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22 形のない名詞の複数形の役割とは・・・ ⇒形のない名詞に形が生まれる 一般的には「~すること/~するもの」と付ける conviction convictions) (確信) (確信することもの) α value (価値)→Values(価値) communication communications (伝達手段) the [程度・~・~性]+修飾語・・・ 1)・・・の~性/~さく皆に同じレベルで共有> the importance of peace 平和の大切さ (2)・・・がいかに~か(=howを加えて)〈人により程度が異なる> the importance of friends. 友達がいかに大切か ~の形の処理 合体 注意①:-and-・・・), ~ 注意② 分詞構文or関係代名詞…」 接続詞の後ろの省略 接続詞+S+be動詞~ ①主語が一致したとき ② 直前の文全部が入るとき ⇒主語とbeVをまとめて消す。 ex) when lost
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四文末のoneself ⇒ ~self selfが修飾したいもの 注意)名詞+elf: (名詞)自身 .....young people today 「今日の」若者 0 変わりの today's young pr people x (such that...) Sp ~ that... 構文の和訳方法 < point> f05……のような such + + 2that 50thatと同に訳 ②····するほど~ 事実(推量) ①とても~なので・・ 前置詞のasの和訳法 as名詞~ これが出やすい ① ~として ②~のように ③(as+時期)~な時 主語がけの文章を見たら・・・ ①後ろにto+JV汁は形式主語 ②後ろに that S+V~→itは形式主語が強調構文 ⑥ ①②でない場合⇒汁は「それ 仮定法のifの代用<ifのない仮定法> ⇒文のどこかにifを作り上げることが重要 加えるifは「もし~ならば」だけでなく「たとえ~しても」の可能性あり <前提> かつ 1) would/should/might/could が使われている (2)周囲の文章と比べて時制が一つ古い
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①Sにifの意味を加える。 S(au)+名詞や徒主語 it) would/should/ might / could ~ ② To JV~にifの意味を加える To ~, Small/should/might/could ③ 前置詞~にifの意味を加える 前置詞~, Swald/should/ might / could *** ex) In your place, I would not have done it. <toJVは木でも可> もしあなたの立場にいたら、私はそれをしなかっただろう」 ④時や場所を表す副詞にif を加える ex) Men could not have cried In public four hundred years ago. 「もし400年前であったら、男性は人前では泣くことができなかっただろう」 コンマの処理 ① 名詞(抽象的),名詞(具体的) つまり、すなわち ②名詞以外、名詞以外 and ③名詞以外(抽象的),名詞以外(具体的) <point> whether の訳し方 つより / すなわち (1,なし→ 「~かどうか」 (2), あり→「~あろうと」 I dont know whethe he will come.(彼が来るかどうか私は知らない) Whether he comes or not, I will. (彼が来ようと来まいと、私は行く) go BORUTO IDOMHEAT HOT S E
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B, not A = not A but B AひなくB Bas well as A = not only Arbut also B:AだけでなくB6 疑似補語の理解 ⇒完全な文型の文+wing/pp.~ I come here listening to music S V <point> C and vice versa… 逆も同じ 四無生物主語構文 条件①S=物 かつ条件②:Oがある ①)Sを~によって、では 2)O~が~は 3)Vを受け身で話すとして訳す 疑似「~な状態で、な時」 I called him John watching TV 不定詞・形容詞的用法と和訳 ⇒ 名詞 to √ ~ + SV 訳し方①~するための(名詞)<目的> ②: ~すべき(名詞) <義務> ③:~できる(名詞) <ご ④:和訳しない <= ability > 図:(コロン)とう(セミコロン)の役割 すなわち、つまり(同格),次のように f① すなわち、つまり 1and/but 010
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+α 本文:抽象*選択肢:具体 本文:具体 選択肢: 抽象 選択肢を選上での 注意点 関係代名詞の非制限用法の処理 ~、関係代名詞 3 ②材を補って t, which の可能性 ①whichが直前の名詞になる。 ② の直前が大全体になる <point> A of B lead~ すること B(という)A retreat 休息をとる ed a week - long retreat ft@ になじみのある be familiar (with a writt →1週間の休息を取った different +…様々な SO/as / too/howの後ろの語順 So/as/too/how+形/ S+V~ 50/as/100 how + a() ⑥ S+V~
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付帯状況のwithの定義と訳し方 with + 名詞 + ↓ S ~ing/pp~/形容詞~/前置詞~ 注意) withの訳し方は3種類 ①~しながら、して ② ~ので ③そして~(~, with...) 特殊な修飾関係 (火) a/ the / that + kind/form/sortなど+of+名詞+(修飾語・・・) 「種類」 ⇒…のような類いの)名 最上級表現 ⇒比較を使って示す 1) No (other) 単数名詞+V+比較級 No (other) ~ than····· ・・・ちより~なものは他にない」 +V+as (30) ~as ···「…より~なものは他にない」 ⇒ No (other) + 4 + V + such ~ as ... 「…より~なものは他にない」
