ing 「~しよう かと思っている」 は, 進行形で用いることが多い。 状態ではなく、 現在の一時的な心の動きを進行形で表している。
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2 (1) (a) have been cooking (2) (b) affected (3) (c) had already been teaching (1) 「君は3時間料理をしているよ。 夕食はまだできていないの?」 1文目は for three hours が用いられているので を表すことがわかる。 2文目に 「まだできていないの?」 とあるので, 1 文目には、過去から始まり現在も進行中である ことを表す現在完了進行形を用いる。 ready 「準備ができている」 (2) 「日照時間の減少と気温の低下が、 昨年、夏の商品の売り上げに影響した。 しかし製造業者は、今年はこれらの商品へ の需要が増加するだろうと期待している。」 文の前半 (but 以前) には過去の時を表す副詞句 last year があるので、過去 形を用いる。 また後半では、 心の状態を表し、 通常は進行形にしない hope が下線部 (c) are hoping となっているが、「(去 年とは異なり) 今年は~だろうと期待している」 と心理状態の変化を進行形で表している。 (3) 1980年にブラウン先生が学校に来た時、カーター先生はすでに学校で10年も教えていた。」 When に導かれる節中 の内容が過去の一時点を示しており,その時点より以前に継続していた行為を表すのだから、過去完了進行形 had been V-ing を用いる。 3 (1) I'm going [to get a job as soon as I graduate]. (2) It (will be getting dark when you get to the airport]. (3) Is [anyone else coming to the party besides) your friends? (4) It has been quite a [long time since the Japanese economy went into a recession. (1) be going to-V は、進行形の形を取り,「~することに向かっている→〜するつもりだ。 予定だ」 と確定的な意図や予定 を表す。 as soon as S+V 「~するとすぐに」 は, 時を表す副詞節を導く。 (2) when が時を表す副詞節を導いているので,節中の時制が現在形で未来を表している。 未来のある時点で,「~してい るだろう, しつつあるだろう」 は未来進行形 will be V-ing で表す。 (3) 現在進行形を用いて確定的な近い未来を表すことができる。 come, go, arrive leave など往来, 発着を表す動詞に多い 用法。 anyone else 「他の誰か」, besides 「・・・の他に」 (4) It has been + 時間 + since ~ 「~以来…になる」 It is ten years since he came to Japan. 「彼が日本に来て10年になる。」 のように現在形を用いる場合もある。 quite a long time 「かなり長い時間」 入試英作文問題 (1) [She spoke] Japanese fluently because she had lived in Japan for 30 ( thirty) years. (2) By the end of this month, we will have studied / been studying) English for 10 ( ten) years. (1) 「彼女」 がある過去の一時点までに継続して30年間日本で暮らしていたことを過去完了形を用いて表す。 理由を表す 接続詞に since を用い, 後半を ~since she had lived in Japan for 30 years としてもよい。 また、 「日本語がペラペラだ った」 を She spoke fluent Japanese とすることも可。 (2) 「今月の終わりでは, 「今月の終わりまでに」と解釈して By the end of this month とする。 未来の時点までの継続 を表すので,主節は未来完了形か未来完了進行形を用いる。 studied, studying の代わりに、 それぞれ learned learning でもよい。
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7/14(木) P.8-11 第2章 助動詞 [Check!] 1. ② 2 3. (4) 4.③ 5. (4) 6. When he was tired, my brother used to fall asleep ⑤ ③ ② with the light on ④ トライアル] 1 (1) 2 (2)④ in time 間に合うように、 in his room. ① ⑤ ③ ②④① (5)④ 続く文が現在形.. should : ~であるべきだ。 (8) may well ~することは十分にありうる。 (9)② (10) 過去の習慣: used to 前は上手にダンスしていたが、 いまはしていない。 ②(1) would you like to have for (2) ought to have called your hane (3) rather play ice hockey or go (4) had better not agree before to
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[注意] 1) You cannot be too careful 1.④ 2.① I forget ] when ~することを忘れる。 you h cross the rood. [チャレンジ]☆ 113 a street leave ] ~を置き忘れる。 (2) O (2) John must have forgot his glasses in the kitchen. Tett (3) (4) カでそろえる。 (3) If you want to use the Internet, (5) 4 Came » must have P.P (8)② (9)④ Couldn't have ~したはずがない。 ·P.p. (3) habit reading 2 (1) help doing have done 1 (2) have reason (4) ought to 3 (1) will have to retire from their sports (e) might stay at home as well I might as well stay at home as join in a package tour. (3) recommend that they get physical exercise you have to know) English. (learn 英語を知っている 学んでいる。 might as well A as B BするくらいならAした方がましだ (4) have eaten so much but I couldn't help (5) ought not to have said
