ノートテキスト
ページ1:
◎can の用法 (能力・可能「~できる」 ※couldの場合、「~できた。」 (2)許可「~してもより」→mayと同じ。canの方が口語 131可能性推量 couldにすると「ひょっとして~かもしれない」 肯宝 「ときには~することがあり得る。」「ときには~する可能性がある。 否定「~のはずがない。 1 疑問「はたして~だろうか。」「~の可能性があるのだろうか。」 (4依頼 「~してください。」 ※caldにすると丁寧 ◎canの慣用表現 Ill Scannot help ~ing> < cannot help but v> <cannot but > 121Cannot ~tos... / cannot ◎may might の用法 小許可「~してもよい」 ・「~せざるを得ない」 ~ enough 「いくら~してもしすぎることはない 依頼 「~させてください。」 canより丁寧 121推量「かもしれない」「~のこともある」 ふ祈願「~しますように」→<MaytS+V~!> ◎may.mightの慣用表現 Vi may (might nell~「~するのももっともだ。」「たぶん~だろう」 221 might (may) as well~ 「~してもよいだろう」 (B31 might as well ~as. 「・・・するくらいなら~する方がましだ。」 LFS I wonder if I might~、「~してもよろいでしょうか」
ページ2:
◎ must の用法 必要義務 「~しなければいけない。」 ※ must’「~してはいけない。」という禁止 121推量 「~にちがいない。」 <=>「~はずがない。 can't ↑ ◎have to の用法 111121 mustと同様 対義語は(can)になる! BKhave got to原> have toの口語 否定形…<have not got to ~> 疑問形・・・<Have got to ~ ?> < dont have t>「~する必要がない。「不必要」 ◎have ton慣用表現 <have only to > < only have to 原> 「~しさえすればよい。」 KOKUYO
ページ3:
◎ will の用法 主語の強い意志「どうしても~しようとする。」 121 主語の拒絶 「どうしても~しない」※否定形(will not) (3)現在の習性、傾向「~するものである。」 (4)話し手における推量「たぶん~だろう。」 @nould の用法 過去の習慣 「よく~したものだった。」※often. sometimesなどと使うことが多い。 121過去の拒絶で「どうしても~しようとした。」 でもしようとしなかった。」 131 Will と同じく、「依頼、勧誘」を表す。 ※Willより丁寧控え目、 (4)弱い推量 「たぶん~だろう」 超重要 否定形は ◎ would を使った慣用表現 <would rather not~> ・するくらいならむしろ~したい」 linould rather ~ -than .... 121 <would lifetto 不定詞>「~したい」 (would like)は < would lime +名詞>「~はいかがですか」 want 八丁寧版と考える (3) Would you time +to不定詞>「~するのはいかがですか」 <ould you line +名詞> 「~はいかがですか」 ◎ will you~? の用法 11依頼、勧誘「~してくれませんか」「~しませんか」 121 「~するつもりですか」 よく please kindlyなどが伴う 単に相手の意志を尋ねる場合もある
ページ4:
@Shall I (me)~?
11. Shall Ⅰ~うましょうか」…相手の意向を尋ねる
RiShall we~?一しましょうか」…勧誘
一緒に
= {Why don't we ~?
@should Lought to の用法
LLet's]
小義務忠告 「~すべきである。」「~した方がよい。」
121 当然見込み 「当然~のはずだ。」「きっと~だろう。」
BI丁寧、控え目な表現Ⅰ(we)を主語にして、say think などを続
け、確信が持てない、ためらいの気持ちを表す。
ex). I should say that you are wrong.
「私はあなたは間違っていると思う。」
141疑問詞と用いて感情を表す。
→「どうして~なのだろう」
ex) How shauld I know?
「私が知るわけないだろう。」
※ ought to の文の形
ought to ought not to 原 Cught Sto原~?
KOKUVO
ページ5:
◎ 助動詞 should/ ought to の用法 大き キホンのキ 過去形はない (should自体が元々はshallの過去形)、 否定形はshould not=shouldn't 重要 ought toの否定文 疑問文に要注意! that節での特殊な使い方 肯定文 文の形 ought to 原V ①助言、忠告 J 否定文 (頻出) 疑問文 ought not to Vought S to ~? ~すべきだ J ought t 年配の人には親切にすべきだ。 【mustよりも弱い義務(=助言・忠告)。 should ≦ ought to have to ≦ must】 You should be kind to elderly people. そんなバカげたことを言うべきではない。 You shouldn't may such a stupid thing. not shouldは時制の一致でもshouldのままでよい: He said that I should apologize to her. ②推量、当然「当然~のはずだ」 ※この意味のshouldは肯定文で使うのが原則。 否定文や疑問文にはならない ought to 4時30分だ。 彼は今頃(現時点までに)、 当然空港にいるはずだ。 【空港にいないと変だ、という意味合い】 It's four thirty. He should be at the airport by now. that節 (名詞節)の中で使われるshould →意味を持たない&ought toで置き換え不可 ③感情のshould : 当然・驚き・善悪などの話し手の主観的感情や判断を強調。 It is 感情の形容詞/ 名詞 that S'V' ~ that節内の V に should が使われる *It は仮主語、 that節は名詞節で真主語だが、訳し方は 「S' が V'するなんて~だ」 *この構文をとる感情・判断を表す形容詞・名詞 natural strange Codd) Hight wrong a pity = ashame surprising regrettable 例 : 彼がそんなことを言うだなんて、奇妙だ。 N.「残念なこと」 . It is strangel that he *主節動詞よりも前のことを言う場合は、 彼女がそのテストに落ちただなんて、残念だ。 Should say such a thing Should had p.1~の形になる。 It is a pity that she should had failed the test. 注意 上記のような形容詞 名詞の構文のthat節内では必ず should を使わなければならないわけではない! この should はあくまでも 「法助動詞」 で、話し手の気分を表し、 「事実かどうかの確信はないが、もしそうだと すればそれは~だ」のように、話し手の主観を述べる時に使われる。 主観的な感情を含まず、単なる「事実」とし て淡々と述べる場合には that節内のVは普通のルール通りの語形になる。 It is surprising that he should have taken part in the contest. 主観的 「彼がそのコンテストに参加しただなんて、驚きだ」 【それが事実かどうか確信はないが・・・とにかくびっくり!】 It is surprising that he took part in the contest. : 客観的 「彼がそのコンテストに参加した事実は驚くべきことだ」 【事実だとわかっていて、それが意外だと述べている ④
