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Senior High
Solved

僕はこの日本語訳を見た時に大過去の文になると思って写真下のような答えになりました。

でも今の予習範囲の感情を表すとまうしの受動態でしたら上のような答えになるそうです。
この答えを大過去を使ってとかないわけを教えて欲しいです(*´ω`*)

We were pleased that ther pasted the exan. (私達は修的が試験に合格したことを書人だ) 私達は書人だ。俊分が可要に合務したことを、 ド過え We were pleased that they had pasel deenan 僕が思う正

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結論から言うと、日本語から考えられる状況次第だと思います。単純に文字だけ見て書き換えるのではなく、状況をきちんと想像する必要があるので、結構難しいです。
時制に関する英語と日本語の書き方とらえ方が違うのはもちろんなんですが、日本語自体も、僕らが思ってるほど単純じゃありません。

たとえば
全く同じ時制ですが
I was angry that he was so bold.

「私は、彼がとても厚かましいので怒った」
「私は、彼がとても厚かましかったので怒った」
この文だと、厚かましい・厚かましかった、どちらで書いても怒ったときと厚かましいときはタイミング的に同じだとわかりますよね。

いま、英語→日本語 にしましたが、日本語→英語はどうでしょうか。
「私は、彼がとても厚かましいので怒った」
(よくある誤り)I was angry that he is so bold.
→ 怒った時点が過去なんだから、それより時間的に今に近い内容はthat節の中に入らない
(正しくは)I was angry that he was so bold.

「私は、彼がとても厚かましかったので怒った。」
I was angry まではいいとして、
日本語の「彼が厚かましかった」と「怒った」の時間差は場面を想像するしかありません。
「彼」の「厚かましい」様子をその場で見て「怒って」いるととらえれば、I was angry that he was so bold.
誰が、以前「彼」が「厚かましかった」様子を話してるのを聞いたりして「怒った」のであれば I was angry that he had been so bold.

どちらもあり得ます。
ただし、普通は「【以前】彼が厚かましかった」とかみたいに時間差が明白になる語句がなければ、その場で見て怒ってるととらえるのが普通かな、と思います。強いて言えばそんくらいです。

彼らが試験に合格したことを(=ので)喜んだ。
①We were pleased that they passed the exam.
②We were pleased that they had passed the exam.

どっちも文脈次第で状況としてはあり得ます。
①は合格発表の当日、合格した受験生がすぐ報告にきた、とか
②は、2年生まで担任していたけど別の学校に行っちゃった先生のところに、3年生で受験に合格したときにわざわざ報告に行った、とか
ただ、②の方が、複雑な文脈が必要になるので、①の方が自然かもしれないですね。

でも逆に、
②We were pleased that they had passed the exam.
これを日本語に訳すとしたらどうですか。
私はこう訳しました
「彼らが試験に合格【していた】ので、私たちは喜んだ」

追記
感情の形容詞に続くthat節は、その感情の原因を表します。
画像の訳を見ると、〜したことを と訳していて、もちろんその日本語でも感情の原因がわかるのでOKですが、
念のため私ははっきりと「〜ので」と書きました。

リュウ🌍

どっちも文脈上(文法上)はあっていたんですね!
日本語訳にした時に意味的に変わって来ますよね。
追記助かります!ありがとうございました😊

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Answers

基本的に大過去という表現は接続詞で2文を結んだ時のどちらか一方につかいます。なのでこの文ではthat以下はただのthat節なので不適切かと思います。
あと、等位接続詞を使う場合は大過去は使わずにどちらも過去形にします。

リュウ🌍

なるほど!ありがとうございました!

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