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第2章 助動詞 センター試験で基本の定着を確認! 1. ② 2. ② 3. ④ 4. ③ 5. 1. 「医者に診てもらうのに予約は必要ですか。」 - 「その必要はありません。 (診療所・病院の) 中に入ったら、名前を告 げるだけです。 その後は, 呼ばれるのを待てばいいのです。」 Do I have to-V? 「~しなければなりませんか」 への返答だから ① don't have to-V 「~しなくてもよい」を選んでしま いそうだが, have to-V を用いるなら, No, you don't have to. と主語に you を用いて返答しなければならない。 it (=「予 約すること」)が主語だから isn't necessary と続く。 2.「免許を取ったら, 両親が車を買うお金をくれるの?」 - 「そんなことないよ, 車を買いたのなら買えばいいと言った けど、 僕にお金を与えようとはしなかった。 自分で稼がなくっちゃいけないんだ。」 they said (that) ~と間接話法が用いられた文。 時制の一致により、 過去形 could を用いる。 if I wanted to と節に 過去形が用いられているが, 仮定法ではない。 直説法で両親の発言を表すと, “You can get one if you want to” となり、 以下は「君が(車を買いたいかどうかはわからないが,) もし買いたいなら」と条件を表している。 したがって, if I wanted to は間接話法において, 時制の一致を受けて過去形が用いられている。 3. 「両親が夜に出かける時はいつも, 妹の面倒を見るという仕事があった(ものだ)と, 記憶している。」 remember that ~「~だったことを記憶している」 と過去を回想している文。 would の 「~したものだった」という過去の習慣を懐かし んで述べる用法を用いる。 ① の must have + 過去分詞も過去の事柄を表すが、 「~したに違いない」 を表し, 文章に合わ ない。 4. 「君に警告した時に,私の言うことを聞くべきだったのだよ。」 when I warned you から過去のことを表す文だとわか る。 should have+過去分詞は「~すべきだった(のに)」と過去のことに対する〈非難〉や〈後悔を表す You に対 する非難を表す ③ だと文意が通る。 5. 「今夜, 私たちと一緒に夕食はいかがですか。」 - 「もし差し支えなければ, 遠慮させていただきたいのです。 歯が痛 いものですから。」 if you don't mind 「差し支えなければ,もしよろしければ」 や、続く文の I've got a toothache から誘 いを断る表現を選ぶとわかる。 would rather~ は, 「(むしろ)~したい」 を表し, 否定形は, would rather not~ を用 いる。いずれも控えめな希望を表す表現。 would like to-V の否定形は, would not wouldn't) like to-V であり, ① は不可。 6. When he was tired, my brother used (to) (fall asleep) (with) (the light) (on) in his room. 「兄弟) は, 疲れている時には, 部屋の明かりをつけたままで, 寝てしまっていたものだ。」 used to-V は,現在との対 比の意味を含み,「(今はそのようなことはないが,)〜だったものだ」と過去の習慣的行為や状態を表す。 文の後半に用 いられている前置詞 with は付帯状況を表している。 with+0 (名詞) に続いて、 分詞 形容詞 副詞, 前置詞句が続く。 on は副詞で「(スイッチが入って, (明かりが) ついて」 を表す。
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入試問題 〔トライアル] 1(1) (3) ② (4) (6)③ (7) ① (8) ① (9) 2 (10) ③ (11) (1) 「11時に門が閉まる。 遅れてはいけない。」 ②mustn't must not) は禁止 「~してはいけない」を表す。 You mustn't be late. Don't be late. don't have to V は 「~しなくてもよい」 を表す。 (2) 「私たちは間に合うように報告書を提出できた。」 @be able to-V 「~することができる」 は,過去形のbe動詞ととも に用いると、「(実際に)~できた」と過去の行為を表す。 ②be capable of V-ing [名詞] は「~する能力・才能がある」 を表すので不適。 hand in... 「... を提出する」 (3) 「君は本気であるはずがないね。 冗談を言っているに違いないよ。」 2文目に You must be joking. とあるから, 「~はあ り得ない」を表す②can't を用いて, You can't be serious. 「君は本気であるはずがない。」 とする。 2文とも「ふざけてい るんでしょう」という気持ちを表している。 serious 「まじめな, 本気の」 (4) 「僕たちはみんなでトラックを押して動かそうとしたが, トラックはどうしても動かなかった。 ついに、僕たちは車の サービスセンターに電話した。」 意志を表す willが3人称の主語, 否定文で用いられると 「~しようとしない」と拒否の 意味を持ち、 話し手のいらだちを表す。 My computer won't start. 「コンピュータがどうしても起動しない。」 この問題で は、 過去の事柄なので, wouldn't が正解となる。 (5) 「ジムはまだ怒っているに違いない。 今朝彼は私の親しげなあいさつに返事すらしなかった。」 〈確信のある推量を表 す④must「〜に違いない」 が正解。 (6) 「新聞は朝7時までに配達してくれないといけない [届けてください]。 でないと, 読めないのです。」 2文目に 「でな いと, 読めない」 とあるから, should 「~であるべきだ→~してください」 だと文意が通る。 (7) 「今回は払わなくていいよ。」 don't have to-Vは 「~しなくてもよい」と不必要を表す。 ③must not は「~してはい けない」 と禁止を表すので不適。 は need not であれば正しい。 (8) 「彼は恐らくすぐに決心をひるがえすだろう。」 ①may well は「~するのももっともだと多分~だろう」 の意味が ある。 この問題では,後者の意味。 (9) 「コンサートは素晴らしかった。 君も来るべきだったよ。」 ②should have + 過去分詞 「~すべきだったのに」と非難や 後悔を表す。 oughtならtoを伴わないといけないので①は不可。 . (10) 「父は私にぜひそこを見に行くようにと言った。」 要求 提案を表す動詞に続く that節中では, should, もしくは 動詞の原形が用いられる。 (11) キャサリンは今はあまりダンスをしないけれど, かつてはやっていたのを知っている。」 Dused to-V は「かつては ~だった」と〈現在との対比〉 を表している
