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英語表現Ⅱ UPGRADE
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数研出版の「UP GRADE」という参考書を少しまとめたものです。本当に文法にしか触れてませんが51ページ分を8ページにしぼってみました!
ノートテキスト
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UPGRADE No Date 1時制 動作動詞→進行形にできる 状態動詞→進行形にできない!! ex) play,study, goなど resemble ~に似ている belong 属している 状態系 contain ~を含んでる consist 成り立っている remain のままである depend 次第である。依存している have, own ~を持っている be hear ~が聞こえる いである See ~が見える 感覚 taste ~の味がする smell ~のにおいがする (無) look ~のように見える sound~のように聞こえる 心理系 like know ~を知っている understand ~を理解している ~が好きである wish 望んでいる。 ※状態動詞の中には、「一時的な状態」を表すとき進行形になるものがある。 現在形→①現在の状態②現在の習慣③不変の真理・恒常的な真実などに用いる。 現時点で進行中の一時的な動作に用いる。 現在進行形 過去形→①過去のある時点の完結した動作②過去の習慣的動作③過去の状態などを表す。 過去進行形 過去のある時点で進行中の一時的に動作 ④注意すべき進行形 ▷「死ぬ」 die - 一瞬で完結する動作 ⇒ by dying は「死の瞬間へと近づきつつある=死にかけている」 ▷近い未来に予定している行為を表すのに現在進行形を使うことも *be going to V ①「Vするつもりである」②「Vしそうである」 現在進行形 まだ終わってない動作を表す。 ※死んでいる
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Date 現在完了形→have+V-ed現在までの完了・経験・状態の継続などに用いる。 現在完了進行形→have been V-ing 現在までの「動作」の継続に用いる。 ④現在完了形と共に使えない副詞 yesterday 昨日 last year 3年 X years [months, weeks, days] ago in 2000 2000年に(特定の過去) ※年[月]前に Just now ついさっき when ~したとき、いつか疑問詞 have gone. toAAに行ってしまった(ここにはいない) Aに行ったことがある の意味もある have been to A→Aに行ってきたところだ 「~してから×年になる」 It has been X years since S+過去形 ・Xyears have passed since S+過去形 彼が死んで ① He died three years ago. ② Three years have passed since he died. 3年になる。 ② It has been three, years since he died. 過去完了形 → ④ He has been dead for three years. ・had+V-ed 過去のある時点までの完了、経験、「状態」の継続②大過去に用いる。 had been V-ing 過去のある時点までの「動作」の継続に用いる。 過去完了進行形→ ①「X時間前に」の表現 Xyears ago ⇒ 現在からX時間前に- 過去形と併用 Xyears before⇒過去のある時点からX時間前に過去完了形と併用 未来完了形→ will have+V-ed 未来のある時点までの「完了・経験・継続」に用いる。 ※未来完了進行形はほとんど使われない。「動作」の継続であっても未来完了形で 代用されることが多い。
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Date ① 時制の一致 ex1) I think that he is wrong. 私は彼が間違っていると思う。 thought that he was wrong. 従属節の動詞は主節と同時であるから 過去形になる。 私は彼が間違っていると思った。 ex2) I think that he was wrong. 私は彼が間違っていたと思う。 従属節の動詞は主節より前であるから I thought that he had been 私は彼が間違っていたと思った。 過去完了形になる。 wrong. ④時・条件の副詞節 時(when, until, as soon as, after, before, by the time など)や、 条件(if, unless など)の接続詞が導く副詞節中は、未来の事柄を現在形 で表す。 ④ when節・if節 when,ifが副詞節を導く when,ifが名詞節を導く when < ~したとき 名 いついか 未来の事柄⇒現在形 未来の事柄 未来形 ~すれば(もし) ⑧~かどうか
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Date 2 助動詞 may ~かもしれない 弱い推量 推量 must ~にちがいない強い推量 can't ~はずがない 否定の推量 祈願大 May S+V(原形)! SがVしますように 義務・必要 had to きっとはまた I'm sure that [S+V SmustV have to must ~しなければならない~する必要がある will have to ~しなければならなかった ~しなければならないことになる) ※口語では have toVの代わりにhave got to Vも用いられる。 must not ~してはいけない強い禁止 don't have to V = need not V ✓しなくてもよい should 13 ought to V ① ~すべきだ(義務) ② ~するはずだく推量・当然) should not ought not to Ve ← not はtoの前。 ✓すべきでない(義務) いった全体いか 疑問詞+ should S+V? ex) Why should S+V?いったいなぜいか(強い疑問・反語) ※ought toにこの用法はない。 強い意志(否定)- will not [won't]~しようとしない現 would not ~しようとしなかった過 過去の習慣 would often V よくVしたものだ used to V (以前はよくVしたものだ現在と対比される had better V (原形)Vしたほうがよい、Vしたほうが身のためだ had better not Vc原形) Vしないほうがよい、Vしないほうが身のためだ *Youhad betterは警告や、場合によっては脅し文句になる。
