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自然数を、nと置くと偶数は2nになります。
偶数は2で割り切れるので、どんな数でも2をかけたら偶数です。
数字は奇数偶数の交互に並んでいるので、2nの次は奇数です。なので、2n+1は奇数になります。
そして、連続する奇数は、2n+1、2n+3、2n+5と表してもいいですが、そうすると計算が大変なので、なるべく文字が小さくて済むように2n-1と2n+3が使われています。

また、最後のn(n+1)は当てはめてみればわかります。
仮にnが5だとすれば、n+1は5+1で6になります。
なので、連続する2つの整数の積になります。

こんにちは

ありがとうございます!理解できました!🙇‍♀️

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シンプルに考えましょう

n は整数ですから 2n は2の倍数つまり偶数です
そこから1引いた 2n-1 は奇数です

ある奇数の次の奇数は2つ先にある訳ですから 2n-1 の次の奇数は (2n-1)+2=2n+1 となります
同様に 2n+1 の次の奇数は 2n+3 となります

ここまで分かれば n(n+1) が連続する2つの整数の積であることも納得できるのではないでしょうか?

こんにちは

わかりやすい解説ありがとうございます🙏
難しく考えすぎてたみたいです😅

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