ノートテキスト
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●動名詞と不定詞の区別 -ing 後ろ向き to 不定詞 前向き 過去 未来 消極的中断・逃避) 反復 積極的 (意思・願望) 単発 ●後ろに動名詞をとる動詞 ①反復 practice enjoy 「練習する」 「楽しむ」 be used to -ing 「~することに慣れている」 mind 「気にする」 consider 「考える」 imagine 「想像する」 look forward to -ing 「~するのを楽しみに待つ」 ②中断 stop 「やめる」 quit 「やめる」 give up 「あきらめる」 discontinue 「やめる」 finish 「終える」 ③逃避 miss 「逃す」 avoid 「避ける」 escape 「避ける」 help 「避ける」 cannot help の形で使われる put off 「延期する」 postpone 「延期する」 object to -ing 「反対する」 be opposed to -ing 「反対する」 deny 「否定する」 resist 「抵抗する」
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希望 同意 want to ~ ●後ろに to ~がくる動詞 . 「~したい」 hope to ~ 「~したい」 would like to ~ 「~したい」 wish to ~ 「~したい」 desire to ~ long to 「~したい」 「~したい」 agree to 「~に同意する」 計画決心 plan to ~ 「~する計画だ」 promise to 「~を約束する」 decide to ~ 「〜に決める」 resolve to ~ 「〜に決める」 offer to ~ 「~しようと申し出る」 scheme to ~ 「~する計画だ」 prepare to ~ 「~を準備する」 determine to ~ 「~に決める」 expect to 「~するつもり」 intend to ~ 「~するつもり」 チャレンジ ~ try to ・「~しようとする」 mean to 「~しようとする」 endeavor to ~ ・ 「~しようと努力する」 attempt to 〜 「~しようとする」 seek to ~ 「~しようと努力する」 積極的イメージ ~ manage to 「何とか~やりとげる」 come to 「~するようになる」 afford to ~ 「~する余裕がある」 get to ~ 「~するようになる」 learn to ~ 「~できるようになる」 単発的イメージ happen to ~ 「たまたま~する」 seem to 「~のようだ」 prove to ~ 「~だと判明する」 否定的イメージ ~ pretend to 「〜のふりをする」 appear to ~ 「~のようだ」 ~ 「~だと判明する」 turn out to hesitate to ~ 「~をためらう」 refuse to 「~を拒む」 decline to ~ 「~を拒む」 fail to ~ 「~しない」
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to は 「未来」, 動名詞は 「過去」 ① -ing が 「過去」 を表すパターン remember to ~ 「(これから) ~するのを覚えている」 「(過去に)~したのを覚えている」 remember -ing forget to ~ forget -ing 「(過去に) 〜したのを忘れる」 「(これから) 〜するのを忘れる」 regret to ~ regret -ing 「残念ながら~する」 ※直訳「これから~したら後悔する」 「(過去に)~したのを後悔する」 -ing が 「過去〜現在の行動」 を表すパターン mean to ~ 「~するつもり」 mean -ing 「~という意味だ」 stop to ~ 「立ち止まって~する」 ※直訳「~するために立ち止まる」 / stop は自動詞「立ち止まる」, to は副詞的用法 「~するために」です。 stop-ing 「~するのをやめる」 try to 「~しようとする」 try -ing 「試しに~してみる」 ③ -ing が 「受動」を表すパターン need to ~ 「~する必要がある」 need -ing 「~される必要がある」 want to ~ 「~することを望む」 want -ing 「~される必要がある」
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接続詞のポイント 【1】 いろいろな従属接続詞 【2】 特に注意が必要な従属接続詞 【3】「名詞節」 も作る従属接続詞 (thatif.whether) ポイント 【0】 接続詞の全体像 ●全体像 等位接続詞(and butor for のみ) 「従属接続詞(when if などたくさん ) . (a)副詞節を作る(従属接続詞は必ず「副詞節」を作る) (b) 名詞節も作る接続詞もある (that if whether のみ) ※等位接続詞(and 型接続詞)は “A and B” で 「対等なもの(AとB)」を結びます。 メインは and butor の3つ。 少し細かくなりますが for にも接続詞の役割があり ます。 接続詞の for は “SV, for ~" 「SV だ。 というのは~だから」という意味にな ります。 ●等位接続詞を使った重要表現 both A and B「AとB両方」 / either A or B 「AかBどちらか」 neither A nor B「AもBもどちらも~でない」 / not A but B 「A でなくB」 / not only A but also B 「A だけでなく Bも」 ポイント[L] いろいろな従属接続詞 ●従属接続詞が取る 「形」 ( )は「副詞節」 (When s + v), S + V. = S + V (when s + v).