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2 (1) What [would you like to have for] lunch? (2) You [ought to have called your home before] you went there. (3) Would you [rather play ice hockey or go] skiing this weekend? (4) You [had better not agree to] his offer. (1) would like to V は, 「~したい」の意味で希望を述べるときに用いる。 want to-V より丁寧な表現。 (2) ought to have + 過去分詞は should have + 過去分詞と同様に, 過去のことに対する非難や後悔を表す。 Ⅰ [私が主語 であれば、後悔を表すことになる。 Iought to have finished the work yesterday. 「その仕事は昨日終えておくべきだった。」 (3) would rather~ (than...) 「(・・・するよりも)~したい」 が元になる表現。 I'd rather stay home today. 「今日はどちら かといえば家にいたい。」 Would you rather~or...?は 「~するのと……するのとどちらがいいですか。」 を表す。 (4)「彼の提案には同意しない方がいい。」 had better~ は「~すべきだ ~しなさい」 と強い忠告や命令を表す。 否定形 は, had better not~ 「~しない方がいい」。 agree to・・・ 「(意見など)に同意する」 入試問題 [チャレンジ) 1 (1) (2) ① (3) ① (4) ① (5) ① (6) ② (7) ② (8) ① (9) (1) 「長旅の後で, きっとお疲れでしょう。」 「~に違いない, きっと〜でしょう」 確信のある推量を表す③mustを用いる。 ②can't be は「~のはずがない」 を表すので不適。 journey 「陸路の長い旅」 (2) 「70パーセントのアメリカ人が天使の存在を信じているだなんて本当だろうか。」 「~でありえるだろうか」 可能性を 表す ①can を用いて, 強い疑いを表す。 believe in... 「(・・・の存在) を信じる」 (3) 「何度も試したのだけれど,このコピー機はどうしても作動しないんだ。 どこかおかしいのかな。」 will not [won't] は,「どうしても~しようとしない」 拒絶を表し, 擬人的に人以外の主語にも用いる。 work 「(機械, 器官が) 働く 作動 「する」 What's wrong? は人や機械などに対しても用いられる。 「体 [機械] の調子がどこかおかしいのですか,どうしたの ですか。」 (4) 「飛行機は正午に着いたのだから, マーガレットはもうここに来ているはずだよ。」 ここで should は 「(当然)~のは ずだ」 と比較的確信度の高い推量を表す。 by now 「今頃までに」, flight 「(飛行機の)便」 (5) 「とても大勢の人たちが祭りに来ていた。 少なくとも10,000人はいたに違いない。」 must have been は、 「~だっ たに違いない」の意味で過去についての断定的な推量を表す。 ②could have done 「~したのかもしれない」は不適。 festival 「文化的催し,祭」, at least 「少なくとも~」 (6)「君は今日の午後彼女に電話すべきだったのに, 忘れていたね。」 ~, but you forgot から 「~すべきだったのに」の意 味で、 相手を非難していると判断する。 (7) 「彼はその美術館 (博物館) に通っていたのだが,今ではめったに行かない。」 ②used to-V は 「かつては~だったが、 今は・・・」の意で過去と現在との対比を表す。 be used to V-ing 「~することに慣れている」と混同しないよう注意。 hardly ever 「めったに~しない」 (8) 「彼女が今日の正午に父親に会ったはずがない。 僕は彼女が学校で昼食を食べているのを見たんだから。」 couldn't have+過去分詞は can't have + 過去分詞と同様 「~したはずがない」の意味。 「注意すべき入試問題」 参照。 ②might have + 過去分詞 「~したかもしれない」, ③ should have + 過去分詞 「~すべきだったのに」は不可。 (9) 「その馬は立ち止まり, 少しも動こうとしなかった。」 would は過去の強い意志を表す。 ④wouldn't は 「どうしても~ しようとしなかった」 の意味で過去における拒絶を表す。 (3)の正解 won't と同様に擬人的にも用いられる。 dare は助動 詞で、通例決まった慣用表現以外では用いられないので、 ②は不可。 e.g. I dare say (daresay) う」 I dare say you are right. 「多分, 君の言うことは正しいのだろう。」 「恐らく~だろ
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2 (1) have done (2) have, reason (3) habit, reading (4) ought to (1) 「彼女がそんなことをしたなんてあり得ない。」 It is impossible that S+V 「~はあり得ない」。 she did such a thing とあるので、過去の断定的な否定の推量表現 can't have+過去分詞を用いれば,「~したはずがない」の意味を表すこと ができる。 (2) 「あなたが娘さんに腹を立てるのは当然だ。」 may well~ は「~するのももっともだ、恐らく~だろう」を表すが、 ここでは前者だと判断する。 good reason は 「もっともな [妥当な] 理由」。 have good reason to-V 「~するもっともな 理由がある」 「~するのももっともだ」と考える。 (3) 「高校生の頃は夜遅くまで読書をしたものだ。」 would V は「~したものだ」と過去の習慣を懐かしんで述べる場合な どに用いる。 often や sometimes と共に用いられることが多い。 be in the habit of V-ing 「~する習慣があった」 を用い ればほぼ同様の意味を表すことができる。 (4) 「あなたがシドニーにいる私の友人を訪れなかったのは残念です。」 It is regrettable that S+Vは「〜は残念だ」 を表 す。 you did not visit〜の部分から, 過去のことに対して、 残念な気持ちを伝える文であることがわかる。 ought to have + 過去分詞を用いて, 「~すべきだったのに」 と残念な気持ちを表せる。 3 (1) All professional players [will have to retire from their sports] one day. (2) I [might as well stay at home] as join in a package tour. (3)~, doctors [recommend that they get physical exercise] to reduce weight. (4) I shouldn't [have eaten so much but I couldn't help] myself. (5)She [ought not to have said] such a cruel thing to him. (1) 未来において「~しなければならないだろう」 は, will have to-V を用いる。 retire from... 「...を辞める, 退職する 引退する」, one day 「いつか」 (2) どちらのことも積極的にしたくはないが,「...するくらいなら~した方がましだ」 を表すには might as well as... を 用いる。 stay (at) home 「家にいる」 (3) 「人々が太りすぎを予防するために,医者は運動するよう勧めている。」 