ノートテキスト
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◎不定詞 不定詞とは...<to+動詞の原形〉の形で、文中で名詞・形容詞・副詞の 働きをするもの 名詞的用法 1. It's important to get enough sleep(十分に睡眠をとることが大切だ。) 仮主語 S(主語) *もともとは、To get enough sleep is important」だが 不定詞が主語になる場合、仮主語の花を本来の主語の位置に 置き、真本語である不定詞は文末に置くことが多い。 12. Her dream is to be a singer (彼女の夢は歌手になることだ。) C *不定詞が主語の内容を説明する補語(c)として使われることもある。 13. I hope to go to university. (私は大学に行くことを希望しています。) 0 ※名詞的用法の不定詞は目的語(0)になることもある。 14. I found it easy to book a hotel online. (私はネットでホテルを予約する ことが簡単だとわかった。) 仮目的語 0 (真目的語) *SVOC(第5文型)の文で目的語(0)が不定詞の場合、仮目的語の itを置き、<SV+it+C+to不定詞>という形になる。 1の文とは違って、 I found to book a hotel online easy.」 という 文は成りたたない。
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Date t ◎形容詞的用法 1. Luckily, he had friends to help him. (幸運なことに、彼には助けてくれる友人 がいた。) * to help him が直前のfriendsを修飾しており、friends は help hima 意味上の主語の働きをしている。 (friends help him, という主語と動詞の 関係) 12. I have a lot of things to do today. (今日、私にはするべきことがたくさん ある。) *to doが直前の名詞 a lot of things を修飾しており、a lot of things は doの意味上の目的語の働きをしている。(do a lot of things という動詞を 目的語の関係) 13. Bring a notebook and something to write with. (ノートと何か書くものを持って きてください。) *to write with が直前の代名詞 somethingを修飾している。 Something は前置詞 withの目的語の働きをしており、不定詞の後の withは省略できない。(write with something という前置詞とその目的語の関係 Ta 4. I mode a promise to go to the movies with her. (私は彼女と映画に行く 約束をした。) * to go to the movies with her は a promiseの具体的な内容を説明している。 不定詞と直前の名詞のこのような関係は同格の関係と呼ばれる。 * 2.
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◎副詞的用法 1. I got up early to catch the 6:30 train. (私は6:30の列車に乗るために 目的 早く起きた。) 不定詞が動作や行為の目的「~するために…」を表す。to catch the 6:30 train は、 I got up early という行為の目的を表している。 Point 「in order to do」や「so as to do」を用いると目的の意味であることを より明確に示すことができる。 =I got up early in order to catch the 6:30 train. 2. I'm glad to see you. 原因 (私はあなたに会えてうれしいです。) *不定詞が感情を表す形容詞と結びついて感情の原因「~して」を表す。 <感情の原因を表す不定詞と共に用いられる主な形用詞> ° 。 sorry(~して残念な…… Surprised (~して驚いた) ゜ glad / happy / delighted / pleased (~してうれしい) ● disappointed (~してがっかりした) 。 thankful (~して感謝している) 。 proud (~して誇りに思っている) ○upset (~してうろたえた) 3. He must be clever to answer that question. (あの問題を解くなんて、彼は 賢いに違いない) 判断の根拠 *不定詞は clever や stupid (愚かな)などの「人の性質や人柄、能力を示す 「形容詞」と結びついて判断の根拠「~するなんて・・・、~するとは・・・・」を表す。 must(~に違いない)やcan't(~のはずがない)などの助動詞と共に用いられ たり、感嘆文の形で用いられることが多い。
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No. Date 14. He woke up to find himself in the hospital.(彼は目を覚ますと、自分が病院に → 結果 いることに気が付いた) *不定詞が動作や行為の結果「~して(その結果)~」を表すことがある。 例文は「目覚めた」結果、「自分が病院にいることに気がついた」という関係に なっている。「結果」を表す用法は、予想外の出来事が起こったことを示す、意志 を伴わない動詞がtoの後に続くことが多い。 Point: only to do は意外・残念な結果を強調する。 We got to the station, only to find that our train had already left. (私たちは駅に到着したが、列車はすでに出発してしまっていた。) しかし、 only to do は「ただ~するためだけに」と目的を表す場合もある。 <結果を表す不定詞の慣用表現> ○ wake up [awake ] to find ~ (目を覚ますと~である) 。 grow up to be ~ (成長して~になる) live to be ~ (生きて~となる〔する〕) ○…, only to do (…したが、結局~しただけだった) never to do (…して、2度と~しない) 英プリント(不定詞) 1. (5) 約束を破る→ break 所有格 promise take+人+to 場所 →(~へつれていく)☆第2回スタサポにでた 日本語がない並べかえ動詞に注目 ☆節がある時は気をつける ☆前置詞との結びつき ☆問題のパターンを考える。
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不定詞の意味上の主語
# for で示す
不定詞は述語動詞ではないが、動詞の性質をもっていて、
その動作や状態の主語にあたるものを不定詞の意味上の言語という。
意味上の主語は<for+名詞or代名詞>を不定詞の直前に
おき、<It is+形容詞+for+S'+to不定詞>で示される。
1. It's dangerous for the children to stay here
S'
ぴ
(子どもたちがここにとどまる
のは危険だ。)
* the children と stay hereの間に、意味上でのS'V'の関係が成立している。
☆名詞的用法だけではなく、形容詞的用法や副詞的用法にも用いられる
▷ This is a good book for beginners to read {形容詞的用法〕
(これは初心者が読むにはいい本だ。)
▷ The nurse opened the door for the next patient to come in
(次の患者が入れるように、看護師はドアをあけた。 〔副詞的用法〕
# of で示す
不定詞の意味上の主語はfor ~で表すのが一般的だが
<of+名詞or代名詞)で表す場合もある。
<It is+形容詞+of+S+to不定詞>の形で「~するなんて
S'は・・・だ」という意味を表す。
It was kind of you to help me.
