✨ Best Answer ✨
(1)は
極値をもたない⇔導関数が常に+or -である(原始関数が3関数の場合)ことに着目すると求まりそうです。
(2)は
(1)ではないaの値では極値を持つと言うことに注意して
F’(x)=0となる2解をα、βと置くと解と係数の関係が使えそうです。M+mはα、βのどちらが極大値、極小値であったとしてもF(α)+F(β)になるのではないでしょうか。
あとは求まった関係式を用いるとaの値が出そうです。
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(1)は
極値をもたない⇔導関数が常に+or -である(原始関数が3関数の場合)ことに着目すると求まりそうです。
(2)は
(1)ではないaの値では極値を持つと言うことに注意して
F’(x)=0となる2解をα、βと置くと解と係数の関係が使えそうです。M+mはα、βのどちらが極大値、極小値であったとしてもF(α)+F(β)になるのではないでしょうか。
あとは求まった関係式を用いるとaの値が出そうです。
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ありがとうございます!
やっぱりそうですよね
毎回、解と係数の関係が思いつかなくて、、
探してみたら黄チャートに似た問題があったので見てみたらそのように解いてました!
ありがとうございました!