✨ Best Answer ✨
複素数解を持つときは共役な解と必ず二つセットになります。今、三次方程式なんで、1+√2i,1-√2i,残りの実数解となります。
残りの実数解を例えばαとして、その3解の解と係数の関係式が三本、未知数a,b,αの三個なんで連立方程式でピタリと解けます。
なるほどです!
その知識、完全に忘れていました。復習してきます。
教えてくださってありがとうございます🙇🏻♀️
この問題を解と係数の関係を使う解法で教えて頂きたいです。
ちなみに答えはa=−3、b=5、x=1,1−√2iです。
(出来れば紙に書いて頂けると大変助かります。)
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複素数解を持つときは共役な解と必ず二つセットになります。今、三次方程式なんで、1+√2i,1-√2i,残りの実数解となります。
残りの実数解を例えばαとして、その3解の解と係数の関係式が三本、未知数a,b,αの三個なんで連立方程式でピタリと解けます。
なるほどです!
その知識、完全に忘れていました。復習してきます。
教えてくださってありがとうございます🙇🏻♀️
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回答ありがとうございます!
哲治さんが仰っている事までは分かっていたのですが、立式(3解の解と係数の関係式)がわかりません💦
もう少しだけヒントを教えて頂きたいです🙇🏻♀️