ノートテキスト
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英語表現
PROGRAM7 (10不定詞>
●判断の根拠を表す不定詞「~するなんて」
■He must be clever to answer that question.
(あんな問題を解くなんて、彼は賢いに違いない。
結果を表す不定詞「……して(その結果)
2
「
He work up to find himself in the hospital.
(彼は目を覚ますと、自分が病院にいることに気がついた。
感情の原因を表す不定詞
0
please to do (~してうれしい)
○ Sorry to do (~して残念な)
0
disappointed todo (~してがっかりした)
・Surprised to do (~して驚いた)
●不定詞の意味上の主語
⑩It's...{for}△to~
結果を表す不定詞
Date
○grow up tobe~(成長してになる)
live to be ~(~歳まで生きる)
△が~するのは・・・だ
アニス(不注意)
むすべるもの
* of 二人の性質を表す形容詞(nice.kind.carelessなど)と共に使う。
It was kind of you to help me.
(あなたが私を助けてくれたことは親切だった。)
●SVO+to不定詞
I want you to Take part in tomorrow's party.
(私はあなたに明日のパーティーに参加してほしい。)
<SVO+to不定詞>の形をとる動詞
0
expect(期待する)
○allow (許す)
enable (可能にする)
○ would like (~してほしい)
0
Tell (言う)
0
ask (頼む
○ advise (勧める)
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SVO+原形動詞 ■ I saw The man get out of the car. (私はその男が車から降りるのを見た。) 使役動詞 知覚動詞 ○see+O+do (oが~するのを目にする ○make+O+do10にさせる) ・have+O+do10にさせる/してもらう) ○let+0+do10に~させてやる) ○hear+O+do (0が~するのが聞こえる) ○feel+O+do (Oが~するのを感じる) ●不定詞の否定形 ●She told me not to be lake. (彼女は私に遅れないようにと言った。) 否定形<not to do>……「~しないこと」「~しないように」 ●不定詞が表す(時) 現在形でも過去形でも ない have+過去分詞は メインの部位よりも 昔を表す。 He seems To be ill. 彼は(今)病気であると(今)思われる) He seems to have been ill. (彼は(以前)病気だったと(今)われる) ●不定詞の進行形・受動態 ●She seems to be enjoying her holiday. (彼女は休日を楽しんでいるようだ) ⓒ Children need to be accompanied by an adult. (子どもは大人に同行してもらう必要が ●不定詞を使った慣用表現 # too+形容詞+to do 「~するには……すぎる」「あまりに…なんで~できない」 ●I'm too tired to walk. (私はあまりにも疲れていて歩けない。) ある # 形容詞+enough to do 「~するのに十分 J This house is big enough for us to live in. 仁の家は私たちが暮らすには十分な大きさだ。) 形 in order to 「~するために」(目的を表す) we arrived early in order to get good seats. (私たちは良い席を確保するために早く到着した)
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PROGRAM8 動名詞 ●動名詞の意味上の主語 ● My mother doesn't like wearing short skirts. 母はミニスカートをはくのが好きではない。) 文の主語=動名詞の主語 My mother doesn't like me wearing short skirts. (母は私がミニスカートをはくのが好きではない。) ◎動名詞の否定形 文の主語≠動名詞の主語 ⇒動名詞の前におく。 ◎ I'm sorry for not writing sooner.(もっと早く手紙を書かなくてすみません。 否定形<not+ doing…「~しないこと」 ◎動名詞が表す(時) She is proud of being a nurse. 右不定詞と 同じ。 彼女は看護師であることを誇りに思っている。 ◎ She is proud of having been a nurse.(彼女は看護師だったことを誇りに思っている。 ●動名詞の受動態 My little sister is tired of being treated like a child. (私の妹は子ども扱いされることにうんざりしている。 受動態 <being+過去分詞>「~されること」 ◎動名詞を使った慣用表現 It is no use + doing 「~しても無駄である」 ●It's no use arguing with him anymore. (これ以上彼を議論しても無駄だ。 形 There is no + doing 「~することはできない ● There is no telling what will mappen. (何が起こるか分からない。) look forward to + doing 「~することを楽しみに待つ」 I am looking forward to hearing from you. (あなたからの便りを楽しみに待っています。
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※このtoは前置詞なので 後には原形ではなく # be used to + 動 doing r 「~することに慣れている」 ●Im used to getting us early. (私は早起きに慣れている。) 動名詞を目的語とする動詞 (動詞+~ingの形のみ ○mind (気にする) ○stop (やめる) ○finish (終える) □practice (練習する) give up (あきらめる) 不定詞を目的語とする動詞 「動詞+to~の形のみ) ○ decide (決める) □promise (約束する) fail (し損なう) 0 0 ○ refuse (ある) 0 offer (申し出る) 目的語が動名詞と不定詞で意味が異なる動詞 expect(期待する ○pretend (ふりをする) ① remember ~ing ~したことを覚えている」 remember to~ 「忘れず~する」 動詞のing形は ② forget ~ing「~したことを忘れる」 forget to~ 「~することを忘れる」 ③ Try ~ing「試しに~してみる」 過去をふくむ。 to+動詞の原形は 未来へ向かっている。 try to~ 「~しようとする」
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単語 purpose (目的 (aなしの) little (ほとんどない物事) ・disappointed (がっかりした状態の) ・still (それでもなお) daytime (日中) degree (度()) Celsius (摂氏) several (いくつかの - severe (過酷な、厳しい) moreover(さらには、 unusual (普通ではない、珍しい) precious (貴重な) kindness (親切) prove (証明する) race (人種) result /結果・成果) ' patient (患者) ' serious(深刻な) brain tumor (脳腫瘍) invent (発明する・考案する) Consider (よく考える・熟慮する) 熟語 bright (聡明な利発な) mentor (指導者) out of△(△を使って、△から) the other (残りひとつの) sail across △(△を船で渡る) as S+V (Sがしするうちに) run out of △△を使い果たす) more and more (ますます多くの) the Atlantic Ocean (大西洋) head for △(△に向かう) ・process into □(△を加工して口にある) by way of△(△経由で) for free (無料で) let △~1△にさせてあげる) in fact (実際) make an effort (努力する) in order to~にするために) require △(△を必要とする) on earth (いったい) offer 人△(「人」に△を提供する) . • reduce (減らす) surgical (外科用の neurosurgeon 脳神経外科医 shave (剃る) naughty (わんぱくな、いたずら好きの seriously (真剣に) hear of △ (△のことを伝え聞く) not sure if S+V (Sがしあるか確信がない状態の) the Pacific Ocean (太平洋) ask (△) for □ ((△)口をくれるようお願いする) take △+時間 to~(△が~するのに時間がかかる) although S+V(SはVあるけれど leave for □ 1△を出発して口へ向かう) wherever S+V (Sがしするところはどこでも) not only A but also B1AだけでなくBも) So that SV (Sができるようにするように pass through △(△を通り抜ける) hesitate to~(~するのをためらう、ちゅうちょある for the good of △(△の(利益の)ために) as soon as S+V (Sがしするとすぐに be forced to~ (~することを余儀なくされる) Aas well as B(BだけでなくAも) take a day off (一日休暇をとる) (のなしの)few△(ほとんどない△) LEAT as well (... also, Too) 日
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正しい英文を選ぶ問題です。解説お願いしたいです🙇♀️
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
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カッコに入る単語を教えてください🙇♀️ p から始まる単語でお願いします
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高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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