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Date 助動詞のdare dare not V(原形)Vする勇気がない、あえてしない *don't care (to)に書き換え可。ldareは本間) Howdare you+V(原形)!よくも(図々しくもノリできるね。 ex) How dare you talk to me like that! よくも私にそんな口がきけるね ①時制の一致で用いる過去形 will would can could may→ might 代動詞do.did 同一語句の反復を避けるため、前出の動詞をdo[does] やdidで代用する。 助動詞+完了形 ▷過去の事柄の推量 may have + Ved Vしたかもしれない might have + V-ed (ひょっとしたら)Vしたかもしれない must have+V-ed Vしたにちがいない )ほぼ同意 can't have+V-ed Vしたはずはない ▷過去の事実の反対(ぼやき表現) should have+V-ed Vするべきだったしにしなかった) should not have+V-edVするべきではなかったくのにした)、 need not hare+V-ed✓する必要はなかった(のにした) ought to でも同意 * should [ought to ] have+V-edには「もうそろそろVして(しまって)いるはずだ」という 推量の意味もある。by now 「今ごろはもう」とセットで用いられることが多い。 ④ that節 ▷要求・勧告・提案などの意味を持つ動詞の後ろのthat節 「人に何かをさせたい」 should+VまたはV(原形)を用いる。 ▷要求や勧告の意味を間接的に持つ形式主語構文のthat節(形容詞の後ろ) → should+VまたはV(原形)を用いる。 ex) necessary 必要な essential 必要不可决な
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No. Date *慣用表現 can't help V-ing can't but V(原形) can't help but V(原形) can't V too may[might ] well V ✓せずにはいられない いくらVしてもしすぎることはない 必するのももっともだ!(十分な理由がある) たぶんしするだろう have good reason to V may[might] as well V (どちらかと言えば)Vしたほうがよいだろう may as well bias V2 V2するよりはV,するほうがよい(現実的な事柄) might as well ViasVz V2するくらいならViするほうがましだ(非現実的な事柄) would rather V (原形) (どちらかと言えば)Vしたい would rather notV(原形) (どちらかと言えばしたくない would rather Vi than 2 V2するくらいならVしたい have only to V ✓しさえすればよい All you have to do is (to) V Check ①能力 ~することができる ②可能性・推量 ~なことがある ①単純未来 ②意志未来 can *否定文で~はずがない will ③現在の強い意志 どうしてもいない ※疑問文ではたしていだろうか ④習性・傾向 ものである ③許可 ~してもいいですか ⑤依頼・勧誘 ~してくれませんか ①許可 ~してもいいですか may *否定文で~してはいけない ②推量いかもしれない(mightの方が確信度い ③祈願文でいしますように
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3 仮定法 ☆仮定法とは・・・ 「事実の反対」や「実現の可能性が低いこと」を想像して述べるときの動詞の形 仮定法過去 S would V. IPS+過去形, S could V. SmightV . もしいするなら、~するだろうしによ もし…するなら、~できるだろうしによ もし…するなら、~するかもしれないのに! 仮定法過去完了 Swould have+V-ed.もし…したならいしただろう(に) もし····したなら、いできただろうに もし····したなら~したかもしれない (AC) It S'had+V-ed, Scould have+ Ved. S might have+ V-ed. ①仮定法 直説法 ex) ・・・だったのでいできなかった=もし・・・でなければいできただろうに 仮定法過去完了 混合型i節が仮定法過去完了、主節が仮定法過去 If Shad+V-ed, Swould V. (過去に)いだったら、(今は)…だろうに 未来に関する仮定 ▷ should 型「もしかしたら」 IPS'should] [V', Swould [should/could/might]] [V]. [Swill [can/may] V. *話し手の意識の中で実現の可能性が低い未来。 *主節に命令文を用いることができる仮定法はshould型のみ!! ▷ were to型「(実現するかどうか別としても、もし仮に…するとすれば」 If S'were to V', S would [should/could/might]V. *架空の未来、遠回しな提案にも使われる。 倒置形 節汁を省略して疑問文の語順にした形 主語の前に出せるのは were, had, should のみ
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Date 汁節のない仮定法 状態のもつ仮定の意味を副詞や主語で表す。 with A Aがあれば、Aがあったなら to V ✓したとすれば otherwise さもなければ、そうでなかったら *直説法前文を「そうでなかったら」と否定して、その後ろに仮定法の主節を導く。 主語に仮定の意ex) AFrenchman 「(もし彼が)フランス人ならば」 言外に仮定の意 「ひょっとしたら」や「やろうと思えば」などが省略されている。 譲歩の仮定法 1節が譲歩節→主節は事実 even if たとえ~でもなど Aがなければ、Aがなかったら if it were not for A if it had not been for A but for A without A were it not for A Aがなければ仮定法過去 Aがなかったら仮定法過去完了 Aがなければ、Aがなかったら Aがなければ、Aがなかったら Aがなければ had it not been for A Aがなかったら as if [ as though ] S'+過去形 まるで・・・するかのように 仮定法過去 as : if cas though s'+had Ved まるで・・・したかのように仮定法過去完了 <人> wish S'+過去形~ならばよいのになあ、とく人〉が思う DIwish+過定法 I'm sorry Lit's apity/Iregret] that+直説法 <> wish S't had V-ed~ならばよかったのになあ、と〈人〉が思う <> wish S't could V'~できればよいのになあ、と〈人>が思う <人> wishs't would 'S'がしてくれたらなあ、とく人が思う *慣用表現 If only] [S'+ had V-ed! ~ならばよかったのに(仮定法過去も可) <> would rather s'+過去形いならばよいのに、とく人>が思う(仮仮法過去完了を可) ▷ I would rather you を過去形あなたが~してくれるとよいのに=遠回しな依頼 It is (about) time S'+過去形 もう(そろそろ)~してもよいころだし遠回しな提案・要求 It is high times'+ 過去形 もうとっくに~しているこうだ
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