「注意すべき入試問題」に説明があるように 要求・提案を表す動詞に続く that節中では,動詞の原形か should を用いる。 recommend 「を勧める」もこのグループ の動詞。 prevent +0+ from V-ing 「Oが~するのを防ぐ, 妨げる」, get fat 「太る」, get physical exercise 「運動をする」 (4) 「あんなに食べなかったらよかったんだが,食べずにはいられなかった。」 should not (shouldn't have + 過去分 詞で 「~すべきでなかったのに」と後悔を表している。 can't help oneself 「自分を抑えられない」 (5) 「彼女は彼にあんなむごいことを言うべきではなかったのに。」 ought not to have+過去分詞を用いて,「~すべきでな かったのに」と非難を表している。 入試英作文問題 (1) (You) can't be too careful when you cross a street. (2) (John must) have left his glasses in the kitchen. (3) If you want to use the Internet, you must have to) learn English. (1) can't( cannot) ~too・・・ 「いくら~してもし過ぎることはない」 を用いれば容易に表現できる作文。 「道路を横断 する」 → cross a street [road] (2) 過去のことに対して,「~だったに違いない」と断定的に推量するには must have + 過去分詞を用いる。 「(ある物をど こかに置き忘れる」 は leave を用いる。 ただし, 「(ある物を持ってくるのを忘れる」 という場合には, forget を用い あるので、注意が必要である。 I forgot my glasses. 「眼鏡を (持ってくるのを忘れた。」 (3) 「英語を知る」→「英語を身につける」 と考えて, learn を用いる。 must の代わりに have to-V を使用してもよい。 「インターネット」 を the Net と表記する場合もある。
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Date 1/18(月) 第3章 受動態 [Check! ] 1.0 is stolen 2.③ *roba目的語は人しかとらない is robbed 3.③ 4.③ 5.4 6. ② *[failure to do] X. Na 7. Probably he was discouraged by his failure to get a better grade. ④ トライアル] (1) Steven burned his hand while cooking dinner. ① (1) ⑩ ③ やけどさせる。 (2) ④ ③ raise *** 上げる、(子ども)を育てる (3) ③ (4) awake 目覚める (5) (4) awaken ~の目を覚まさせる 受動態になるのはcause 他) 200 3|(1) (George Washington) is well known to the world for (his history) (2) Tourists) can be seen Coming and going all day
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Date [注意] 1. I am It is 1= 2. Polynesians are believed to ③ ① 3 (5) do these offices get cleoned (6) that this problem must be hove settle in Hawaii long ago. 4 (This product was) named ② ④ a b: (4) 3. (2) ①(1) ③ ⑤ [チャレンジ make O T (e) (0 + made to V. (3)④ (4) (5) B (6)② ①③ be dressed in A ②(1)(b)) was so exciting ▸was so excited (+) ((a) filling) filled Aを着ている ofter the president's home town! (2) Notto is thought to be a typical toponese food. delay (7 はよく受で使われる 3(1) Nothing has been heard of him. hear of …について伝え聞 (2) Lettuce is thought to have been introduced ()that recycling better alternative to (s (4) called off (due to poor ticket. 消息を聞く an alternative to!!! …に代わるもの …の代用品、代替案
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第3章 受動態 センター試験で基本の定着を確認! 1. ① 2. ③ 3. ③ 4. ③ 5. ④ 6. 7. 5 1 1. 「さあ, それをやろう。 ただ待っているだけでは, 何も得られないからさ。」第2文の主語は Nothing で gainは 「を 得る」を表す他動詞。 受動態を用いて「何も得られないだろう」 と表す。 go ahead は、 「先に進む, 進んで行う取りか かる」 などを表す句動詞。 2.「なんで自転車を買いに行くの? 先月買ったばかりじゃないの?」 - 「うん、 そうだけど、 残念なことに、 先週盗ま れたんだ。」 steal と rob の語法の違いに注意。 steal は, steal+O+ (from + 場所) と物を目的語にとり, 「Oを場所か ら) 盗む」を表す。 一方 rob は, rob +0+ (of+物)と人や場所を目的語にとり, of 以下に奪われた物が示され、 「0か ら物を奪う」 を表す。 語法と文脈が成立するのは③ 「それ (自転車) が盗まれた」 のみ。 ① I was stolen it は、 受動態 でさらに目的語があり, 文として成立しない。 ② 「それ (自転車) が襲われた」 ④ 「誰かが襲われた」 も不可。 - 3. 「ミラーさんのこと聞いた? 結婚するんだって。」 「本当? それは意外だな。 彼がまだ独身だったなんて知らな かったよ。 surprising と surprised は形容詞に分類されるが、元は他動詞 surprise の現在分詞と過去分詞である。 surprise 「(人を) 驚かせる」 から, surprising は 「(物事が) 驚くべき, 意外な」, surprised は 「驚かされる」 「(人が)驚い ている」 を表す。 That は 「彼が結婚する予定であること」 を指しているから, surprising を用いるのが適当 surprise を「驚くべきこと」 と名詞で用い, That's a surprise. とも表せるが, ① は不定冠詞 a がなく不可。 4. 「最近, 勉強になかなか集中できないでいます。 家の前で道路が建設中なんです。」 because 以下は 「勉強になかなか 集中できないでいる」ことの理由を表す。 主語 a road と他動詞 build 「を建設する」 の関係から受動態を用いる。「建設 中」 は進行形を用い, 進行形の受動態 <S+be動詞 + being + 過去分詞) で表す。 5. 