ノートテキスト
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主語(S)・動詞(V)・目的語(○)・補語(C)・(修飾語(M) 目的語(○)・動詞(V)の直後。「…を~する」の「を」にあたる。 名詞・代名詞 補語(C)…動詞または目的語の後。「何であるか」 「どんな状態であるか」を説明。 名詞・代名詞・形容詞 自動詞… 動詞の後ろに目的語(0)がこない動詞(副詞 他動詞… 目的語(0)がくる動詞 1 // ○第1文型 SV(主語+動詞) 「Sは~する」 <There + be動詞+主語>「~がある[いる]」 be 動語のかわりにcome(来る), happen (起こる)、 live(住む)、remain(残っている) seem (~のように見える などの自動詞を用いることができる。 <Here + be動詞+主語>「ここに~があります、これが~です」
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○第2文型 SVC (主語+動詞+補語) 「SはCである」 動詞(V)の後に補語(C)がくる。 主語(S)が「何であるか」「どのような状態であるか」を説明する。 S=Vの関係が成り立つ。SVCで使われる動詞は自動詞。 ・状態を表す動詞「~である」 be動詞(~である) keep(ずっと~である) 縦(~の状態にある)remain([依然として]~のままでいる) sit(~の状態では場所に]ある) stay(~のままでいる) ・変化を表す動詞「~になる」 grow (次第にコ~になる) become (~になる)get(~になる) turn(~になる[変わる]) fall ([急にコ~になる、陥る) ・外見・様子を表す動詞「~のようだ」 look(~に見える)seem(~に思える) appear(に見える) ・感覚を表す動詞「~の感じ[におしい味がする。 スメール feel (~の感じがする) smell (~のにおいがする) sound (~に聞こえる[思える]) taste (この味がする) ○第3文型 SVO (主語+動詞+目的語) 「SはOを~する」 動詞(V)の後に目的語(O)がくる。 SVOで使われる動詞は他動詞。
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○第4文型 SVOO (主語+動詞+目的語+目的語) SVOOで使われる動詞は他動詞。 動詞(V)の後に2つの目的語(○)がくる。 2つの目的語は「人」→「物」の順に並べるのが基本。 1つめの目的語(人)を間接目的語、 2つめの目的語(物)を直接目的語という。 。 <give+O+O>型 前置詞to(~に)を使ってく SVO+ to A (人)〉に 書きかえることができる。 SVO の第3文型になる。 give (与える) show(見せる) tell (話す) teach(教える) lend (貸す) send(送る) pay (支払う) pass [hand](手渡す) • < buy to to > FELI 前置詞for(~のために)を使って <SVO+for A(人)〉に書きかえることができる。 SVOの第3文型になる。 buy (買ってやる)find(見つけてやる) make(作ってやる) choose (選んでやる) cook(料理してやる)get(手に入れてやる) call([タクシーなどをコ呼んでやる) leave(残しておく) ①「新しい情報」は後にくる ②「長い語句」は後へ
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・to と for to 自分が持っている物や情報をほかの人に届ける for ほかの人のために何か利益になることをしてあげる ○第5文型 SVOC(主語+動詞+目的語+補語) " ° 「SはOをCにする」 SVOCで使われる動詞は他動詞。動詞(V)の後に 目的語(O)と補語(C)がくる。 補語は目的語が「どんな内容か」「どんな状態か」を説明し、 O=Cの関係が成り立つ。補語になるのは名詞が形容詞 ・<make+O+C>型50をCにする」 make(~にする) get(~にする) paint(~に塗る) < keep to+C>型「○をくままにする」 keep(~の状態にしておく) leave(~のままにしておく) <call+O+C>型「OをCと呼ぶ」 call (~と呼ぶ) name(~と名付ける)elect(~に選ぶ) <think +O+C>型「○をCと思う」 think [consider (~と思う) believe (~と信じる) find ~だとわかる)
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<時・条件を表す副詞節の中で起こること <接続詞(when/if)+SV~> 未来のこと 6. Please call me when you arrive at the hotel.> 完全な文 ~時 1文として成り立っている 現在形 7 if it rains tomorrow>, we will stay home. もし〜なら but 現在形 比較 名詞節 いつ I don't know when he will arrive S V 不完全な文 文の要素が抜けている~ = 名詞 いつ彼が来るのかということを 未来 未来 I don't know if he will come with us S know! 彼が私達と来るかどうか 未来進行形 <will be + doing> 「~しているだろう」「~することになっている」
