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分詞 分詞(現在分詞・過去分詞)はおもに形容詞の働きと分詞構文と よばれる形で副詞の働きをする。 ex. Who is the tall girl? <形容詞> (その背が高い女の子はだれですか。) J Who is the girl standing by the school gate? (校門のそばにたっている女の子はだれですか。) 1語の形容詞→名詞を前から修飾 他の語句を伴う→名詞後ろから前の名詞を修飾 ○現在分詞と過去分詞 <分詞で (現在分詞) 形 例 意味 現在分詞 動詞の原形+ing 過去分詞 playing, speaking, etc. 動詞の原形+edなど played, spoken, etc. ~している(能動的意味) ~された(受動的意味) ①分詞の形容詞的用法 ①名詞(人・もの)を説明する用法(限定用法) ↑ 補語になる(主語や目的語を説明する)用法(叙述用法) a) S+V+C(分詞) 分詞を〈S+V+C7の補語として使う用法。この場合、分詞は主語の状態を 説明する。この形をとる動詞には、次の2種類がある。 ①後に必ず補語が必要な自動詞(※下記の意味に用いた場合) keep (~し続ける、~のままである) remain (~のままである) feel (~の感じがする) seem,appear (~のようだ) 100k (~に見える、~のようだ)など ex. He kept driving on the expressway all night. (彼は一晩中高速道路を走り続けた。) I felt relaxed in the warm afternoon sun (暖かい午後の日差しの中で私はくつろいでいた。)
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No Cate ②後に補語がなくても成り立つ自動詞 come, stand, sit, lie # 'C" おもに位置関係(立っている。座っているなど)や移動を表し もともと補語がなくても文が成り立つが、「~しながら」「~されて」 の意味の分詞を補語として伴う用法がある。つ ex. A little dog came running to me. (小犬が私のほうに走ってきた。) The old man sat surrounded by his grand children. (その老人は孫たちに囲まれて座っていた。) 注意 <go doing> は「~しに行く」 ex Let's go fishing next Sunday (次の日曜日釣りに行こう。) go skiing (スキーに行く)、go skating (スケートに行く), go swimming (泳ぎに行く), go hiking (ハイキングに行く),etc. I will go shopping in (xto) Kobe tomorrow. (明日神戸に買い物に行くつもりです。) * go to kobe「神戸に行く」とつながるのでなく、 shopping in kobe(神戸で買い物をする)でひとまとまりと考える。 b) S+V+O+C(分詞) 分詞を〈S+V+O+c)の補語として使う用法。 この場合、分詞は 目的語の状態を説明する。この形をとる動詞には、次のようなものがある。 keepr leave,find など You should not keep people waiting so long. (そんなに長い間人を待たせるべきではありません。) keepの後の (people) と c(分詞: waiting)の間に「○がCc ている」(人が待っている)という関係が成り立つことに注意。Cが 過去分詞の場合は、「〇がしされしている」の関係になる。 ex. keep your eyes closed for a while.ccばらく目を閉じていなさい) <「目が閉じられる」の関係> ※ for a while 「しばらくの間)」 KOKUYO LOOSE LEAF -8388T 6mm ned>36 line
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No. Date keep + 0 + 現在分詞/過去分詞 積極的に 「Oをしししているばれしている状態)にしておく」 leave+0+現在分詞/過去分詞 使い分け 「Oをしているしされしている状態)にしておく[放っておく]」 find+○+現在分詞/過去分詞 「OがC(している/されしている状態)であるとわかる[見つける]」 catch+○+現在分詞 「Oがしているのを見つける」 (×捕まえる) よくないこと 知られたくないと 思っていること 「Oが~している1する」なら現在分詞「〇が~されしている」なら過去分詞 ex. She left the water running for a while. (彼女はしばらく水を流したままにして(放っておいた。) Don't leave the door unlocked. (ドアのかぎを開けた[閉じられた」ままにして(放っておいてはいけません。) 参考 want +O+C(分詞)「〇が~する(されることを望む」 ex. I dont want you coming any more. (君にはもう来てもらいたくありません。) 否定文が多い。 ②知覚動詞: see, hear, watch, feel, smell, notice など I saw a stranger walking around my house. (見知らぬ人が私の家の周りを歩いているのを見た。) <S+V+O+C(現在分詞)>:roが~しているのを✓する」 <stv+O+C(過去分詞)>:「〇が~されるのをする」 注意 <see+o+原形不定詞>と<see+o+現在分詞? I saw ken cross the street. I saw ken crossing the street. <動作の全体(一部始終)> <動作の一部>
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③使役動詞 a. have /get (letには分詞を目的格補語にとる用法はない。) You should have your watch repaired. (君は時計を修理してもらったほうがいいよ。) roをしてもらう/させる」 <使役> 「時計が修理される」という関係にあるので、chave+過去分詞> の形になる。普通 havel get に強勢を置いて言う。 意 <hare + 0+ 過去分詞> →しかるべき職業の人に料金を払って何かをしてもらう -> 目上の人が目下の人に何かさせる + 0 T 「過去分詞> < get →多の困難を伴って何かをしてもらう ex. How did you get your computer fixed so cheaply? (どうやってそんなに安くパソコンを修理してもらったの?) Sally had her wallet stolen on the train. (サリーは電車の中で財布を盗まれた。」 b.0 をされる」(被害> 参考 何か望ましくないことが起きて「○が~されるという被害にあう」という 意味で使う。「財布が盗まれる」という関係なので、<have+O+過去分詞 の形になる。普通過去分詞に強勢を置いて言う。 <have+o+過去分詞>→物の被害 < get +0+過去分詞? → 身体の被害・主語にいくらか責任あり 注意 a. I had my teeth checked cby my dentist). +過去分詞) <my teethが checkされる> b. I had the dentist check my teeth. 原形 <the dentist が checkする> (歯を診てもらった) (歯医者に歯を診てもらった) have to 主に物て+過去分詞:「○をさせる/してもらう」「○をされる」 haveto〈主に人+原形不定詞:「○に~させる/してもらう」 KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-8368 6mm ruledx38 Iines