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後ろから修飾される単語には "theがつく 名詞+that+完全な文:~という名 名詞+ that +不完全な文 四~(ダッシュ)の役割=(コンマ)と一緒 ★ <point> [S+V~ when StV... 「…するときにする」 St be ~ing, when SPV……する時(偶然)~している」 (St being when Stv... 「Sは・・・するがその時には…」 as if の形と訳し方 as if / as though+S+V(過去形)~:まるで~するかのように as if /as thought S + had pip ~: まるで~したかのように as if / as thought to JV~!まるで~するかのように have pipix as if /as though tpp~: まるで〜されているかのように as if/as though+前置詞: <point> fas…「…と同様の the same ~ that KONVYO DO 2
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almost most ①「ほとんど全ての~」 almost all (the) ~s ②「~のうちのほとんど全て」 of the ~ 結果の不定詞をマスターしよう to Ju~ 前から訳す ~, only to JV・・・だが… N, never to JV:~して二度と・・・でない live to be ~ : ~歳まで生きる grow up to be ~成長して~になる awake to find oneself~:目が覚めると~に気付く use Ater~:Aを使って~する 「しかし、だが」の考え方 S+V~, but St V... 主張も主張でなくてもOK S+V~, However, S+V... 4主張のみ Although Stu~ SIV... 一般論 主張のみ 強張構文 It is 形容詞やain)+名詞以外~ that/関係代名詞・・・・ ①復うから和訳する場合 It is 形容詞やain)+名詞以外~that/関係代名詞 ②前から和訳する場合 1 なのであし It is 形容詞やa(n)+名詞以外~ that/関係代名詞・・・ 「こそする」
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no matter 疑問詞~: たとしても +α) No matter 疑問詞+S+Ves省略 Ok They say that St V ~の受け身 ① It is said that S+V~ ② Sis said to thave p.p. not until との関係 It is not until 2 that S+V... ~してはじめて…する -only when 例) It is not until we love our health that we realize its value +α) Not until ~ V+S~してはじめて…する <文頭に否定> Not until we lose our health do we realize its value would の考え方 ① would will (未来)の過去形 ほぼない hope / expert #t that I will fun ↓ hoped/expected 動 ↓ mould ② 仮定法→周囲の文より1つ古い f1) 過去の習慣「したもの ①②以外は多くの場合
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certain の訳し方 certain +名詞:ある特定の名 be V + certain 確実な VAasB:AをBとみなす→Ais pipias B themselves mas+名詞~~として/ように □ V + oneselfの役割 → oneself 「自身」とは訳さない ⇒「~させる」+ oneself ⇒「~する」 V 関係副詞 where の特別な先行詞 (基本):場所 level 「条件」を示す (応用): case point」 <point> unless StV ~ ~でない限り • there has been a long delay 「長い期間(時間)がたつ」( =時間 have passed f跡残りもの remains remain ~ Sが残る reassure 確かめる remain c(): ~のである 四 arque の和訳 argue with 人/about物:議論する、口げんかする argue that S+V~:~だと主張する
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所有格と動詞の名詞形 時に our approach to communication One's 名詞 ↓ S ✓すること = In ring ofの出の確認 ①所有格 of: AofB「BのA」 ex) a friend of mine 「私の友人の一人」 <ofがhaveのイメージ> +DA(物) of B(物)の場合 「B(中)にあるA」「Bが持つA」 ex) the characteristics of subjectivity 「主観性にある特徴」 ② 主格の of : Aof BBがAすること」 <条件> Aが動詞の形を持つ(Aが自動詞である) ex) the growth of our economy「経済が成長すること」 ただし、Aが複数形の場合には、①の可能性が高い! ③目的格のof: AofB「BをAすること」 <条件> Aが動詞の形を持つ(Aが他動詞である) ex) the achievement of this purpose 「この目的を達成すること」 ただし、Aが複数形の場合には、①の可能性が高い! ④同格のof: A of B「B(という)A」 <条件> 1)Bが動詞の形を持つ or 動名詞 2)Aが抽象的でBがAの具体例になっている ex) her way ot speaking English 「彼女の英語のしゃべり方」 SCHUYLY LOON-EAF
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No Dala the effect/influence / impact (of A)(on~) 「Aが~に影響を与えること」 が ℗ 分詞構文の訳出の確認 リフトジョウジョウ 『り』:理由「~なのひ」 ~ing/pip ~, S+V・ ex) Living in the country, we have few amusements. 「田舎に住んでいるので、私たちは娯楽がありません。 F フェ: 付帯状況」「~して、~しながら、そして~」 S+V.wing/ppin ex) Using a 「短い斧を使って、彼はドアを壊した。」 sharp, ax, he broke down the door. ex) It rained heavily, completely ruining our holiday T 「大雨が降り、私たちの休日は完全に台無しになった」 『ト』:時「~すると」「~する前」「~した後」 ex) Seeing the policeman, he ran away 「警察を見ると、彼は逃げ去った」 『ジョウ』条件「~ならば」 ~, Stv... Ning/p.pn pp.~, Swillなどの未来を表す助動詞+V... ex) Turning to the left, you will find the post office on your right hand.. 「左に曲がると、右手に郵便局が見えるでしょう。 『ショウ』:譲歩「~だけれども」 分詞構文の部分と、主節の内容が逆 ex) Sitting in the sun, I still feel cold. 2者比較 「だまりに違っているのに、私はまだ寒い」 the 比較 + of the two 和訳する際は「2つの3~な方」
