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forest 分詞

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ノートテキスト

ページ1:

forest
fort 2
9. 分詞
理解する
1.名詞を修飾する分詞(限定用法)
①現在分詞と過去分詞
(1) who is the girl painting a picture over there.
(あそこで絵を描いているの少女はだれですか。)
(2) The picture painted by a little girl won the contest.
小さな少女によって描かれた絵が、コンテストで優勝した。)
分詞→名詞を修飾し、その意味を限定することができる。(限定用法)
現在分詞 <する側>とくする行為を表す能動の関係
過去分詞 <される側><される行為>を表す受動の関係
③分詞が名詞の前に置かれる場合
(1) Someone IS in that burning house!
しだれかがあの燃えている家の中にいるぞ!)
名詞を修飾する1語の分詞は、修飾する名詞の直前におくことができる。
③形詞詞となった分詞
川 It was an exciting game. (それはわくわくする試合だった。)
2,補語になる分詞(叙述用法)
① SV+ 分詞
・動詞がkeepなど
(1) He kept saying that he loved me. (彼は私のことを愛しているとしし続けた。)
叙述用法…分詞が補語として用いられること
●動詞がwalkやstなど
(1) They walbed laughing into the room. (彼らは笑いながらその部屋に入っていった。)
walk sttなどの自動詞が分詞を伴うことがある。主語の状態を表す。
③ SVO+分詞
(1) He kept me waiting for forty minutes. (彼は私を40分間待たせた。)
目的後の後に分詞→目的語の状態を表す。「Disc」
3, have+0+分詞/see+O+分詞
① have (get+0+現在分詞
(1) The come can had the people laughing.
(そのコメディアンは人を笑わせた。)
<have / get +0 +現在分詞>
→
「03~させる/させておく」
「は~だ」

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⑦ have /get+0+過去分詞
1) I had my hair cut at a famous beauty salon.
(私は有名な美容室で帰る切ってもらった。)
<have+過去分詞>「OI~してもらう」「Oをんされる」
Plus 40~<make +0+過去分詞>の表現~
<make +0+過去分詞>「01~されるようにする」
make oneself understood (自分の意思を伝える)
make oneself heard
(自分の声聞かせる)
③ see ++現在分詞 / 過去分詞
(1) We spw bird boucliding
west. (私たちは鳥が巣を作っているのを見た。)
<see+0 現在分詞> 「0が~しているのを見る」
<yee+O+過去分詞> 「OK~されるのを見る」
~動詞の原形を現在分詞の違い~
原形
Part
1
現在分詞
その動作が始まってから終わるまでのすべて
その動作の時点
4.分詞構文
分詞構文
副詞的に文の情報を補足する分詞
①分詞構文の形と働き
(1) My mother is cleaning the kitchen singing a song
(母も歌を歌いながら、台所のそうじをしている。)
分詞の意味上の主語文の主語と同じになるのが原則
③分詞構文が表す内容
●「その時何をしているのか」をす
Some girls are walking down the road talking to each other.
(数人の女の子が、話をしながら道を歩いている)
その時していることを表す用法 → 帯状況
●「何をしている時なのか」す
Walling along the beach, I found a beautiful shell.
(浜辺をしている時、私はきれいな貝殻を見つけた。)
「動作が続くこと」を表す
Taking out a key from his bag, he opened the box.
しゃぼんからヤギを取り出して、彼はその箱を開けた。)
接続詞andを使って表すこともできる。
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•. B612·