Senior High
English

[夏スペ]英語 助動詞

14

740

0

アヤカ

アヤカ

英語の基本の助動詞を、意味の解説を加えてまとめました

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

Camcould.
助動詞
1. 能力可能「~できる」
※ Could. やろうと思えばいつでもできた(できる)
できるのに(仮定法)
be able to
実際に1回できた。
2.可能性推量
cannot
否定的な確信 must)
No.
Date
3. 許可「~してもよい」
Cannot 禁止
mayi might
1.許可(上下関係がはっきりしているとき)「~してもよろしい。~してさしつかえない」
May I~!の答え
Yes, you may (cou)/ (Yes,) of course you can. / (Yes.) Certainly.
No, you may not (can't) 不許可/No,You must net.禁止/ I'm sorry (, but) you can't
2.推量(50%)「~かもしれない、たぶん~だろう」
3.祈願~しますように」
例: May you be happy!
must(過去形なし)
1.必要・義務・強制(話し手の意志が入る)」「~しなければならない」
J
don't have to
need not
20 推量「~にちがいない」
have to, hes to hod to
cannot へのはずがない」!!
mustnt~してはならない」
1.必要:義務(外部的事情による)「~しなければならない」
will(未を表す用法ではないもの))
1. 主語の強い意志・固執、拒絶
2. 習慣・習性・使用「よく~する、~するものだ」
often, usually などの副詞を伴うことが多い

ページ2:

No.
Date
would
1. 過去の強い意志「どうしても~しようとした」
wouldn't 「どうしても~しようとしなかった」 拒絶
2.過去の不規則な習慣 「よく~したものだった」(主観的)
should
often sometimes などの副詞を伴うことが多い。
1.義務・助言「~すべきだ、~するほうがよい」
意味の強さ
must had better should.
2.推量・見込み「~のはずである、きっと~だろう」
mustより意味に弱い
3.必要性や重要性、適切性を表す形容詞に続くthat節中で(英)
話し手が自分の意見や見方、要求、願望を述べるために使う形。that節には「これからすべきだ、
したらよい」と話し手が考えている事柄がくる。
(米)では動詞が原権(仮定法現在)を用いることがある。
advisable, crucial, desirable, essential, imperative, important, necessary, urgent など。
4. 命令・提案を表す動詞に続く that節中で(笑)「~するとは、~するなんて」
「~すべきだと要求・提案、命令する」という意味の動詞の目的語になるthat節で用いる。
(半)では仮定法現在を用いる
advise, agree, arrange, ask, command, decide, demand desire, determine insist
move order propose,recommand, request, require, suggest, urge など.
1
5.感情・判断を表す形容詞・名詞に続くthat節中で「~するとは、~するなんて」
(
驚きや喜びなどの感情や、判断を表す形容詞・名詞に続々that節中で用いる.that節の内容は
すでに起こっている(と考えられている)ことなので、仮定法現在は不可
話しがthat節の内容を事実だと意識
→
直説法 話し手の意識の中で、that節の内容がそうである.
可能性が高く、「~だとしてもいたら」と述べるとき→shouldを入れることがある。
(米)ではshouldの代わりにwould を用いることがある。
absurd, amazing, awful, good, logical,odd, right, wrong, sad, a pityなど