✨ Best Answer ✨
単純にIは話し手、youは聞き手です。
(あなた=聞き手が)お留守だと(私=話し手が)(彼に)申しましたら、(彼は)またお伺いすると(私に)言ってその方はお帰りになりました。
例えばKさんと僕が会話をしている状況を想定し、
この文を喋った人(つまり話し手)がKさん
話を聞いている人(つまり聞き手)が僕だと考えて
上のあなたと私に当てはめてみてください。
この場合IがKさん、youが僕となります。
立場が逆転したとすれば
Iが僕、youがKさんです。
英語は日本語と同じように使われているので
すべての文で話し手と聞き手、
または書き手と読み手がいると思っておいてください。
分かりにくい文が大きく減るかと思います。
参考になれば嬉しいです。