✨ Best Answer ✨
直線y=-5x-6と曲線y=f(x)の共有点のx座標は,
方程式-5x-6=x³+2x²-4x-6の解である。
この方程式を解くと,x=-1 (重解), 0.
重解x=-1をもつから,2つのグラフは点(-1, f(-1))で接する。
また,点(0, f(0))でも共有点をもつことから2つのグラフは下の図のようになる。
(青: 直線,緑: 曲線 1枚目: 概形 2枚目: 共有点付近の拡大図)
g(x)=-5x-6とすると,
このことから,-1≦x≦0ではg(x)≧f(x)となる。
ゆえに求める面積は
∫[-1, 0] (g(x)-f(x))dx=1/12.
計算しなくとも,曲線y=f(x)と点(-1, f(-1))で接する直線を書けば必然的にその直線が曲線y=f(x)の上に来るはずです。
凹んでいるという表現は未定義語なのでなんとも言えません。
わかりました!ありがとうございます!!
あっ、じゃあそもそも3枚目の下にある画像、私が書いたんですけどグラフの絵自体が間違ってるってことですよね?
−1で接するはずなのに接してないのがそもそもの間違いですかね
そうです。
なるほど!ありがとうございます!!もう一度解き直してみます!


曲線が凹んでるみたいなことでしょうか、、
じゃあこの問題を解くときは途中の数を代入してどちらが上の関数なのか確認しないと皆さんわからないということですか、、?
いろいろきいてすみません、、!