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そのパートは平面幾何の問題として解くといいでしょう.
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円Cは(x-4)^2+(y-2)^2=(2√10)^2と書けるので, 中心(4, 2), 半径2√10であることが分かる.
点(4, 2)と直線x-3y+2+10√2=0との距離は|4-3*2+2+10√2|/√(1^2+(-3)^2)=√2*√10<2√10なので円Cの半径より短い.
したがって直線x-3y+2+10√2=0は円Cと2点で交わるといえる. 円の中心Oから線分ABへ下した垂線の足をHとする.
このときOH=√2*√10である. 直線OHは線分ABの垂直二等分線であることに注意すると
AB=2*AH=2*{√OA^2-OH^2}=4√5と求まる[OAは円Cの半径です].

てぃ

なるほど!理解できました!ありがとうございます!

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