「英国の紅茶は,世界中で飲まれていますが, 日本茶と同じ植物から作られます。」 主語 English tea の後に, 分詞構文 drunk all over the world が挿入されている。 述語動詞は, made の部分。 主語と他動詞 make の関係から受動 態を用い, には be 動詞のis が入る。 be made from [of] 「(原料・材料) から作られる」 は, 作られたも のを見ただけでは原料・材料がわからない場合に from を用い, あまり加工が加えられていない場合に of を用いることが 多い。 6. 「彼女はボーイフレンドとその劇場に入っていくところを見られた。」 (知覚動詞 (see, hear など) +0+V-ing) 「Sは OがVするのを見る [開く]」の受動態は, <S+be動詞+過去分詞+V-ing> 「SはVしているのを見られる [聞かれる ] 」 となる。 〈知覚動詞+0+原形不定詞〉 の受動態は, <S + be動詞+過去分詞+to-V) となるから, 原形不定詞 go を用いた ①は不可。 7. Probably he was (discouraged) (by) (his failure) (to get) (a better grade) 「兄 (弟) は機嫌が悪かった。 多分、 より 良い成績が取れなかったことにがっかりしていたのだろう。」 第2文は, 文頭に Probably he was が与えられているから, 感情を表す受動態の表現 be discouraged by に落胆する、 がっかりする」 を用いる。 感情を表すのに受動態を用い ることが多く, by 以外の前置詞を用いる場合もあるので注意。 名詞 failure 「失敗」 は, failure to-V で 「~できない で きなかった)こと」を表す。 入試問題 〔トライアル) 1 (1) ③ (2) ③ (3) ② (4) ① (5) ④ (6) ③ (7) ② (8) ③ (9) ① (10) 金 (11) ③ (1) 「スティーブンは夕食を料理している間にやけどした。」 burn には自動詞 「燃える, 焦げる」 と他動詞 「を燃やす。 がす」 の用法がある。 この問題では他動詞の用法で 「(体の一部を) やけどさせる」の意味。 his hand が目的語だから、 能動態の文。 (2) 「ベティの両親は二人とも飛行機事故で亡くなり、 彼女は祖父母に育てられた。」 raise 「上げる」には、「(子ども)を 「育てる」の意味もある。 ⑥ was risen は自動詞 rise 「上がる」 の過去分詞形 risen が用いられており不可。
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(3) 「毎朝私は外でさえずる鳥の声で目覚める。」 awaken と awake は同義で 他動詞「...の目を覚まさせる」, 自動詞「 「覚める」の意味がある。 awake は自動詞, awaken は他動詞として用いられることが多い。なお, wake も同義で、この 語が最も一般的で堅くない。 ④woke は, wake の過去形なので不可。 (4) 「彼女は私の進歩を喜んだ。」 他動詞 please 「(人) を喜ばせる」が用いられている。 be pleased with... 「... を喜ぶ、 ・・・に満足する」。 前置詞① with を用いることに注意する。 他にも about や atも用いられる。 (5) 「僕の母はその知らせに驚いた。」 他動詞 surprise 「(人を) 驚かせる」 が用いられている。 be surprised at… 「…に驚 く」。 前置詞④at を用いることに注意する。 • (6)「その事故は何が原因で起こったのか。」 ③cause は, S (原因) +cause+0 (結果) 「SOの原因となる」 を表す。 Smoking can cause cancer. 「喫煙はがんの原因となる可能性がある。」 受動態では,結果が主語となり, by 以下に原因が 示される。 問題文は, 「何 (what) によって引き起こされたのか」 と原因を尋ねている。 result 「(結果として) 生じる」 ②occur (偶然) 起こる」 は共に自動詞で受動態にはならない。 (7) 「私は見知らぬ人から話しかけられた時、 とてもびっくりした。」 speak to+人 「人に話しかける」は、句動詞で他動 詞の働きをする。 受動態でもtoが必要なので, ④は不可。 stranger 「見知らぬ人」 (8) 「私は先生に, 教室全部を掃除させられた。」 使役動詞 make+O+原形不定詞 「Oに~させる」 が受動態で用いられる 場合には, be made to-V と to不定詞を用いることに注意する。 また使役動詞 make には, 知覚動詞のように S+V+O+ V-ing の用法はないので,②は不可。 (9) 「そのカフェは先月以来店を閉じている。」 close の他動詞の用法 「(店などを) 閉店する」 が用いられている。 since last month から 時制を現在完了形 (継続用法) と判断する。 なお, close には自動詞の用法 「(店などが) 閉店する もある。 That restaurant has closed recently. 「あのレストランは最近店をたたんだ。」 ただしこの文は, 完了 (結果) 用法。 @has closed 「閉店した」 は意味の上で since 以下と結びつかない。 (10) 「ビルはその部屋に入ったところをみんなに見られた。」 知覚動詞 see+O+原形不定詞 「Oが~するのを見る」 が受 動態で用いられる場合, be seen to-V と to 不定詞を用いる。 (11)「次の会議の日取りは、来月上旬になる予定だ。」 arrange には, 自動詞, 他動詞共に 「用意 [準備, 手配] する」 を表す用法があるが,いずれにしても人が主語となる。 Our next meeting が主語なので, 受動態の文だとわかる。 した がって① ② ④は不可。 自動詞の用法では, We will arrange for a meeting to discuss the matter. 「我々はその問題に ついて話し合う会議を設定する予定だ。」 のように前置詞for を伴う。 2(1) ① (2) ② (1) 「その泥棒はすぐに警察官に捕まった。」 catch up with 「に追いつく」は句動詞で、 他動詞と同様に用いる。 ③は with が欠落しているので不可。 (2) 「誰にここまでの道を教えてもらったのですか。」 「誰によって〜か?」を問う疑問文には, By whom ~?と Who ~by? の2通りある。 正解は②。 ただし, By whom ~? は改まった書き言葉で用いることが多い。 Who were you shown the way here by? も可。 しかし、この状況では能動態を用いる方が自然。 3 (1) George Washington [is well known to the world for] his honesty. (2) Tourists [can be seen coming and going all day] long at the airport this summer. (1)…に知られている」 と受動態で表現する場合, be known to... と前置詞to を用いることに注意する。また「...で知ら れている, 有名だ」 を表す場合は, be known for... と前置詞 for を用いる。 This restaurant is known for its curry. 「こ のレストランはカレーで有名だ。」 問題文は,その両者が用いられている。 (2)知覚動詞 see+O+V-ing の用法 「Oが~するのを見る」 が受動態で用いられる場合, be seen V-ing とするが,問題文 では,助動詞 can が用いられているので, can be seen V-ing となる。 all day long 「1日中」