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No. Date <have+O+現在分詞 「〇を~ませるにさせておく」 He had them working day after day. (彼は来る日も来る日も彼らを働かせた。 <get+0+現在分詞で「αをさせる」 she couldn't get the engine running. (動作の継続が強調される (彼女はエンジンを作動させることができなかった。)(動作の開始が強調される 使役動詞:make <make+o+過去分詞「〇~ (された状態)にする」 *make+o+現在分詞>はなし Can you make yourself understood in English? (あなたの英語は通じますか[←あなたは自分自身(自分の言いたいこと)を 英語で理解されるようにすることができますか。) 「あなたの言っていること(yourself)が理解される(understood)」と いう関係なので、<make+o+過去分詞)の形になる。 <make oneself understood> <make oneself heard>のような 慣用的な表現が多い。 to不定詞(to do> 原形不定詞<do> 現在分詞<doing> 過去分詞くdone> make × ○ X have × ○ 0 get ○ × 0 let O × <make + O + do 7 roに~させる」 < have+o+do7 <have+O+ done > 「〇に~してもらう」 「○をしてもらう」 < get o+ todo7 「に~させる(してもらう」 ○
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②分詞構文 ①分詞構文の意味 a) 同時:「~しながら」 Tom cocked breakfast, listening to music. (音楽を聴きながら、トムは朝食を作った。) ↑は次のように、2つの文を1つにしていると考えられる。 Tom cooked breakfast + He was listening to music →Tom cooked breakfast, <主となる動作で listening to music. 「~しながら」 2つの動作が同時に行われていると考えられる場合、 分詞の部分は「~しながら」の意味を表す。 意味的に重要なほうの動詞・・・・文 「~しながら」にあたる動詞 分詞構文 b)連続「~して(そして・・・)」 Taking a key out of her bag, she opened the door. しかばんからかぎを取り出して、彼女はドアを開けた。) ↑では、2つの動作が連続して行われたと考えられる。 この場合、分詞は「~して(そして……)」という意味になる。 The boy took the letter from his pocket, tearing it to pieces. (少年はポケットから手紙を取り出し、それをずたずたに引き裂いた。) ↑のように「そして」の部分が分詞構文になることもある。 a), b)を合わせて付帯状況と呼ぶことがある。 () 時:「~するとき」 Looking up, I saw a lot of stars in the sky. (見上げると、空にたくさんの星が見えた。) When I locked up KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-8308T 5mm ruled×36 lines
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No. Date d) 理由:「~なので」 Feeling cold, he put on his coat. (寒く感じたので、彼はコートを着た。) Because he felt cold, 理由を表す分詞構文では、分詞がbe、feel, know, hope. wish など 状態を表す動詞である場合が多い。 *分詞で状態動詞が使われるのはく理由く譲歩〉のみ。 参考 ① 条件「~すれば」 Crossing the bridge, you will see an old temple soon. (その橋を渡れば、すぐに古い寺院が見えるでしょう。) 譲歩:「~だけれども」 If you cross the bridge Admitting that you are right, I still think my plan is the best. (君が正しいことは認めるが、それでも私は自分の計画が最良だと思う。) 全文の中に譲歩を表す表現(still (それでもなお), nevertheless/ all the same (それにもかかわらず)など)を伴うことが多い。 ②分詞構文のいろいろな形 a) 否定文の分詞構文 Not knowing his phone number, she wasn't able to contact him. (彼の電話番号を知らなかったので、彼女は彼と連絡が取れなかった。) 否定形→not[nerer]を分詞の前に置く。 b) 進行形・受動態の分詞構文 ①進行形の分詞構文 While I was waiting for a bus, I met Mr. Tanaka. Waiting for a bus, I met Mr. Tanaka. (バスを待っている間に田中さんに出会った。) 受動態の分詞構文 「Written in simple English, the book is easy to read. (易しい英語で書かれているので、その本は読みやすい。) <being+過去分詞>とすることもあるが、普通は省略。 beingを省略しない→通常理由の意味が強調される。 Because it is written in English
