典型的なユークリッドの互除法を用いた整数問題ですね。教科書などで解法を確認しておくと良いです👌👌
一応解きましたがなんか汚くなってしまいましたごめんなさい。笑
その他に整数解を求める問題が頻出なので別途で整数解もkを用いて表しときました
Answers
(1)も(2)も同じ問題なので(1)だけ説明します
x,yそれぞれに代入して決める…①というのとユークリッドの互除法…②を使うのかあります。
①→自分で数を代入して探すだけです
この問題のように小さい数ならこれでいいが、数が何千とかなると流石に無理なのでそうゆう時に②を使う
②→大きい数から小さい数を割っていく
そして出た余りと割った数でまた割り算をする
24÷19=1…5→③
19÷5=3…4→④
5÷4=1…1→⑤
となる
余り1までやればいい
下から上に戻していく。分かりづらくすみません🙇♂️
まず⑤をかく
1=5−1×4
④を代入する
1=5−1×(19-5×3)より
1=19×(-1)+5×4
③を代入する
1=19×(-1)+(24-19×1)×4
1=19×(-5)+24×4
結果答えは、y=−5、x=4となる
詳しいことはネットで調べれば分かります
分からない所があったら連絡下さい❗️お互い勉強頑張りましょう👍
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