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(1) hear of... 「・・について伝え聞く、消息を開く」 を受動態にする。 「何も聞かれない」 Nothingを主語にして文を構 成する。 (2) 「注意すべき入試問題」で取り上げた S is said to-V を用いた文。 「~だったと考えられている」 とあるから, 不定詞の 完了形 to have+過去分詞を用いる。 introduce ~into (/ to 「~を···にもたらす」 (3) 「注意すべき入試問題」で取り上げた It is said that S + V を用いた文。 an alternative to・・・ 「・・・に代わるもの, ···の代 用品, 代替案」 (4) call off... 「... を中止する, 取りやめる」 は句動詞で 2語で他動詞のように扱う。 due to... 「・・・のために」 (5) 通常の受動態 be+過去分詞では,状態か動作かの判断が難しい場合があるが, get + 過去分詞は明確に 「~される」 と動作を表す。 (6) deal with... 「・・・を処理する, 対処する」 は句動詞で、この2語で他動詞のように扱う。 that節の主語が this problem だから, 受動態だと判断する。 入試英作文問題 (1)(This product was) named after the president's hometown. (2) Natto is considered (thought) to be a typical Japanese food. (1)「・・・の名前をつける」 は, 他動詞 name を用いる。 This product was と書き出しが指定されているので、受動態で表 す。なお,「…にちなんで」 は, 前置詞 after を用いるが, <米> 用法では for も可。 なお, 「生まれ故郷」 をbirthplace と してもよいし、関係副詞や関係代名詞を用いて, the town where ( in which) the president was born などとしても よい。 (2) 「注意すべき入試問題」で取り上げた S is said to V の形を用いる。 動詞は consider (think)を用いる。
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入試問題(チャレンジ) 1 (1) ③ (2) ① (3) ④ (4) ④ (5) ① (6) (7) ③ (1) 「私たちの車の修理が行われている間, 私たちは話をした。」 問題文では, while に導かれている節の主語が the repairs 「修理」だから, do (the) repairs 「修理する」 が受動態で用いられていると判断できる。 時制は、意味の上から, 過 去進行形とするのが適当。 受動態での進行形は, ③be being+過去分詞となる。 ②の過去完了形は文意が通らないので不 可。 (2) 「このロックグループの新しいアルバムは今, とてもよく売れている。」 sell には他動詞 「... を売る」と自動詞「売れ 「る」 の用法があり, sell well 「よく売れる」は,自動詞としての表現。 他動詞の受動態の表現 be sold out 「売り切れる [て いる]」 との混同に注意する。 (3) 「僕たちはみんな, トムの話をとても面白がった。」 他動詞 amuse 「を面白がらせる」 が用いられている。 be amused by (/ at) ・・・・ 「...を面白がる」 前置詞 by (at) を用いることに注意する。 Damusing は 「面白い」 という形容 (4) 「私は自分の意思に反して、 医師の診察を受けに行かされた。」 使役動詞 make+O+原形不定詞 「0に~させる」 が受 動態になる場合, be made to-V to不定詞を用いる。 against one's will 「意志に反して」 (5) 「彼は黒っぽいスーツを着ていたので, 僕は彼がわからなかった。」 他動詞 dress 「(人に) 服を着せる」 を用い, 「... の服装をしている」 は、 ①be dressed in… と受動態で表す。 前置詞はin を用いるので,②は不可。 (6) 「その教師は,生徒全員に要点が明確になったのだろうかと疑問に思った。」 節の主語が the main point だから 受 動態と判断する。 make+O+C 「OをCにする」 を受動態で用いると、 ②be made + C C にされる」 となる。 不定詞を 伴う使役動詞の受動態ではないので、 ③は不可。 (7) 「製品の出荷が遅れてしまったので,私たちは会議を延期しなければならないだろう。」 delay 「(事が)...を遅らせる」 はよく受動態で用いられる。 Because に導かれている節の主語 the shipment 「発送」 は不可算名詞で単数扱いなので、 ①は不可。 2 (1) (b) was so excited (2) (a) filled (1) 「私たちのチームが最後の瞬間にゴールを決めた時, 私はすっかり興奮して、 あお向けにシートに倒れこみ、もう少し でけがをするところだった。」 下線部(b)の exciting は 「(物事が) 興奮させる」 を表し, excited は 「(人が) 興奮してい る」を表す形容詞なので, excited に変えると文意が通る。 元は, 他動詞 excite 「(人) を興奮させる」 の現在分詞と過去 分詞。 下線部(c)で用いられている injure 「(人・体など) を傷つける」 を使って 「けがをする」 を表すには 受動態 be injured とするか, oneself を用いて injure oneself とするかなので, 下線部(c)は正しい表現。 She was injured in a car accident. 「彼女は自動車事故でけがをした。」 (2) 「すべてのグラスに飲み物が満たされるとすぐ, 私たちはグラスを持ち上げて, 結婚したばかりの夫婦を祝福した。」 fill は他動詞で,「(容器・場所など) を満たす」の意味。 グラスは飲み物で満たされるから, were filled と受動態にする。 下線部(d)は, newly married couple 「新婚夫婦」 で正しい表現。 3 (1) [Nothing has been heard of him] ever since. (2) [Lettuce is thought to have been introduced] into England in the early 16th century. (3) It is said [that recycling is a better alternative to] either dumping or burning wastes. (4) The concert was [called off due to poor ticket] sales. by 不要 (5) How many times a month [do these offices get cleaned] ? (6) It is clear [that this problem must be dealt with ] sooner or later.
