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「放物線と直線が共有点を持つ」というのは、すなわち、2次関数と1次関数の式に共通するx、yの値があるということです。
このとき、yを消去して連立すると出てくるのがxの2次方程式です。
放物線と直線が2点を共有するなら、2次方程式の異なる実数解は2個あることになりますし、1点を共有する(接する)なら、2次方程式の実数解は1個(重解)あることになります。

「2次方程式の解が1つ(重解)」=「判別式の値が0」ということに他なりません。

COCO🐰

わかりました!ありがとうございます!

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