✨ Best Answer ✨
2が3個、5が1個、7が2個あります。
約数は2、5、7を何個とるかで変わるので
2を取らない、1個とる、2個とる、3個とる
5を取らない、1個とる
7を取らない、1個とる、2個とる
という選択肢ができます。(ア)の+1はこの「取らない」という選択肢を加えた1です。
例えば2、5、7を全て取らなければ2^0×5^0×7^0=1となり1は確かに約数になります。
解説の(ア)の部分からよく分かりません…お願いします🙏
✨ Best Answer ✨
2が3個、5が1個、7が2個あります。
約数は2、5、7を何個とるかで変わるので
2を取らない、1個とる、2個とる、3個とる
5を取らない、1個とる
7を取らない、1個とる、2個とる
という選択肢ができます。(ア)の+1はこの「取らない」という選択肢を加えた1です。
例えば2、5、7を全て取らなければ2^0×5^0×7^0=1となり1は確かに約数になります。
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ありがとうございます🙏