✨ Best Answer ✨
上の式の場合、
0×x=(0でない数)
となるので、xにどのような数を代入してもこの式は成立しない。つまり、解をもたない。
下の式の場合、
0×x=0
となるので、xにどのような数を代入してもこの式は成立する。つまり、無数に解をもつ。
はい、その解釈で大丈夫です。
細かいことを言うのであれば、「解が無限」ではなく、「解が無限個ある」です。
なぜ上の式は解を持たず、下の式は無限の解をもつことになるんですか?
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上の式の場合、
0×x=(0でない数)
となるので、xにどのような数を代入してもこの式は成立しない。つまり、解をもたない。
下の式の場合、
0×x=0
となるので、xにどのような数を代入してもこの式は成立する。つまり、無数に解をもつ。
はい、その解釈で大丈夫です。
細かいことを言うのであれば、「解が無限」ではなく、「解が無限個ある」です。
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xにどんな数を代入しても 0=0となり成り立つから解が無限 という解釈で大丈夫でしょうか?
ありがとうございます!