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従属接続詞一覧 when 「~するとき」 before 「~する前に」 till / until 「~までずっと」 as soon as 「~するとすぐに」 while 「~する間」 after 「~する後に」 since 「~から今まで」 by the time 「~するまでには」 every time / each time / any time 「~するときはいつでも」 the moment / the minute / the instant 「~するとすぐに」 the next time 「次に~するときは」 whenever 「~するときはいつでも」 条件 if 「もし~なら」 once 「いったん〜すれば」 as long as / so long as 「~する限りは」 unless 「~しない限り」 in case 「~するといけないから」 as far as so far as / insofar as 「~する限りは」 insofar はこれで1つの単語です。 suppose / supposing / provided/providing 「もし~なら」 assuming 「~と仮定すれば」 on condition that 「~という条件で」 given (the fact) (that) 「~を考慮すると/~を仮定すると」 「~するとすぐに」 As soon as sv, SV. The moment sv, SV. / The minute sv, SV./ The instant sv, SV. No sooner vs than SV. ※文頭に否定語がきたら倒置 (vs の語順) Hardly [Scarcely] vs when [before] SV. On -ing, SV.
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対比 while 「~する一方で」 whereas 「~する一方で」 理由 in that 「~だから」 because 「~だから」 since / as 「~だから」 now that 「今やもう~だから」 目的 so that S 助動詞 / in order that S 助動詞 「sv するために」 ※「助動詞」は何でもOKです (canmay will が多い)。 • 譲歩 though/although 「~だけれども」 even if 「たとえ~でも」 whether 「~してもしなくても」 様態 even though 「たとえ~でも」 as 「~のように」 as if / as though 「まるで〜のように」 場所 where 「~するところで」 wherever 「~するところはどこでも」 ポイント【2】 特に注意が必要な従属接続詞 not 不要の接続詞 unless 「もし~しなければ」 lest s should ~ 「sが〜しないように」 for fear that s should ~ - 「sが〜しないように」 in case ~ 「〜の場合には」 「~するといけないから」 Take an umbrella with you in case it rains. 「雨が降るといけないから, 傘を持っていきなさい」
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as far as vs. as long as as far as 【距離程度】 の範囲を示す! = so far as / in so far as / insofar as as long as 【時間】 の範囲を示す ! = so long as as far as を使った熟語 as far as the eye can see as far as I can see as far as I know as far as I remember as far as I am concerned 「見渡す限り」 「私にわかる限り」 「私の知る限り」 「私の覚えている限り」 「私に関する限り」 if.whether の意味 何? 接続詞 if whether 副詞節 もし~/たとえ~でも ~であろうとなかろうと 名詞節 〜かどうか 〜かどうか ポイント[3]「名詞節」も作る従属接続詞 (thatif. whether) ●名詞節を作る if と whether の違い whether は万能 (どこでも使える) if には制限アリ : 名詞節を作る if は動詞のにしかなれない =Sになれない (仮S の It を使って、 真Sの場合, たまに if を 使える場合もあるが, 基本的に whether が使われる) =文頭にこない (倒置でもダメ) = Cにならない前置詞の0 にならない 同格節にもならない =後に to 不定詞をとらない ) whether to 原形 「~するかどうか」 x ) if to 原形 【参考】 or not との関係 whether SV or not whether or not SV O if SV or not x) if or not SV if の直後に or not はダメ
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