✨ Best Answer ✨
1〜100までに2の倍数は
100÷2=50コ
3の倍数は
100÷3=33…1より33コ
この2つを足すと 50+33=83コ となるが
2と3の最小公倍数である6の倍数が重複しているため
6の倍数の個数である
100÷6=16…4より16コを除くと
2の倍数または3の倍数は 83-16=67コ
2の倍数または3の倍数が出る確率は 67/100
✨ Best Answer ✨
1〜100までに2の倍数は
100÷2=50コ
3の倍数は
100÷3=33…1より33コ
この2つを足すと 50+33=83コ となるが
2と3の最小公倍数である6の倍数が重複しているため
6の倍数の個数である
100÷6=16…4より16コを除くと
2の倍数または3の倍数は 83-16=67コ
2の倍数または3の倍数が出る確率は 67/100
2の倍数は、100÷2=50通り
3の倍数は、100÷3=33通り
2かつ3の倍数(6の倍数)は、100÷6=16通り
2の倍数または3の倍数が出るのは、50+33−16=67通り
全事象は100通りなので、67/100
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
丁寧にありがとうございます!計算ミスをしていただけでした。解決しました!