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No Date ③完了形の分詞構文 : having+過去分詞 Having seen the movie before, I didn't want To see it again. (以前その映画を見たことがあったので、私はそれをもう一度見たくはなかった。ノ 分詞構文が主の時よりも前の時を表す場合、完了形の分詞chaving+ 過去分詞>を使う。理由を表すことが多い。 (参考 hot →<Not having + 過去分詞?(x Having not) never Never having +過去分詞>と<Having never+過去分詞? 受動態 <Having been + 過去分詞> 省略して過去分詞から始めることが多い。 ⑨分詞の意味上の主語 a) 分詞の意味上の主語と主文の主語が異なる場合(独立分詞構文) The room being hot, I opened the window. (部屋が暑かったので、私は窓を開けた。) 分詞の意味上の主語が主文の主語と異なる場合は、 その意味上の主語を分詞の前に置く→独立分詞構文 There being a pretty dress on the table, I touched it lightly. (テーブルの上にきれいなドレスが置いてあったので、私はそれにそっと触れた。 * There is [mas]~の文を分詞構文にする場合、There は主語ではない が、上のように<There being ~ と There をそのまま残す。 注意 < weather permitting> 「天気が許せば「よければ]」(条件) 文屋に置くことが多い。 We're going to go camping tomorrow, weather permitting *time permitting 「時間が許せば[あれば]」 「Since there was a pretty dress on the table if the weather permits. b) 慣用句に用いる表現 Generally speaking, Japanese people like traveling abroad. (一般的に言って、日本人は海外旅行が好きである。) KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-8363T 6mm ruledx38 lines
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No. Date 慣用的な独立分詞構文 frankly speaking (率直に言えば)、generally speaking(一般的に言えば) Strictly speaking (厳密に言えば)、speaking [talking]ofa (~と言えば) judging from ~ し~から判断すると)、taking into consideration (nを考慮に入れると) granted (that)~(仮に~だとしても)、considering (that)~(~(ということ)を考慮に入れると) given (that)~(~と仮定すると、~(ということ)を考慮に入れると)etc. ③分詞構文の変型 ① <with +0+分詞>:「0を~して/しながら」(付帯状況) George left his car with the engine running (ジョージはエンジンをかけたまま車から離れた。) Yuki was waiting for me with her arms folded. (ユキは腕組みをして私を待っていた。) ・with+○+現在分詞 (Oが~している状態で) 「①をしてしながら」 with+○+過去分詞(○が~された状態で) 注意 分詞の代わりに形容詞(◎)や副詞(句)がくることもある。 Lucy looked at me with her eyes fall of tears.. (ルーシーは目を涙でいっぱいにして私を見た。) Tom was sleeping on the sofa with his cap on. (トムは帽子をかぶったままソファの上で寝ていた。) He was reading with his legs on the desk. (彼は足を机の上にのせて本を読んでいた。) ②接続詞+分詞構文 (形容詞) (副詞) (副詞句) While visiting Sapporo, I happened to meet your brother. (札幌を訪れている間に、私は偶然君のお兄さんに会いました。) When calling Tokyo inumbers from other areas in Japan, you must dial03. (日本の他の地域から東京の番号に電話をかけるときには、03を押さないといけない。) Through not known to many people, the restaurant serves very nice stew. (あまり人には知られていないが、そのレストランはとてもおいしいシチューを出す。)
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being の省略 (Being) Busy this weekend, I cannot go fishing. (今週末は忙しいので、釣りに行けない。) ④分詞を使った慣用表現 a) be busy doing: 「 するのに忙しい」 My brother is busy preparing for tomorrow's lessons. (兄は明日の予習に忙しい) b) spend (時間) +doing:「(時間)を~して過ごす」 Mr.Brown spends his free time painting Pictures. (ブラウンさんは暇な時は絵を描いて過ごしている。) c) have difficulty [trouble] doing: 「~するのに苦労する」 I had a lot of difficuly finding your house. (君の家を見つけるのにずいぶん苦労したよ。) d) There bets+分詞:「Sが~している/~されている」 There were some boys playing cards in their classroom. (Some boys were playing cards in their classroom.) (教室で何人かの男の子がトランプをしていた。) e) all things considered:「すべてを考慮するとし←すべてが考慮されまと)」 All things considered, I'm sure he is right. (すべてを考慮すると、彼は正しいと私は確信している。) f) all [other, all other] things being equal:「すべての(ほかの条件が同じであれば」 All other things being equal, I will probably buy this car. (ほかのすべての条件が同じであれば、私はたぶんこの車を買うだろう。) KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-83CBT 6mm ruled×35 iner
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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