Senior High
2
English

英表 分詞

Textbook: 高2 文法・長文・英単語

16

771

0

mikoto

mikoto

Senior High2

テストなのでまとめました!めっちゃ書いて疲れたけどこれでだいぶわかった〜

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

分詞
分詞(現在分詞・過去分詞)はおもに形容詞の働きと分詞構文と
よばれる形で副詞の働きをする。
ex. Who is the tall girl?
<形容詞>
(その背が高い女の子はだれですか。)
J
Who is the girl standing by the school gate?
(校門のそばにたっている女の子はだれですか。)
1語の形容詞→名詞を前から修飾
他の語句を伴う→名詞後ろから前の名詞を修飾
○現在分詞と過去分詞
<分詞で
(現在分詞)
形
例
意味
現在分詞
動詞の原形+ing
過去分詞
playing, speaking, etc.
動詞の原形+edなど played, spoken, etc.
~している(能動的意味)
~された(受動的意味)
①分詞の形容詞的用法
①名詞(人・もの)を説明する用法(限定用法) ↑
補語になる(主語や目的語を説明する)用法(叙述用法)
a) S+V+C(分詞)
分詞を〈S+V+C7の補語として使う用法。この場合、分詞は主語の状態を
説明する。この形をとる動詞には、次の2種類がある。
①後に必ず補語が必要な自動詞(※下記の意味に用いた場合)
keep (~し続ける、~のままである) remain (~のままである)
feel (~の感じがする) seem,appear (~のようだ)
100k (~に見える、~のようだ)など
ex. He kept driving on the expressway all night.
(彼は一晩中高速道路を走り続けた。)
I felt relaxed in the warm afternoon sun
(暖かい午後の日差しの中で私はくつろいでいた。)

ページ2:

No
Cate
②後に補語がなくても成り立つ自動詞
come, stand, sit, lie # 'C"
おもに位置関係(立っている。座っているなど)や移動を表し
もともと補語がなくても文が成り立つが、「~しながら」「~されて」
の意味の分詞を補語として伴う用法がある。つ
ex. A little dog came running to me.
(小犬が私のほうに走ってきた。)
The old man sat surrounded by his grand children.
(その老人は孫たちに囲まれて座っていた。)
注意 <go doing> は「~しに行く」
ex
Let's go fishing next Sunday (次の日曜日釣りに行こう。)
go skiing (スキーに行く)、go skating (スケートに行く),
go swimming (泳ぎに行く), go hiking (ハイキングに行く),etc.
I will go shopping in (xto) Kobe tomorrow.
(明日神戸に買い物に行くつもりです。)
* go to kobe「神戸に行く」とつながるのでなく、
shopping in kobe(神戸で買い物をする)でひとまとまりと考える。
b) S+V+O+C(分詞)
分詞を〈S+V+O+c)の補語として使う用法。
この場合、分詞は
目的語の状態を説明する。この形をとる動詞には、次のようなものがある。
keepr leave,find など
You should not keep people waiting so long.
(そんなに長い間人を待たせるべきではありません。)
keepの後の (people) と c(分詞: waiting)の間に「○がCc
ている」(人が待っている)という関係が成り立つことに注意。Cが
過去分詞の場合は、「〇がしされしている」の関係になる。
ex. keep your eyes closed for a while.ccばらく目を閉じていなさい)
<「目が閉じられる」の関係>
※ for a while
「しばらくの間)」
KOKUYO LOOSE LEAF -8388T 6mm ned>36 line