'S'
V'
(ご親切に助けていただいてありがとうございました。)
* ofの後のyou help meの意味上の主語である。人の性質や人柄、能力などを示す
形容詞はこの用法を使われることが多い。
= You were kind to help me.
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No. Date <人の性質や人柄、能力を示す形容詞> ○ kind / good / nice (親切な)Stupid/foolish/ silly(ばかな、愚かな) 9 Smart / wise / clever (賢明な)のcareless (不注意な) 9 bad (ひどい) a wrong (間違っている) 9 ☆ of ○Polite(礼義正しい) rude/impolite (無礼な、失礼な)brave (勇敢な) Selfish(身勝手な)のconsiderate(思慮深い)のcruel (残酷な) の後に自分自身がくると、悔いを表す。 @SVO+to不定詞 <SVO+to不定詞>では、Oが不定詞の意味上の主語になり、 「Oが~する」という関係が含まれている。 1. I want you tol take Part In tomorrow's party (私はあなたに明日のパーティーに 参加してほしい。) *wantは〈SVO+to不定詞>の形をとり、「0に~してほしい」という 希望・願望の意味を表す。 Youはtake part inの意味上の主語である。 Svo+to不定詞の願望・希望を表す動詞> ・ hate (~するのを嫌う) expect(期待をする) Want / would like (~してほしい) 2. My parents won't allow me to study abroad.(両親は私が留学するのを 許さないだろう。) *allowは<Svo+to不定詞>の形をとり、「Oが~するのを許す」という 使役・許可の意味を表す。meはStudy abroadの意味上の主語である。
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I made You Study 原形不定詞 0 (S) (V) <SVO+to不定詞の使役・許可を表す動詞>- ○allow / permit (許す) encourage(励ます) get (~させる) 9 ○cause (原因となる) Date enable (可能にする) 29 force / compel (無理やり~させる) 13. He told me to save a seat for him. (彼は私に彼の席を取っておくよう に言った。) *tell は<SVO+to不定詞>の形をとり、「Oに~するように言う」という 命令、依頼の意味を表す。 me は Save a seat の意味上の主語である。 <SVO+to不定詞の命令・依頼を表す動詞> ○ advise (勧める)。ask (頼む) ○Persuade (説得する) request/require(要求する) order (命じる) tell (命じる) ◎英表プリント 「ask」も依頼の意味を含む:「先生に私の答えをみてもらった。」 「allow」は発音に気をつける。 au LI asked _my teacher to check my answe tell to不定詞と ask to不定詞は強制的にやらせる ニュアンスが含まれる。
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No. Date QSVO+原形不定詞 toが付かずに動詞の原形で不定詞の働きをするもの。使役動詞や知覚動詞 と共に使われて、〈SVO+原形不定詞>の形をとり、〇が原形不定詞の意味上の 主語になる。 1. My mother made me clean my room. (母は私に部屋のそうじをさせた。) S V 0 2 I had the doorman Carry my baggage (私はドアマンに荷物を運んで もらった。) S V 0 13. My father let me go to the movies. (父は私を映画に行かせてくれた。) S * make t 形で V 0 hare、let などの使役動詞はく使役動詞+O+原形不定詞>の 0に~させる」という意味を表す。 make hare let ●嫌だと思うことやってとうぜんの目上の人が、何か をさせる時に使う。人にさせる時に使う。をすることを許可する。 使い分け目上の人が下の「~してもらう。」と「したいように 立場の人に使う。いう訳が自然。 させる」という許可。 命令 強制力強 KUST
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W "Point 意味上の主語が3人称単数の場合でも原形不良詞に風形のき She made her son go to the dentist. x goes ☆ Let me doの形で「私に~させてください。」「(私が)~しましょう。」という 意味を表す。 (私に説明させてください。) <> Let me know the truth. (私に本当のことを教えてください。) Let me explain. Let me help you. 英プリント (手伝わせてください。) SVO+原形不定詞のSの部分が物になるケースもある。 His joke made us all laugh. (彼の冗談で私たちは笑った。) 0 LD* 本当は「all us」だけど、目的格の時、all は うしろにおく。 My father didn't let me go to the movies. (父は、私を映画に行かせようとしな かった。)(私は)行きたかったけど 「~したい」という意味を含む。 父に止められた。 ◎使役は第5文型!!