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and/but/or の いろいろな接合 1 A, Band C:A+B+C (2) A and Band C f(A+B)-+(- (AT (BTC) 3) Amnd B, CandD:AとB.CとD onlyの訳出 1) only (形容詞)+名詞~:~だけ、唯一の~ 2) 1)以外のonly(副詞)~しかない、~にすぎない ex) this is only a technological change 主語、分詞構文・動詞~ ← ⇒Sの説明をする 和訳する際には「Sは…であり/…だが/…ので~ 風特殊な of の訳し方 A(物) of B(物)の場合 ① 「Bの中にあるA」 ex) the qualities of subjectivity. 「主観性にある特徴」 A的な/のようなB」 ex) a miracle of technology 「奇跡のような技術」 極端な具体例が出ていると思ったら・・・ ⇒even······さん…でも」を加えて和訳する。 KORUYO (OOSE-LEAST
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still just a phone
[]依然として
[2][否定]まだ{type}
not
not
inの注意すべき訳し方
①〈完了形>ちょうど②<完了形以外> only
not only A but also B
#
not just A but also B.
(to not merely A but also B
変化の名詞
←
change/shift/revolution
増加の名詞
yingrinの
と訳す。
⇒ growth / increase
減少の名詞
⇒fall/drop/decrease
thanのない比較級の処理
①thanの後ろの名詞が直前の文)に存在する。
ex) This picture is beautiful, but that picture is more beautiful.
②「今までより」「以前より」
ex) Our social system becomes more complicated.
③反対の事象、他の漠然とした対象
ex) we had better porticipate in this activity
④絶対比較級⇒平均値と比較する。和訳は「やや」~度な」
ex) Children in France have higher chance of reaching Ngher education
<point> the + 比較級=3種類
1) the ⑩ of the two 「2つ(2人)のうちで~な方」
2) The Stv ~, the E StV…」「すればするほど
3) (all) the 囮
~+理由・・・「・・・なので一層~」
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Dale 四名詞+ to JV i 和訳は①「ための」②「~すべき」 ③「~できる J か和訳しないかのどれか ability to JV ~ 四形容詞になれる名詞 of ~!~が であること 注意すべき lead 語句整序でよく問われる? S(物) lead to n 「Sは~に至る」 S(物) lead A to ~ 「Sによって4は~するようになる」 囮前置詞+名詞+ ~ing .S Ju ~ whatの訳し方 <points what = ①「何」 ②「ことしもの」 V(認識/発言)+what「①何」 それ以外は、こと1もの This (That) is why S+V~:だから~ This (That) is because StV~: なぜなら~だから 直前がコンマであれば、②which is why/because StV 四呼応 1) IFS+V~, (then) S+V... もし~ならば・・・ 2) As St.V~, (so StV··· ~と同様に… 和訳なし <point> If +S+V(現)~, Skill ✓v... 「ならば KOKUYO LOOSE-LEAF -836BT 6 mm ruled x 30 lines
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Date ⇒ 比較級の特殊な訳し方 例) It is hotter than ve can stand 「がまんできないくらいあつい」 ⇒通常の和訳で不自然な場合は、比較級を否定文で訳す 動詞の強調 ⇒do/does/did+JJ~:まじでJ <point> really 関係代名詞の範囲の考え方 the + 1)(関代~V, …)V2 The girl (whom I told that she was kind]) was Money. 2)(関代~V・・・) 副詞 is that S + V The fact is that S+V~ The rumor is that Stv~ 実際には うわさによると (The) chances are that Stv~多分~ <point> 社名 There is Ning/p.p.~ ⑧ is wing/p.p
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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下線のとこ withOCの倒置?ですか?
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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はい、わからないことあったら聞きます
受験等まだまだ時間はあるのでこれから頑張っていきましょう(・∀・)
2年生なんですねー、私より年上でした…私は1年です
いま高校2年生ですヽ(´▽`)/
英語の教科書はcrownっていうやつとネクステージ、シス単ですね、学校だったら。個人的にビンテージと英語長文問題精選、英語長文問題精構です。
英語の教科書何を使ってますか?