ページ6:
④仮定法現在のshould: (英) should (米) shouldなしの原形 まだ実際には行われていないこと(=that節)を提案したり、要求したり、必要なことだと主張したりする場合、 that節内に 「仮定法現在」 という形が使われる。 ④A) It is 必要・重要・緊急などを表す形容詞 that S'V'~ (it = 仮 S, that節=真 S の名詞節) *この構文をとる必要 重要緊急などを表す形容詞 essential 不な necessary Tmportant. destable urgent Proper 好ましい 緊急な 適切な 彼はこの薬を飲む必要がある。 実際に飲んでいるのかどうかは不明だが、そうすることが必要】 Ts necessary that he should take this medicine... 誰もけがをしないことが望ましい。 【実際にけが人が0かは不明だが、そうであればいい】 dosirable that. · no one should be injused. ④-B) S+ 提案・要求・命令などを表す他動詞 V that S' V ~ (that節=目的語になる名詞節) *この構文をとる提案・要求・ 命令などを表す他動詞 ARIPODAS(リポダス) Rurequest Im Insit p-propose o onder bufgemand Amadvise Susugard require ro Cionend. Joestre decide 例: 私は彼に休憩してはどうかと提案した。 【提案した時点では、彼が休憩するということが実現するか不明】 suggested takim that he should take a rest. この受動態もやはり that節は仮定法現在 (目的語が that節で長いので仮主語を立てる) 彼が私たちの担任になることが決定された。 【決定された時点では、本当にそうなるのかはまだ不明】 It was decided that he should be our homer.com teacher. S (Should not 注意 that節内が否定文になるときは、 あなたが会議に遅刻しないということが不可欠です。 【be動詞のときであろうと、この語順】 T+ TV という形になる。 essential that you should not be late for the meeting. 注意2 ③の「感情の should」 と④の 「仮定法現在の should」 は似ているが別の用法なので、 ③の場合は should を使わず原形 で表すことはできない! また、 先生によっては仮定法現在の should は 「省略できる」と教える人もいるが、厳密には should を使うのはイギリス用法、原形を使うのはアメリカ用法、という違いであって、「省略」ではない。 注意 上記のような構文の that節内では必ず should を使わなければならないわけではない! 主張されていること が明確に事実(またはその可能性大)だと意識されている場合、 that 節内の動詞 Vが通常の語形になることもあ る。 しかし、原則として仮定法現在になることの方が圧倒的に多いので、作文のときは should or 原形にすべき。 that 以下は実際に行われていること It is important that she goes there. 「彼女がそこに行くということが重要だ」 【彼女は現在実際にそこに行っているわけだが、その事実は重要なことだ】 We demanded that he apologized to her. that 以下は実現濃厚と話し手が判断している場合 「私たちは彼が彼女に謝罪するのを要求した」 【that 以降の事象が、 実現する可能性が高いとの判断】
ページ7:
○ used to の用法 DATE 小動作動詞と結びつくと、過去の習慣「よく~したものだった 12状態動詞と結びつくと、過去の状態「かっては~だった <would used to の使い分け> would →動作動詞では使えるが状態動詞は使えな 過去を回想的に述べる... 必ず過去を表す副詞(句、節)がある。 used to 動作状態VどちらもOK!! 現在との対比を表す <形が紛らわしい表現> 重要!! used to 原 かつては~だった be used to N/~in g ~することに慣れている be used to V ~するのに使われる
ページ8:
No. Date ◎ need の用法 ・否文、疑問文のみ。肯文では動詞のneedを使う (1)「~する必要がある。」 511 動詞と同じ ねなし!! 肯定 否定 × Needs ~? need not 原~. ◎dare の用法 (1)「~する勇気がある。」「大胆にも~する」 ◎dareの慣用表現 111 needと同じ使い方 上の意味よりも、こっちの使い方の方が多い!! VI Haw dare you?「よくもまぁ~できるものだね。」 121 I dare say SV. 「おそらくはレするだろう。」 ◎ had better +原に 111 忠告した方が良い」 IS had better Five. had better not notの位置!! Had S better live? ◎ 助動詞+ have+過去分詞 vis must have+過去分詞 「~したにちがいない。」 121 <may have+過去分詞> 「~したかもしれない。」 BK cannot have+過去分詞> 「~したはずがない。」 (4) should caught to) have+過去分詞)「~すべきだったのに(実はしなかった)」 15/ should not have+過去分詞>「~すべきではなかったのに(実はしてしまった)」 161 < need not have+過去分詞> 「~する必要はなかったのに(実際はしてしまった)」
Other Search Results
Recommended
総合英語be まとめ(1)
14299
162
【総合英語フォレスト】まとめ(2)完了形/助動詞
5245
14
英語表現 II ~Clearおすすめ関係詞~
1627
18
英文法•語法【マーカー対応】
853
4
Recommended
Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
English

Comment
No comments yet