✨ Best Answer ✨
仮にsinAをXと置きましょう。(sinA=X)
※分かりにくい時は、文字を置くと解きやすいです!
すると、X分のa=2R
分母を払うために、両辺にXをかけます。
すると、a=X2R
分かりやすくするために、両辺を入れ替えると…
X2R=a
Xについてとくと、
両立に2R分の1をかけて、X=2R分のaとなります。
今、sinAをXと置いたので
X=sinA
つまり、sinA=2R分のa
良かったです!!
文字置きはいろんな分野で使えるので、また使ってみてくださいね☺️
文字で置いてみると理屈がよく分かりました!ありがとうございます☺️