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Date 1/25(月) 16-17 入試問題総合1時制・助動詞、受動態 AUO (2)④ ③ フツーの受動態だから "by" to the library Dhod better be returned (3)(4) warn to do (4)③ (2) was just about to go out (5) 2) How dare SV? (6)④ よくもんできるね (7) ④ (8) ② so far 今までで (9)② (10) ② (11)③ (12)① (13) ④43 (14)③④ B (1) been (3) night like this could be very risky (4) being annoyed by noises of one soft or another I have been in this school two years so far. (5) might have discovered 私はこの学校に来て these five countries do 今までで2年になる。現在までの継続=現在完了 have yet to V まだしていない (6) regarded as the ultimate place to buy. (-) could have should have ~ Let it (3) was disappointed (4) be sold sell well make into (5) changed made ~…に加工する。 have received received (d) becomes (2) expected hod expected (c) were upset (3) (d) stayed stay (4) (6) con are able to be co be found (5) has Chad K as soon as a 後ろは現在形 他~させる ↓ " tl 受動態にして~するに!
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入試問題総合1 時制 助動詞 受動態 . A (1) ① (4) ③ (5) (6) (7) (8) ( (9) (10) (11) (12) (13) 3 (14) ④ (1) 「私は10年前の今日このチームに入りました。」・・・years ago today は, 「...年前の今日」を表すから、 過去を表す文 ③の現在完了は, ago と共に用いない。 (2) 「友人から,夜にその通りに行かないように注意された。」 warn +0+ not to-V 「Oにしないように警告 (注意) す る」 を受動態で用いた文。 行為者を示すのには③by を用いる。 (3) 「昨日、メアリーはとても腹を立てていたので、 会議が終わるまで誰とも口をきこうとしなかった。」 強い拒絶を表す will not Ⅴ 「~しようとしない」 を過去形で用いる。 ④would が正解。 furious 「激怒している」, until after 「~の後まで」 (4) 「トムは自分の過ちを決して謝らない人だ。」 someone (somebody) は単数扱いだから, ①は不可。 現在形で習慣 的行為を述べている。 never と共に用いて 「(どんな時も、いつであろうと) 〜ない」を表す。 (5) 「よくも私にそんな言い方ができるね。」 How dare S+V? は, 「よくも~できるね」 と非難を表す表現。 助動詞 ③dare 「あえて~する」 を用いた慣用表現。 疑問文だが、 感嘆の意味も表し, 感嘆符 (!) が用いられることがある。 (6)「彼の学校では、 個人の成長が非常に重視されている。」 place / put) emphasis on... 「...を重視する, 強調する」 の emphasis を主語とし、 受動態にした文。 (7)「ついこの間まで彼らはここにいた。」 recently は近い過去の特定の時を表し、 過去時制や現在 (過去) 完了の文で いられる。 until quite recently 「つい最近まで」 (8)「この新しい治療法は多分がん患者にとって最善であることが判明するだろう。」 ②may well 推量を表す表現。 treatment 「治療(法)」 ~ ・「多分~だろう」は (9)「地球温暖化のため冬がない時代が来るかもしれない。」 問題文中の when は関係副詞であり, 主語の The time を修 飾する形容詞節を導いている。 時を表す副詞節ではないので, 未来の事を表すには will を用いる。 (10) 「お兄さんは昨日サンフランシスコにいたはずがない。 なぜかというと, 昨日友達がニューヨークで彼を見たからだ。」 couldn't have + 過去分詞は can't have + 過去分詞と同様に,「~だったはずがない」 と過去の推量を表す。 文意が通るの は②のみ。 (11) 「僕はちょうど僕の彼女を博多駅まで見送りに行ってきたところだ。」 have been to・・・ が経験ではなく, 「•••に行って きたところだ」と完了を表すこともある。 (12) 古代ギリシャでは, 物体は火と空気と水と土の4つの元素で成り立っていると広く信じられていた。」 compose は 「を構成する」 を表し, 「・・・で構成されている」 は受動態の be composed of を用いる。 同様の意味を表す consist of・・・ と 混同しないよう注意。 また that節の内容は 「不変の真理」 ではないので、 過去形で表すのが正しい。 (13) 「私はこの学校に来て今までで2年になる。」 so far 「今までで」 があるので、 現在までの継続を表す現在完了形を用 いる。 なお、期間を表す for は省略されることが多く, (for two years となっている。 (14) 「大丈夫。 私はあなたの無実を信じている。 でも彼らはあなたを信じていない。 我々はあなたの話が真実であること を証明できる目撃者をまだ見つけていない。」 have yet to V は本来すでにしているべきことを「まだ~していない」こと を表すやや改まった表現。 witness 「目撃者, 証人」 B (1) been (2) should have [must have] (3) was disappointed (4) sell well (5) made (1) It's been a long time [a while] は 「お久しぶりです」 の意味で, 久しぶりに会う人にあいさつをするのによく用い る。 It's = It has 他に I haven't seen you for a long time [for a while]. などの表現がある。 (2) 問題文の 「着いているはずだ」 を should have (arrived), must have (arrived) とすることが考えられる。 must を用いるとより強い確信を表す。 (3) 感情を表す受動態の表現は多い。 be disappointed at / with)... は, 「... にがっかりする」 を表す。 disappoint 「(人) をがっかりさせる」 を用いた受動態の表現。