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P.70~74 まとめ (L3-1) ○現在形:状態動詞の場合 「(現在)~である」 ある程度の時間幅を持った現在の状態を表す。 状態動詞: be動詞、belong,have、know, believe. like, love, hear to "c" ○現在形:動作動詞の場合 「(いつも)~する」 現在の習慣的・反復的動作を表す。 頻度を表す副詞(句)を伴うことが多い。 ・動作動詞: play visit, watch, swim, study. open, wash, eat tok".. ・頻度を表す副詞(句) always (いつも) never(一度も~ない) almost always (ほとんどいつも) every day (毎日) usually(たいてい) every week (毎週) often (よく) every Sunday (毎週日曜日に) sometimes (ときどき) twice a week (週に2回) seldom/rarely(めったに~ない) ○現在形:変わることのない事実や真理 The sunrises in the east. 太陽は東から昇る。 など 過去・現在・未来を通じて変わることのない事実や 真理を表す場合にも現在形が使われる。
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○現在進行形 <amlarelis + doing > 「(今)~しているところだ)」という現時点において 行われている動作を表す。今まさに行われている 動作を表す。 □動詞のhaveが進行形になるとき。 <be having +名詞> dinner, lunch,breakfast、party, trouble.problem, fun 動作動詞として使われる場合。 現在進行形はある期間に繰り返されている動作 も表す。 all day (一日中)、these days(最近)、this week (今週)、 this month (今日)などの期間を表す副詞(句)を 伴うことが多い。 ○現在進行形の否定文、疑問文 ・否定文「(今)でしていない」は、be動詞の直後にnotを置く。 ・疑問文「~していますか」は、be動詞を文頭に出す。 返答する場合はbe動詞を使う。 Is she playing tennis now ? Yes, she is./No, she isn't
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0 ○過去形:状態動詞の場合 「(過去に)~だった」という意味。 過去にある程度の期間同じ状態だった。 過去形:動作動詞の場合 ・「(過去に)~した」という過去の1回きりの ° 動作や出来事を表す。 「(いつも)~した」のような過去の習慣的・ 反復的動作を表すことがある。 usually(たいてい)や sometimes(ときどき) などの頻度を表す副詞(句)を伴うことが多い。 ○過去進行形<was / were doing> ・「(その時)~していた」という意味で、過去の ある時点において行われていた動作を表す。 around 4p.m., when he come back to ". 過去のある時点のある時点を示す表現を伴う ことが多い。 過去のある期間に繰り返されていた動作を表す。 while (he was) travelingなど、期間を表す副詞(句)を 伴うことが多い。 ・否定文・疑問文 否定文「~していなかった」は、be動詞の直後に not を置く。 疑問文「~していましたか」は、be動詞を文頭に出す。 返答をする場合はbe動詞を使って答える。 Was she playing tennis around 4 ? p.m. Yes, she was. / No, she wasn't.
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⑥ P.80~81.78(L3-2) ○will be going to の違い willは「その場で決めたこと」「~するつもり」 be going toは「前々から計画していたこと」「~する予定」 ○時や条件を表す副詞節の中で when や if などに導かれた時や条件を表す副詞節の中 では、未来のことでも willを使わず、現在形を用いる。 予測ではなく、実際に起こりうることと考えるからである。 ・時や条件を表す副詞節を導く接続詞 when(~する時) until [till](~するまで) before(~する前に) after(~した後に) by the time (~する時までに) (the) next time(次に~する時) as soon as (~するとすぐに) if(もし~ならば) unless (もし~でなければ) in case (~する場合に備えて1~するといけないから) ○副詞節と名詞節の見分け方 (1)副詞節: 文中で副詞の働きをする I will call you when he is back, 完全な文 when... は later(後で)などの 副詞と置きかえ可能。 (2)名詞節:文中で名詞の働きをする I don't know when he will be back. 不完全な文 when は knowの目的語で、his name などの 名詞と置きかえ可能。
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OI know him.
{4 has lived.
状態と
XI
am knowing him.
5 has been watching
動作
(過去分詞)
現在完了形 Vは状態動詞
継続 { have deme
have been doing 現在完了進行形Vは動作動詞
なぜダメなの?
分
I have received the letter yesterday.
