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) ) ( 不定詞 ato不定詞の役割 ①「これから先のこと」「可能性のあること」を表す。 to不定詞は原則として、まだしていないことを表す。つまり、 これからする予定のことするべきことする可能性のあることなどを表すため に使う →「未来の行動に言及する動詞」とともに使われることが多い。 that節の主語が抜けたときの代用 It Seems that he is honese. (彼は正直そうだ) この文では、こから欠が始まるため、「だれ」についての話なのかがすぐにに わからない。 L「彼」を最初から話題の中心にトピック)として揚げると以下のようになる。 It seems that he is honese. He seems that that節は、<stu>その他必要な要素 がそろっているときにしか、接続詞として 節を導くことができない。 →that節の主語だったheが文頭に出ると、 thatは消滅する!! とはいうものの、残った要素をそのまま seems の後につないで X He seems is...とすることはできない。 そこで、主語がなくても使える「女に担当する」表現として、 [to不定詞を代わりに使うことになる。 Ic seems that is homest He seems to be honest. △ seem の後にthatを置きたいとき X He seems that he is honest 主語は花以外は不可能。 seem" ◎「主語について、ほかの人に話 しまなど)が感じていること」 ×「生語が思っていること」 <「過去のことについて今感じている内容」をこの形で表す場合> Ic seems that my grandpa wrote (おじいちゃんがこの小説を書いたようだ。) This novel Ic seems that wrote this novel. My grandpa seems to have written this novel
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原形の使う場所について ①命令文 Get out! (出て行け!) ②大多数の助動詞の後 He must be tired. (彼に疲れているに違いない。) ③知覚動詞・使役動詞などとともに I saw a dog cross the Street ほは犬が通りを渡るのを見た。) ④決まったイディオムや構文とともに We could do nothing but wait ほいたちは待つしかなかった。) △一部の表現は、原形、to不定詞のどちらも使うことができる。 John helped paul (to) solve the problem. (ジョンはポールが問題を解く手助けをした。)
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9 to 不定詞の受動態 → to不定詞が「…されること」などの意味になるときはこの形を使う。 ① There is still a world of wonder to be found in the universe. to不定詞の受動態 「~の世界を見つけられる」 という動の関係 →「宇宙にはまだ見つかっていない驚異の世界がある」 (↑宇宙には見つけられるべき驚異の世界がまだある) ② The doctor gave me some medicine to be taken three times to不定詞の受動態 a day. 「季が改される」 という変動の関係 → 「医者は私に1日3回服用の薬をくれた」 (↑医者は私に1日3回飲まれるべき薬をくれた) to be seen in that art gallery. ③ There are 【 lots of pictures 「あの画廊には見るべき絵がたくさんある」
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不定詞の名詞的用法 名詞的用法 不定詞<to+動詞の原形)が「~すること」という名詞の働きをする (1)補語や主語になる 不定詞が補語→不定詞は主語がどういうものなのかを説明する。 不定詞が主語→形式主語のiを用い、真の主語(不定詞)を後に置くことが多い。 (2) 目的語になる 不定詞が他動詞の目的語→他動詞の直後に不定詞を続ける。 不定詞がSVOCの 形式目的語のこを用い、真の目的語(不定詞)を後に置く。 不定詞の形容詞的用法 形容詞的用法 不定詞が直前の名詞を修飾する。 川修飾される名詞が不定詞の主語や目的詞の役割をする someone work to do →名詞 (work)が不定詞の目的語 To help me →名詞(someone)が不定詞の →名詞 (something)が前置詞 (with)の目的語 Something to write with (2)不定詞が直前の名詞の内容を説明する his dream to be an actor →不定詞が名詞(dream)の具体的な内容を 説明する(同格) 不定詞の副詞的用法 副詞的用法 不定詞が名詞以外の語句や大を修飾する 「目的」「結果」「感情の原因」「判断の根拠」を表す。 ・「結果」を表す。 . ~, never to不定詞>→「~」そして二度としなかった」 <~, only to不定詞>→「~しかし結局しただけのことだった」 「判断の根拠」を表す。 「~するとはくんは…だ[だった]」→<It is [mas]+形容詞+of+人+to不定詞> 人物評価を表す形容詞:kind,good, nice, polite, rude, brave cec. 語 ( これ
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9 SVO+to不定詞 toに~してほしい」(希望) - <want totto不定詞> 「Oに~するように言う」(命令依頼)→<tell+0+to不定詞> tellと同じ使い方をする動詞:advise, ask, warh TOが~するのを許す」→<allow+0+to不定詞> など allowと同じ使い方をする動詞: cause, compel, enable, force, get など 不定詞の意味上の主語と否定詞の位置 (1)意味上の主語を示す場合 示す必要がある場合→不定詞の意味上の主語をくfor~+to不定詞の形で示す。 (2)否定の副詞の位置 不定詞を否定するnot や never toの直前に置く 使役動詞・知覚動詞を使った表現 (1)使役動詞+0+動詞の原形 「(無理やり)に~させる」→<maketo+動詞の原形> TOが~することを許す」→ㄑlet+O+動詞の原形 「0に~してもらう」→〈have+O+ 動詞の原形〉 △使役動詞 make を使った文の受動態動詞の原形ではなく、to不定詞を用いる。 (2)知覚動詞+0+動詞の原形 toが~するのを見る[開く/感じる]」→<see [hear/feel]+0+動詞の原形> その他の知覚動詞: notice observe watch, listen to look at など 知覚動詞を使った父の受動態→動詞の原形ではなく、to不定詞を用いる 不定詞のさまざまな形 (1) seem to 不定詞/ appear to不定詞 「Sは~のようだ、は~らしい」→〈s seen [appear]+to不定詞> △that節を使った表現→<It seems [appears ] that. (2) to have+過去分詞し完了形の不定詞) 述語動詞が表すことよりも以前のことを表す不定詞→<to have+過去分詞>
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9 自動詞+to不定詞 (1) happen / prove / turn out to不定詞 「Sが偶然~する、たまたま~する」→〈s happen +to不定詞> △ that節を使った表現→<It happens that. > 「Sは~だとわかる[判明する]」→<sprove (turn out]+ (to be )...> △ that節を使った表現→<It turns one (2) come/get+to不定詞 thac7 「~するようになる」→く come [ger]+to不定詞> (3) be to 不定詞 <be to 不定詞>→「~することになっている」(予定) 「~すべきである」(義務・命令) 「~できる」(可能) o不定詞の注意すべき用法 (1) too. to不定詞 「~するには…すぎる」→<too+形容詞[副詞]+to不定詞> △<so that +否定文> 「とても····なので〜できない」で同じ意味を表せる。 (2)... enough to 不定詞 「~するのに十分…」→〈形容詞[副詞]+enonさん (3) so... as to 不定詞 to不定詞> 「~するほど… <so+形容詞[副詞]tus to不定詞> (4) 50 as to 不定詞/ in order to 不定詞 「~するために」 <so as to 不定詞>< in order to 不定詞> →不定詞が「目的」を表すことをはっきりと示す 「~しないように」< so as not to不定詞> <in order not to (5) 独立不定詞 不定詞> Tell (you) the truth 「実を言えば」, strange to say 奇妙なことにも」 to to be honest 「正直に言って」, so to speak 「いわば」 など (6)代不定詞) 反復を避けるために前に出てきた動詞を省略し、to (代不定詞)だけで表す。
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