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現在分詞と過去分詞 No. 英文法 Dato it章 the trees surrounding our house (私たちの家を取り囲んでいる木) cf. The trees surround ourhouse. (木々が私たちの家を取り囲んでいる) 能動態の文 Our house surrounded by trees. (々に取り囲まれた私たちの家) ↑ cf. Our house is surrounded by thees. (私たちの家は粉々に取り囲まれている) 受動態の文 名詞を修飾する分詞 (限定用法) ① The girl painting a picture over there is Emi (あそこで絵を描いている少女はユミだ) ② Look at the picture painted by Emi. (エミによって描かれた絵を見て) Someone is that burning hoge! (誰かがあの燃えている家の中にいるぞ) | ④ The Police found the stolen money in the car, (警察はその車の中で盗まれたお金を見つけた) ①現在分詞 名詞と分詞は「~している」という動の関係 ②過去分詞 名詞と分詞は「~される」という受動の関係 ③④分詞1語の場合は名詞を前から修飾する。 ※分詞の中には、形容詞として使われているものが多い。(分詞形容詞) It was an exciting game. (それはわくわくする試合だった) I saw alot of excited supporters. (私はたくさんの興奮したサポーターを見かけた) SV+分詞(叙述用法) ③ He kept studying all night. (彼は一晩中勉強し続けた) ⑥ His eyes remain closed. (彼の目は閉じられたままだ) 分詞は補語になる。SVCの文ではSisC「Sは~だ」の関係が成り立つ。 ※ walk, sitcome, stand, lie などの「動作」を表す自動詞が分詞を伴うことがある。 現在分詞は「~しながら、~して」、過去分詞は「~されて」と訳す。 They walked laughing into the room. (彼らは笑いながらその部屋に入っていった) He sat surrounded by his students. (彼は生徒たちに囲まれて座っていた)
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No. 英文法 Date 15章 ② SVO+分詞 He kept me waiting forty minutes. (彼は40分間待たせた) ②we usually keep the window looked. (私たちは、いつもその窓にかぎをかけておく。) keep+O+ c 「Oをこの状態にしておく」 cf. Iwas waiting SVOCの文では○isc 「○は~だ」の関係が成り立つ The window is locked. ※SVO+分詞>の表現 I found my using my game machine. (弟がぼくのゲーム機を使っているのを見つけた) I want this room cleaned up by tomorrow. (この部屋を明日までに片づけてほしい) ③ have+過去分詞 @ She hoc her car repaired. (彼女は来を修理してもらった) ②「○をしてもらう」 ④ I had my wallet stolen on the train. (私は電界の中で財布を盗まれた) 「○を~される。 ※「○をしてもらう」「○をされる」は<get+過去分詞で表せる。 このような用法のhover get を使役動詞と呼ぶ。 I must get the shirt washed(シャツを洗ってもらわないといけない) We got our roof blown off in the typhoon. (台風でうちの屋根が吹き飛ばされた) ※<make ++過去分詞で「~されるようにする」 Can You make Yourself under stood in English? (あなたは英語で自分自身を理解されるようにすることができますか。) © see ++現在分詞/過去分詞 →あなたは英語で自分の意思を伝えられますか。 ⑤ We saw a bird building anest. (私たちは鳥が巣を作っているのを見た) ⑥ I saw a little girl scolded by her mother. (私は小さな女の子が母親にしかられるのを見た) ⑤see+O+現在分詞「○が~しているのを見る」⑥seetO+過去分詞「〇が~されるのを見る」 ※⑤<see+現在分詞)と同じ形で使えるのは lookat「見る」、heor「聞く」 listの「聞く」 feel「感じる」などの知覚動詞 ※〈see+現在分詞):動作の一時点を見る <seet 動詞の原形):動作の一部始終を見る I sawachild crossing the street. (私は子どもが通りを渡っているのを見た) I saw achild cross the street safely. (私は子どもが通りを無事に渡るのを見た)
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④分詞構文の形と働き Date 16% He came into the Yoom smiling. (彼はほほ笑みながら部屋に入ってきた) cf. He was smiling.(彼はほほ笑んでいた)。 分詞が導く旬は副詞的に文の情報を補足する 分詞構文では同時性・連続性を表す。 分詞構文では分詞の意味上の主語は原則として文の主語と一致する ※現在文詞と過去文詞 My mother is cleaning the kitchin singing a song. (母は歌いながら台所を掃除している) cf. My mother is singing ... Seem from the plane, the island looks like a ship_ (飛行機から見ると、その島は船のように見える。) cf. The island is seem.... ③分詞構文の意味 ① He read the newspaper drinking coffee. (彼はコーヒーを飲みながら新聞を読んだ) ②Walking along the heach, I met my friend. (浜辺を歩いている時、私は友達に会った。) ③ Entering the room, he took of his hat. (その部屋に入り、彼は帽子をとった。) ①その時していること(付帯状況) 「~しながら」 ②時 「~している時」「~しているさいだ」 ③動作の連続 「して、(そして)」 ④ Written in simple English, this book is easy tounderstand. 田原因・理由 (簡単な英語で書かれているので、この本は理解しやすい♪ ※「時」「動作の連続」「原因・理由」は接続詞を使って表現することがある。 ②=While I was walking along the beach, I met my friend. ③=He entered the room and (he) took off his hot. ④ Since this book is written in simple English, it is easy to understand. ※過去分詞を使った分詞構文では、過去分詞の前にbeingが置かれ<being+過去分詞の形になることがある。 この場合、分詞構文は普通「原因・理由」を表す。 Being written in haste, the report hod many mistakes. (急いで書かれたので、そのレポートには間違いが多かった。) ©分詞構文の否定語の位置 ⑤ Not knowing what to say, he kept silent. 分詞を否定する not neverなどは (何を言えばよいのかわからず、彼は黙っていた。) 分詞の直前に置く
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No. 英文法 Dato Puls ④完了形の分詞構文 ① Having read the novel, Ialready knew the ending of the movie. (小説を読んでいたので、私はすでにその映画の結末を知った。) <having+過去分詞>: 述語動詞が表す時よりも前のことを表す。 ※①の文を接続詞を使って表現すると Because I had read the novel, I already knew the ending of the movie. ※否定語は分詞の直前に置き、<not having+過去分詞>などとなる。 ③分詞の意味上の主語を明示する場合(独立分詞構文) It being hot, I took off my jacket. (暑かったので、私は上着を脱いだ) 分詞の意味上の主語≠文の主語の場合、分詞の直前に意味上の主語を置く。 ※②の文を接続詞を使って表すと次のようになる。 Because it was hot, I took off my jacket. ※<There+be動詞>の文を分詞構文にするとThere being. の形になる。 There being no bridge, we had to swim across the river. (橋がなかったので、私たちは泳いでその川を渡らなければならなかった) 慣用的な分詞構文 ③ Frankly speaking, we will win the game. (率直に言って、私たちはその試合に勝つだろう) Speaking (Talking) of fruit, do you like bananas? (果物といえば、バナナは好きですか) ③ frankly speaking 「率直に言って」 ④ speaking (talking) of 「・・・と言えば」 これらの表現では分詞の意味上の主語を気にする必要はない。 ※その他の慣用表現 generally speaking 「一般的に言って」 strictly speaking 「厳密に言えば」 ljudging from 「・・・から判断すると」など
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