ノートテキスト
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◎名詞が狙われる単語 (動詞の語尾-ve-fに変化して名詞) ① belief (名) 信じること← believe (動) 信じる ②proof (名)証拠← prove (動)証明する ◎形容詞+1→副詞に変化 ① proud (誇りがある) → proudly (誘らしげに) ② narrow (狭い)→ narrow!(狭く) ③ heavy (重い) →heavily (重く) ☆ heavy heavilyのように少しつづりが変化する 単語もあるから注意 ◎動詞+ment→名詞に変化 ① agree (同意する) → agreement (同意) ② move (動く)→movement (動き) ③ entertain (楽しませる) → entertainmentc娯楽) ◎re - ① 「再び」という意味がつく。 turnし回る)→上&turn (戻る) ② cycle (循環)→cycle(再利用する) ◎un- [反対の意味になる」 ① fortunate (幸運な)→nfortunate (不運な) ② comfortable (心地よい)→uncomfortableし不快な ③ usual(ふつうな)→以nusual (ふつうではない)
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◎ take核心 「とる」
① take after ~: 「~に似ている」←「親の一部を忘ゑ」
② take over~ : 「~を引き継ぐ」←「向こうからやってきた
仕事をとる(take)」
③ take place: 「行われる」←「場所をゑ」
④ take part in ~: 「~に参加する」「~の一部をゑ」
⑤ take the day off:「休みを忘ゑ」←「仕事から離れた
日をゑ」となる。
◎make 核心 「物や状態を作る」
① make a decision:「決意する」←「決意した心を作る」
② make a mistake: 「間違える」←「間違いを作る」
③ make one's bed : 「ベッドを整える」←「ベッドで寝られ
る状態を作る」
④ make sure {that } sv: 「確実にSVする」←「SVする
確かな状態を作る」
⑤ make sence:「意味を成す」←「意味を作りだす」
◎ come 核心「よいことがやってくる」
① come out: 「し太陽などが)出る・咲く」←「外に出てくる」
② come across ~:「~に偶然出会う」
※across には cross(t字)が隠れています。交差点
で友人にばったり出会うイメージです。
③ come true:「実現する」←「現実の状態にやってくる」
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◎put 核心 「置く」 ① put away~ :「~を片づける」←「遠くへ置く」 ② put off ~「延期する」←「離れたところに置く」 ③ put aside~: 「とっておく」←「わきへ置く」 ④ put on~:「身につける」←「服などを接触した状態 に置くれ ⑤ put ~ in order : 「~を整理する」←「整理された状態 に置く」 ◎前置詞から攻める熟語 ① on Schedule :「予定通りに」 onは「接触」を表します。 「schedule (予定)についてい 「予定通りに」となりました。 ② on purpose:「わざと」 「purpose(目的)にふとん」→「わざと」となりました。 at risk: 危機に渉して」 at は 状態の一 ④ at 点を表します。「risk(危険)な状態で となります。 「危機に渉して」 a loss: 「途方に暮れる」 lossは「笑うこと喪失感」の意味です。「何もかも失って 呆然としてしまう」状態です。 ⑤ for free: 「無料で」 forには「交換」の意味があります。 free は「しお金が 「ない」という意味で「お金がないのと交換に」 →「無料で」となります。
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◎詞の意味から攻める熟語 come up with ~ : ~を思いつく」 come の核心は「何かいいことがやってくる」です。 ここでは r いいアイデアがやってくる」→「~を思いつく」 ② keep ~ in mind ~心にとどめる」 「心の中に Lin mind) とどめる(keep)」が直訳です。 ~ の部分に that sv がくるときは keepin mind that SVの語順になります。 ◎複合関係詞 -everがついた関係詞を「複合関係詞」といいます。 ① whatever 「~するものは何でも」 ② whoever 「~する人は誰でも」 ③ whichever 「~するものではどちらでも」 分詞構文 -ing が「副詞」の働きをするものを「分詞構文」といいます 英検準2級では分詞構文の慣用表現がよく出る。 ① Generally speaking「一般的にいうと」 ② Frankly speaking 「率直にいうと」 ③ strictly speaking 「厳密にいうと」 比較 asを使った表現、比較級・最上級を使った表現が出る。 ①比較級and 比較級「ますます・・・だ」 ② The 比較級 sv. the 比較級 SV 「sVすればするほどSVする」
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先行詞の種類 ◎関係代名詞 人 主格 who/that 所有格 目的格 whose (whom )/ that 人以外 which / that which / that ◎関係副詞 先行詞の種類 場所 (the place) 時 (the time ) 理由 (the reason) 方法 (the way) 関係副詞 where when why how 関係副詞の how は、 the wayし先行詞)かhowの どちらかが必ず省略されます。 ◎非制限用法 (例) 先行詞を説明します。必ず関係詞の前にコンマ(,) があります。 コンマ Mr. Yoshino, who can play the guitar.. 先行詞 Lsが欠けている
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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