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4. 1/4 saw the man get out of the car.. 0 (私はその男が車から降りるのを 見た。) *See(見える)、hear (聞こえる)、feel(感じる)などの知覚動詞は、 <知覚動詞+○+原形不定詞>の形で「○が~するのをする」という 意味を表す。 <知覚動詞> a see (Oが~するのがみえる) ○ watch (Oが~するのをじっと見る) ○ look at 10が~するのをみる) ○hear (Oが~するのが聞こえる) 9 ○ listen to (Oが~するのを聞く) feel 10が~するのを感じる) onotice / observe(Oが~するのに気づく) ◎<疑問詞+to不定詞> I don't know what to do. (私は何をすべきかわからない。) *<疑問詞+to不定詞>は、「疑問詞の意味+~すべきか」を表す。 主に動詞の見的語として用いられる。 <疑問詞+to不定詞> * Why to doはない!!! ○ what to do (何をすべきか) ○ which to do (どちらを~すべきか) ○ who [whom〕 to do (誰を〔誰に〕~すべきか)。When to do (いつ~すべきか) Where to do (どこで(どこへ〕~すべきか)のhow to do (どのように〜すべきか ○ whether to do (~かどうか) [~する方法]] "Point"〈疑問詞+to不定詞が主語・補語として使われる時もある。 VI
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No. Date ◎不定詞が表す時 1 He seems to be ill(彼は病気であると思われる)。 現 = It seems that he is ill. 現 現 * 述語動詞は現在形でto不定詞も現在形を表す。 * 3. 「今」、彼が病気だと、私は「今」思っている。 2. He seemed to be ill. (彼は病気であると思われた) = It seemed that he was ill. 述語動詞は過去形でto不定詞も過去形を表す。 彼が「その時」病気だったと私は「その時」思った。 He seems to hare been ill. (彼は病気だったと思われる) 過去 It seems that he was ill. 過 現 時間の性 * 述語動詞は現在形でto不定詞は過去形を表す。 彼が「以前」病気だったと、私は「今」思っている
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過 4 He seemed to have been ill (彼は病気だったと思われた) さらに過去) さらに過去 時間のずれ = It seemed that he had been ill 週 *述語動詞は過去形で、to不定詞は、述語動詞よりも前、「それ以前」 彼が「それ以前」は病気だったと、私は「その時」思った! を表している。 英表プリント Seemを使った構文 ① seem(s) to 不定詞 It seems that SV (Seemed) →②書きかえ Point ②①書きかえ Point. ① 主語 check ②時制 check ③ 述語動詞 check ① that節の③ check check ③ seem の時制 check
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No. ◎不定詞の進行形・受動態 1. She sems to be enjoying her holiday.(彼女は休日を楽しんでいるようだ。) to be + ~ing *不定詞の進行形は、<to be + doing >で表す。 doing は動作動詞の外。 その動作が真最中だということを表す。 2. Children need to be accompanied by an adult.(子どもは大人に同行してもらう to be + PP 必要がある。) *不定詞の受動態は<tobe+Pp>で表す。by以下は不定詞の受動態の 動作主を表す。 並びかえの際に注意 ◎不定詞の否定形 1 She told me not to be late.(彼女は私に遅れないようにと言った。) *不定詞の否定形は、to不定詞の直前に、not. neverを置く。 D Tom promised never to tell a lie (トムは2度とうそをつかないと約束した。) ◎notの位置で、文の意味が変わる。 She told me not to be late. (彼女は私に遅れないようにと言った。) She didn't tell me to be late.(彼女は私に遅刻するようにとは言わなかった。」
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不定詞を使った慣用表現 I'm too tired to walk (私はあまりにも疲れていて歩けない。) *<too+形容詞+to不定詞>で「・・・するには~すぎる」、「あまりに ~なので・・・できない」という意味を表す。肯定文だけと意味は否定。 <so~ that...>を使ってほぼ同じ意味を表せる。 that 以下は否定形 ⇒ I'm so tired that I can't walk.. Lo can't This house is big enough for us to live in.(この家は私たちが住むのに 十分な大きさだ。) *<形容詞or副詞+enough+(for)+to不定詞>で、「・・・するのに 十分~だ。」、「十分~なので・・・する」という意味を表す。 enough は形容詞or副詞の直後に置かれる。 <So~that.〉を使ってほぼ同じ意味を表せ、thot以下は肯定文(can)になる。 ⇒ This house is so big that we can live init. I'm not so foolish as to believe his Story.. (私は彼の話を信じるほど *<SO+形容詞or副詞 as to不定詞>で、 「 1 「~なので…する」という意味を表す。 愚かではない。) ・するほど~な」. He was so careless as to leave the door open. D He was so careless that he left the door open. He was careless enough to leave the door open. (彼は不注意にもドアを開けたままだった。)
