ノートテキスト
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基礎英文問題精構⑤ In later years, I confess, that I do not envy the white boy 後年、もっと年をとって 白状する。告白する うらやむ。ねたむ as I once did, I have learned that guccess is to be measured ~されるべきである はかる = envied not so much by the position that one has reached in life 地位、立場 人生(世の中、社会)で as by the obstacles which he has overcome while trying to succeed. 克服する 障害、邪魔 白人の少年 訳:もっと年をとって、私は白い少年を以前のようにうらやんではいないことを白状する。 年をとっ とってからは、正直に言って うらやましくは思っていない。 成功は人生で到達率地位によってはかられるべきであるという)より した むしろ成功しようとする間に克服する障害によってはかられるべきである ということを私は学んだ。 • not so much ~as =比較関係をそのまま表すと「…であるほど~でない」であるが 訳ではこれを裏返しにして、「~というよりむしろ …!!」のように訳し 下げる Happiness depends not so much on circumstances as on one's way of looking at 状況、境遇 せは境遇そのものよりもむしろ自分の境遇をいかに見るかにかかっている。 one's lot. = not ~ So much as .... の形をとることもある。 = この表現はしばしばrather than を用いて書きかえられる。 He is not so much a teacher as a scholar. 彼は教師というよりむしろ学者だ。 He is a scholar rather than a teacher, • I confess that ○ as I once did 順序が逆なのに気をつける。 「…ということを私は白状する=本当のことを言えば - だ」 didは既出の動詞を繰り返し用いないで、その代わりに用いる代動詞用法 である。
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基礎英文問題精構⑥ The fact that television frequently limits Communication within しばしば、頻繁に制限する families in already well know; these new developments will further 発達、開発、進展 さらに lead people to live within themselves and not reach out to other people. ~をするようにさせる ~に手を伸ばす, ~と接触しようとする Perhaps technology itself is creating individuals who are only concerned ことよると、あるいは、科学技術 創造する、作る ~に関係する with their own interests. Machines should not be allowed to ruin 関心、利害関係 ~するのを許す 破滅させる だめにする 認める our sense of social responsibility. Whether we admit it or not, 感覚、意識 責任 ひかどうか、 ①名詞節を導く場合 → ~であろうがなかろうが②副詞節を導く場合がある。 分かちあう、共有すふつうの、共通の運命 we are all here together, and share a common fate. 訳:テレビはしばしば家族の中でのコミュニケーションを制限するという事実はすでによく 知っているでしょう それらの新しい発展はさらに人々を彼ら自分だけで暮らし、 自分の中にこもって暮らし 他人と接触しないようにさせていくでしょう。あるいは科学技術自体は おそらく 彼ら自身の関心だけに関係する個人を作っています。機械が私たちの社会の責任の 自分が関心をもつこととしか関わりを持たない人間を作りつつあるのだろう。 が 意識をだめにすることを許すべきではありません。私たちがそれを認めようがなかろうが、 私たちはみんな一緒にここにいて、普通の運命を共有しています。 この地球上にいっしょに住み
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○thatの用法 (名詞節を導くな 場合) (1) That he will succeed is Certain 主語になる名詞節を導く、 彼が成功するということは確実だ。 (2) No one believes that he won 目的語になる名詞節を導く 彼が勝ったということをだれも信じない (3) The problem is that he is lazy. 問題は彼が怠け物だということだ。怠惰な 補語になる名詞節を導く (4) She ígnored the fact that he wasill. 同格の名詞節を導く。 彼女は彼が病気だという事実を無視した。 → (4) that が導く同格の名詞節は前の名詞の内容を表し、「~という」という訳で 表される。 ▷ thatの働きを区別する。 (a) He didn't know the fact that everyone knew. [関係代名詞] 彼はみんなが知っている事実を知らない。 (4) He didn't know the fact that everyone knew it, [接続詞] 彼はみんながそれを知っているという事実を知らない。 ・The fact that television limits ~ このthatは同格の名詞節を導く接続詞 fact that sv result that SV
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基礎英文問題精構⑦ One lesson that life teaches as we grow older is That both our ~も…も両方とも 教え、教訓 fears and our hopes are mostly illusions and are not to be taken too 恐れ、恐怖 たいてい、 その大部分は、 幻想 先行詞 Seriously. Time after time we learn that 何度も繰り返して まじめに~を受け取る! ~を深刻に考える。 that which we fear most 接続 一関代目 in life never happens, or never happens exactly as we had dreaded, 恐れる ちょうど~のとおりに In addition, we have undreamed - of strength to bear the difficulty. 加えて、さらに ← 夢想もしなかった 耐える。 訳:私たちが成長する時に人生が教える教訓は、私たちの恐れも望みも、たいてい 年をとるにつれ 私たちに の1つ は幻想であり、まじめには受け取られない。何度も繰り返して 私たちは、 あまり深刻に受け取ってはいけないということである。 私たちが人生の中で最も恐れていることは決して起こらないことも学力だ。 や または、ちょうど私たちが恐れていたとおりには決して起こらない 起こっても ○ということを何度も 経験する。 さらに、私たちは困難に耐えるための夢想もしなかった力を持っている。 ○be+不定詞 our fears... are not to be taken too seriously. →われわれの不安はあまり深刻に受けとられるべきではない。 The President is to visit England next year. [予定] 大統領は来年イングランドを訪問することになっている。 @ They were never to meet again. [運命] 彼らは2度と会えない運命にあった。 英知 The wisdom of the ages is to be found in books, [可能] 古今の英知が書物で見い出される。 ④ You are not I neglect your duty. [義務・命令] 義務を怠ってはならない。 ⑤ If you are to succeed, you must work hard. [目的+条件] 成功するためには、勤勉でなければならない。
