✨ Best Answer ✨
まず、『doing』と『to do』の違いですが、
『doing』は進行形などで使うように、今やってる事や、もしくはやったことを表します。
対して、『to do』は、『to』があり例えば、
to the park
のように『向かう先』を『to』が表すので、先のこと、つまり『未来的』な感じを出します。
簡単にまとめてしまうと、『doing』は『やったこと/やっていること』を表し、『to do』は『これからやること/やっていないこと』を表します。
よって、『try catching』は『捕まえる事をやっみる(試してみる)』という意味になり、『try to catch』は『捕まえてみようとする(捕まえてはいない)』という意味になります。
熊は一般的に魚を捕まえるものであり、やったことないけど試しに魚を捕まえてみたという感じではないですよね。
従って『try to catch』の形は決まります。
また、『trying』と『tried』ですが、これは状態を表す『be動詞』を間に挟むと分かります。
例えば、
bears was trying
は『クマが捕まえていた』という意味で通じますよね。
しかし、
bears was tried
にすると『クマは試されていた』???という謎の解釈になります。
これらのことから、答えは④の『trying to catch』になります!
解決しました!ありがとうございます!!