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元の直方体を基準に、三角錐F-ACDを考えると

●それぞれの底面を{長方形ABCD,△ABC}とすると

  高さは{DF,DE}となり、

 底面積は、三角錐F-ACDはもとの直方体の(1/2)

 高さは、三角錐F-ACDはもとの直方体の(1/2)

 体積の公式の定数が、三角錐F-ACDはもとの直方体の(1/3)

 以上から、(1/2)×(1/2)×(1/3)=1/12 で

  三角錐F-ACDの体積は、もとの直方体の体積の(1/12)

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または、文字で値を置き実際に求める

  AD=x、CD=y、DE=z として、

 三角錐F-ACD=(1/3)×(1/2)xy×(1/2)z=(1/12)xyz

 直方体=xyz

  以上から、(1/12) 

むぎ☀️

ありがとうございます🙇とてもわかりやすいです!

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