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基礎英文問題精構 ⑧ No matter where you go, no matter who your ancestors たとえどこに~であろうとも 「譲歩」の意を表す副詞節を導く were, what school_or college you have attended, or who helps you, your best opportunity is in yourself. The help you get from others is Something 機会 関代 that または Which を補う outside of you, while it is what you are, what you do yourself that. ~するあいだ、(対照的なことを述べるのに用いて)〜だが、いっぽう い Counts. 数える。重要である 訳:あなたがたとえどこへ行こうと、たとえあなたの祖先が誰であったとしても、どんな学校や 大学へ通っても、誰があなたを助けようと、あなたの最善の機会はあなた自身の を卒業して、 中にある。あなたを助けて他の人が得ることはあなたの外側 他人から得る助けは自分の外にあるものであって、大切なのは自分という 人間であり、自分自身がする行為なのである。 い • no matter where (who, what, how).. 「たとえどこにしだれが、何を、どんなに) であろうとも」という譲歩の意を表す副詞節を それぞれ wherever, whoever, whatever howeverで言いかえることができる。 導く。 No matter how rich people are, they always want more. たとえどんなにお金持ちでも人はもっと多くを望む。 However rich people are they always want more. No matter what happens, you must keep calm. たとえ何が起こっても、冷静でいなければならない。 Whatever happens, you must keep calm.
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◎ what の用法(関係代名詞) whatは先行詞を含む関係代名詞で、「~すること、~するもの」の意を表し、 that which に置き換えられる。 WhatにThat which) is done Cannot be undone. (ことわざ) なされたことは元どおりにならない/覆水盆に返らず what you areは直訳すれば、「あなたがそうであるところのもの」であるが、 「あなたの人柄」人物」などと文脈に応じて訳せる。 A man's worth lies in what he is, not in what he has. 人の価値はその財産ではなく、人柄にある。 ° what school or college you have attended or who helps you what と whoの前にそれぞれ既出のno matterが省略されている。
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Senior High
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
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あ〜きを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
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あ〜きを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️一語不要です
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あ〜くを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
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あ〜くを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
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高3英語 published, emphasized, proposed, requires の動詞?の働きがよく分かりません。たくさんあってうまく訳せません😭 あと、whose の先行詞って何ですか?control で合っていますかね?解説お願いします🙇♀️
Senior High
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no 比較級 than に関する質問です。 My right leg does no more work than my left legs. この文章を「私の左足が働かないのと同様に、私の右足も働かない」という風に訳したのですが、 正解は、「私の右足は左足と同じ量の仕事しかしていない」というものでした。 「A is no 比較級 B than C is D」で、「CがD"でない"のと同様に、AもB"でない"」というように否定で訳すやり方で学んでいたため、上記の訳し方がよく分からなかったです。上記のように否定文として処理できないものもある、と参考書には書いてあったのですが、そのようなものはどのように見分ければ良いのでしょうか?また、その際の訳し方も教えていただきたいです。 下に、上記の英文と同じように否定で訳せない文(CがDでないのと同様にAもBでないと訳せない文)を例として記載しておきます。 Ben is no worse than anyone else. ベンは他の誰とも変わらない The new model is no heavier than the previous one. その新しいモデルは旧来のものと同じ重量しかない This capsule is no bigger than the head of a matchstick. このカプセルはマッチ棒の大きさしかない 長文失礼致しました。詳しく教えていただけると助かります。
Senior High
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多義語って、この赤字すべてを言えるようになった方がいいですよね?一語一義で一通りはやったのですが… 覚え方を教えて下さい!
Senior High
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至急お願いします! 下の英文についてです。 to communicate 〜を形容詞的用法として使えない理由として、解説には 「名詞 to do (to 以下に名詞の欠落なし)の形で『〜な名詞』と読むことができるのは、①名詞とto VがS V関係になっている場合と ②名詞がtime やplaceなどの特殊なものである場合のみだ」 と書かれているのですが、よく分かりません。 別の問題では、文中で the power to destory the whole of humankindや、the ability to speak Englishのように、S V関係が成り立たないにも関わらず「不定詞の形容詞的用法」としているものがあります。これらは、前文で挙げた②に該当するため、形容詞的用法でもありなのでしょうか。 長文すみません。 教えていただけると助かります。
Senior High
English

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