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✨ Best Answer ✨

まず0の個数ですが本質的には、10が何回掛けられているかです。
しかし階上の場合
30!は1*2*3*...ですよね。このなかに2と5(10の素因数)はどちらが多いでしょうか?
連番になっていますから、2の個数の方が多いはずです。よって、10を2*5の掛け算で作るとき2が余ってしまいます。だから10ができるのは5の個数分だけです。

🐯

ありがとうございます!完全に理解できました!

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30!=α×10の何乗で表すことが出来ます。
なぜなら、αにどんな数が入ろうと10を掛ければ末尾に0が一つ増えるからです!
つまり10の何乗かを求められれば末尾の0の個数が分かります。
10=2×5です。
ただ、30!=1×2×3×···29×30ですが、2は1つおきに登場するのに対し、5は5、10、15、20、25、30にしか登場せず、登場回数が圧倒的に少ないです💦
また、25×2=100になるため、末尾の0の個数は(5,10,15,20,30)×2の5つと25×2の2つで計7個になります。
つまり、(1~30までの5の倍数の個数)+(1~30までの25の倍数の個数)が答えとなります。

🐯

ありがとうございます!!!🙇‍♀️✨

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30!=30・29・28・・・・・3・2・1
ですよね。
また、
10=2・5
ですよね。
したがって、問題文の『末尾に0が何個連続してるか』というのは『10が何回かけられているか』という意味で、『2・5の組み合わせが何個あるのか』ということなのです。
2と5の数を比べた時に、圧倒的に5の数のほうが多いですよね。
だから素因数5の個数と等しくなるのです。

ジャスタウェイ

間違えました、5の数の方が『少ない』ですm(*_ _)m

🐯

ご丁寧にありがとうございます!😃✨理解できました!

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