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(4) 「よく売れる」 は英語では受動態で表さず, 自動詞 sell 「売れる」 を用いて sell well で表す。 (5) make ~into... は, 「~を... (製品など) に作り変える, ・・・に加工する」 を表す。 問題文では,これを受動態で用い, be made into とする。 C (1) (d) becomes (2) (c) were upset (3) (d) stay (4) (d) be found (5) (c) had (1) 「その本のご注文を承りましたので、入手でき次第発送いたします。」 as soon as〜は, 「~するとすぐ」 を表し、時を 表す副詞節を導くので, 下線部(d) を becomes とする。 (2) 「学生時代、 私の両親は私に期待をかけすぎていた。 そのため, 試験に落ちた時、 両親はうろたえた。」 upset は, 「(人) を動揺させる, うろたえさせる」 を表す他動詞。 「彼らはうろたえた」 は, 受動態にして were upset とする。 なお、「試 験に落ちる」 は, fail in an exam とすることも可。 expect much of... 「・・・に大いに期待する」 (3) 「天気がとても悪くなってきているので、私たちは家にいた方がよさそうだ。」 might (just) as well ~ (他によ い選択がないから) ~する方がましだ, よさそうだ」 は, 助動詞 might を用いた慣用表現。 続く動詞は原形を用いる。 (4) 「集中的で広範囲な研究を通してのみ, ウイルスと戦う薬を発見することができる。」 副詞句 Only through intensive and extensive research が文頭に置かれている。 only を用いた副詞句を文頭に置くと, 否定語を文頭に置く場合と同様, 後は疑問文と同じ語順となる。 主語は, a drug to combat the virus 「ウイルスと戦う薬」 だから、 通常の語順で考えた場 合,それに続く部分は can be found 「発見され得る」 となるので, 下線部 (d) being は誤り。 intensive 「集中的な, 徹底的 な extensive 「広範囲にわたる」, combat (敵) と戦う, (病気など)と闘う」 (5)「1890年代までに,その運動はヨーロッパと北アメリカに広まっていた。」 By the 1890s は過去のある時点までの完 了を表すから、 現在完了形ではなく過去完了形を用いる。 なお、 「... 年代」 を表すには, the nineteen nineties (1990s) 「1990年代」 のように定冠詞 (the) を前に置き, 複数形のs をつけるから, 下線部(a) (b) の部分は正しい表現。 D (1) The book [had better be returned to the library] by Monday. (2) He [was just about to go out] when he got a call. (3) To go out on a stormy [night like this could be very risky]. (4) In the city, he was always [being annoyed by noises of one sort or another] . (5) You [might have discovered these five countries do] business differently. (6) Hong Kong used to be [regarded as the ultimate place to buy] electrical appliances. (1) 「その本は月曜日までに図書館に返さないといけない。」 和訳はないが, The book が主語であり, 並べかえる語句に be returned があることから, 受動態の表現と判断する。 had better be returned とする。 (2) be (just) about to-V は, 「まさに~しようとしている」 を表す。 (3) To go out 「外出すること」が主語。 「~に外出することは [外出したら] 危険だろう」 という文の構造。 助動詞 could は、推量 可能性を表し…だろう(かもしれない)」を意味する。 (4) 文頭の In the city, he was always が与えられている。 「いつも・・・に悩まされていた」 は,並べかえる語句から, was always being annoyed by・・・ 「いつも・・・に悩まされていた」 を用いるとわかる。 ・・・ of one sort or another 「何らかの・・・」 (5) may have + 過去分詞と同様に might have + 過去分詞も「~したかもしれない」 と過去についての推量を表す。 discover (that) ~ 「~ということがわかる」, do business 「商売をする, ビジネスを行う」 (6) Hong Kong used to be と文頭が与えられている。 助動詞 used to V は, 「(かつては)~したものだ, だったものだ」 を表す。 並べかえる語から, be に続く表現として, regard ~as... 「~を・・・と見なす」 を受動態にした be regarded as... 「・・・として見なされる」 を用いると判断する。 ultimate 「究極の,最高の」
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
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