○^a△^b☆^c
と素因数分解される数の正の約数の個数が
(a+1)(b+1)(c+1)
ということから
正の約数の個数が21個になる可能性のある
素因数分解された式の形がそれだということ
pの"20乗"、pの"2乗"、qの"6乗"はどこから出てきたのですか?
○^a△^b☆^c
と素因数分解される数の正の約数の個数が
(a+1)(b+1)(c+1)
ということから
正の約数の個数が21個になる可能性のある
素因数分解された式の形がそれだということ
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