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英語 助動詞まとめ

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ネギ

ネギ

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MIHO
MIHO

フォローさせてもらいました〜

MIHO
MIHO

読みやすい字で綺麗ですね!

ノートテキスト

ページ1:

NO
DATE
助動詞
基本の助動詞
Point
+助動詞+動詞の原形~
①must「しなければならない」
→義務を表す助動詞。 have toと同じような意味になる。
②may「してもよい」
許可を表す助動詞の過去形はmighto
③can「できる」
→可能を表す助動詞の過去形は couldo be able toと同じような意味。
④ will「~するつもりだ」
→意志を表す助動詞の過去形は would be going toと同じような意味。
推量の助動詞
助動詞は、基本の意味の他に違う意味を持っているものが多い。
point
①must「~にちがいない」
話し手の強い確信を表す。
②may[might]「~かもしれない」
話し手の弱い確信を表す。 mightの方が確信度が低い。
③ Can't[cannot]「~のはずがない」
話し手の強い否定的な確信を表す。
Shouldの用法
助動詞 shouldには、義務を表す「~すべきだ」の他に、推量を表す「~するはずだ」の意味が
ある。shouldは ought toとほぼ同じ意味になることに注意!
point Should の特別用法
仮) They
insisted that Tom (should) leave early.
彼らはトムが早く行けるようにと主張した。
It is essential that you (should be honest.
君が正直であることが重要だ。

ページ2:

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DATE
「提案・要求」などを表す動詞や、「当然必要」などを表す形容詞に続くthat節内
では、主語のあとに should+動詞または動詞の原形が置かれる。
これを should の特別用法という。
☆提案・要求などを表す動詞
wwwwww
「要求する」/order「命令する」!
demand/require
insist「強く要求する」主張する」 request「頼む」!
recommend 「勧める」isuggest/propose「提案する」など
当然・必要などを表す形容詞 essential「不可欠の」/important 「重要な」」
necessary 「必要な」など
さまざまな助動詞
used to / had better / needは助動詞!
point
①used to (2語で(語の助動詞)
→過去の状態「以前は~だった」、過去の習慣「以前は~したものだった」という意味。
②had better(2語で1語の助動詞)
→忠告「~したほうがよい」という意味。否定するときには had better not になる。
③need
→否定文と疑問大でしか用いられない助動詞。
wwwwwwwwwwwwwimmi
need not「~する必要がない」ineed ⑤ 「~する必要がありますか」という意味。
・助動詞+have VP-Po
助動詞+have p-pの形で「過去に対する推量」や「過去に対する非難・後悔」を表せる。
point
①must/may[might]/can't+have pp.
→「過去に対する推量」を表す。
② Should [ought to]/needn't have pop.
→「過去に対する非難・後悔」を表す。
まとめ
must have Opp. 「~したにちがいない」
例) He must have been ill.
彼は病気だったにちがいない。
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