Mathematics
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Resolved

(1)は因数分解しているのに(3)では平方完成のように計算する違いはなんですか?教えてください🙇🏻‍♀️

次の方程式の異なる実数解の個数を求めよ。 全) 2もる0 (2) *?十3ァ?ー9ヶ十5三0 (3 ャーーSe2上7テー (4) 一3ヶ“士4.生生半
3) 関数 yニ**ー 3z2幸 常に ツア>0 であるか6 い また, メニ0 のとき 計 ァ=テ1 のてとき細

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✨ Best Answer ✨

(3)は実数解をもたないため因数分解できないので、平方完成して微分係数が常に正となることを示しています。

tofu

回答していただきありがとうございます🙏🏻
なんで実数解をもたないと分かるんですか?

式を見ればわかります。
というのはさすがに慣れが必要ですが、因数分解できないことはわかりますよね。
そうすると、極値を求めるには解の公式を使うことになります。しかし、計算したらルートの中身が負になってしまうので、実数解をもたないことがわかります。
つまり極値をもたないので、微分係数が常に正、もしくは負になることがわかり、関数が単調であることがわかります。

tofu

なるほど!!!
理解出来ました😊
ありがとうございます🙏🏻

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