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No. Date We arrived early in order to get good seats. 私たちは良い席を確保する。 We arrived early so as to get good feats.. ために早く到着した。 *to do ではなく、「in order to do」や「so as to do」を使うと、「目的」の 意味をより明確に表せる。toの直前にhotを置くと、「~しないように」という 意味を表す。 I was hurrying in order not to miss the train. (私は、その列車に乗りおくれ ないように急いでいた。 We talked quietly so as not to wake the baby.(赤ちゃんを起こさないように 私たちは小声で話した。) @ be動詞+to不定詞 1 The President is to visit Kyoto today, (今日、大統領は京都を訪問すること になっている。) *予定「~することになっている」 はっきりと決まっている計画や公的な行事について使われる。 2. You are to follow my orders. (あなたは私の命令に従わなければ ならない。) *義務・命令・禁止「~しなければならない」 Should よりも命令的な感じが強い。 否定文は「~してはいけない」という禁止の意味になる。 You are not to talk during the exam. (試験中はしゃべってはいけない。
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3. Nobody was to be seen on the street.(通りには誰もいなかった。) *可能「~できる」 主に否定文で to be seen I heard, found〕などの形が多い。 4. If you are to succeed, you'll have to study hard. (もし成功したいというの ならば、懸命に勉強しな *意図・目的 「(もし)~するつもり(ならば)」 条件を表すif節の中で用いられる。 -Point to ◎ければならない。) 不定詞が補語となっている名詞的用法と混同してはいけない。 Your job is to clean this room. [Your job = to clean this room (あなたの仕事はこの部屋をそうすることです。) 英表 H.w -動名詞のみ- admit (認める) mind (気にする) avoid (避ける) miss(し損なう) consider (よく考える) practice (練習する) deny (否定する) quit (やめる) enjoy (楽しむ) Stop(やめる) escape (免れる) suggest (提案する) finish (終える) give up (やめる) 不定詞のみー agree (同意する) plan(計画する) attempt (試みる) pretend (ふりをする) decide (決める) promise (約束する) expect (すると思う) refuse (拒む) fail(できない) wish(~したいと思う) hesitate (ためらう) hope (望む) offer(申し出る)
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◎独立不定詞 To tell (you) the truth. I woke up late this morning (実をいうと、今朝は寝坊したのです。 *不定詞が文のほかの要素から離れて独立した位置に置かれ、文全体を 修飾することがある。文頭に置かれるほか、文中や交尾に置かれることもある。 ・〈独立不定詞の慣用表現> 9 ○ to tell (you) the truth (実を言うと)から ○ to make matters worse. (さらに悪いことに) needless to say (言うまでもなく) a to be sure (確かに) ○ to begin [start 〕 with(まず第一に) a to be brief (簡潔に言うと) to be honest (with you) (正直に言って) ○ So to speak (いわば) 英表 H.W 動&不どっちも(意味かわらない)- like (~が好きである) love (~が大好きである) Prefer(~がより好きである) hate (~を嫌う) Start (~を始める) begin (~を始める) continue (~を続ける) 亀とどっちも(意味がちがう)- remember doing (したことを覚えている) remember to do (~することを覚えておく) forget doing (~したことを忘れる) forget to do (~することを忘れる) (regret doing (~したことを後悔する) regret to do (残念ながら~しなければならない try doing (試しにしてみる) try to do (~しようとする)
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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