どっちもOK
received←
(過去形)
I mune sick yesterday.今は具合悪いかどうか不明
I have been sick since yesterday. 今も具合悪い。
(
動作動詞⇒進行形にできる
状態動詞⇒進行形にできない
現在完了進行形<have (has) been + doing>))
「ずっと~し続けている」
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過去完了形:had+過去分詞 過] The movie had already started 未来 when we arrived. 7 過去形(過去のこと) 現在完了:have+過去分詞 The movie had just started. ・未来完了: will have+過去分詞 The movie will have started <when we will arrive> (形) arrive 時、条件を表す副詞節(教R22) 現在形(未来のこと) be married 結婚している Please mary me. 他V
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許可など 推量 can n できる can't ~できない ~であり得る (could) may ~してよい ~はずがない Ishould > have to. ~すべき must ~しなければならない ~かもしれない (might) ~ちがいない ~はずだ (なし) (原形がshall) (参 P.118) She must be sleepy. He may be angry. He can be happy. He can't be happy. Smoking can cause a serious problem. S 得るV 引き起こし〇 They should arrive <here Xsoon> S はずだ そのようなそんな ・She is such an unkind person [断定] を cause の文 P,121 訳が意訳なので ~を引き起こす」 という意味 she can such an unkind person. [可能性推量] 助動詞 be 動詞の原形必要
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positive advice You should study. → goodなこと やったら ~したものだ difference negative warning You had better study. やらなかったら bad なこと 副 動作 (回想 I would <often ス swim in the sea. 懐かしい I used to swim in the sea. 今はやってない(対比) (often) I used to love him. 入れてもOK 動作 often の位置注意 状態V X would 17/13 à 12 11 used to do would 過去の状態(状態動詞) 過去の習慣(動作動詞) ニュアンス × 現在との対比 回想的 She will be sleep
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No. I really should have read the textbook
more carefully yesterday.
昨日の夜
今
~に違いない
現時点で
✓現在のことを
推量している
She must be sleepy.
She must have been sleepy.
He
may
have been angry.
He can't have been happy.
~だったに違いない
↑
現時点から過去の
ことを推量している
~だったかもしれない
~だったはずがない
参 P.138~
She lived in NY→住んでいたにちがいない
She must have lived in NY.
He made a mistake まちがったはずがない
He
may have {lied.
He can't have made a mistake.
lie / tell a lie
told a lie.
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A cat opened the door. S 12 時制はbe動詞で決まる be The door was opend by a cat. 分詞形 A new building is being built now. (4) They are building a a new building now. His address can be found here. You can find his address here. 今日の重要単語 ①問題 issue ③ 行動 behavior ⑤ 著者 author ②charity Rsolution
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不定詞 to do ①名詞的用法 ~すること ②形容詞的用法 ~するための 〜するべき ③ 副詞的用法 Writerwith pen 〜するために Yon ~するなんて (その結果)~になった about 書くこと/ A ④ I found it easy to book a hotel online. ⑦ Bring a notebook and something I write with.
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動名詞 ~ Ling~すること expand my horizons 視野を広げる 前 ~ing Thank you for ~ing~してくれてありがとう Itsuko is proud that he is a pianist. ~を誇りに思っている Itsuko is proud of hive SV mis being a pianist, Nobu Nobu's S be proud that SV → S be proudl of A ~ing A's 目的格、所有格 P.P 主節の動詞より昔のことを表す having 過分
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A being+PP:~されること 1. be tired of A:Aにうんざりしている ※argue with A:Aと議論 ※ hear fromA、Aから便りがある be used to ~ get ↓ Ling accustomed to ~することに慣れている lose weight : 体重をへらす mind ~ing? ~していただけませんか? Do you L9-1 分詞 ・現在分詞 過去分詞 ~している能 VP,246 V2 分詞 使役・・・~させる have PP get ~された受 keep ~ing~しつづける keep Aing Aをさせつづける 〇が~される(被害) 〇を~してもらう leave OC ~ing PP し放しにする
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先行詞 人 主格~は 所有格の 目的格 〜に~を who whose 人以外 which whose who cm) which なんでも that whose +名 that 省略すること多い I Saw yesterday 目的格 S ✓ 目的語ない目的格入れる! ※ borrow A from B BからAを借りる ※ study abroad 留学する
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かっこに入る単語を教えてください💦
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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