✨ Best Answer ✨
Cを使う方法もあります。
7つの頂点から2つを選ぶ→₇C₂
この中には辺も含まれてしまっている、
正7角形の辺は7本
よって、₇C₂-7=21-7=14本
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Cを使う方法もあります。
7つの頂点から2つを選ぶ→₇C₂
この中には辺も含まれてしまっている、
正7角形の辺は7本
よって、₇C₂-7=21-7=14本
先に述べられた式の説明をします。
n角形のn個の頂点からある対角線の
始点Aの場合はn通り、
終点Bの場合はn個の頂点からAとその両隣の点を引いて(n-3)通り、
始点と終点は入れ替わっても同じ対角線なので(÷2)する。
(Aに対するBの場合の数)÷2
= n(n-3)/2
AとBってどこを指すんですか?
どこか1つの頂点をAにした時、辺と被ってしまうので対角線は(n-3)で、上の問題の正7角形だと4つだと思うのですが
Aは線分の始点、Bは終点を指しました。
その通り、どこか一つをAとするとBの場合の数は(n-3)です。それにAの場合の数nを掛けることで、一方通行の線分の場合の数が求められます。
しかし対角線に始点と終点の区別はありませんから2で割って、n(n-3)/2となります
なるほど!A、Bはそれぞれ線分の始点、終点ということだったんですね。すみません、読解力低くて😓
色んな解き方があるんですね!
ありがとうございます🙇🏻♀️🙇🏻♀️
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あ!そのやり方を授業で習った気がします!
私が思ってたCを使う方法です!!
スッキリしました!
ありがとうございます🙇🏻♀️