✨ Best Answer ✨
例えば、可逆反応において、
H₂+I₂⇆2HI における反応において、
右向き(→)は正反応
左向き(←)は逆反応
となります。
この時、平衡定数をKと置く時、
K=[HI]²/[H₂][I₂] となりますが、
右辺を分子に、左辺を分母に書くというルール(国際的に決まっている)です。
平衡定数について。
可逆反応において、どちらの反応が正反応で、どちらの反応が逆反応というのは決まっているのですか?
決まっていないのだとしたら、平衡定数が逆数になってもいいんじゃないかと思うのですがどうなんでしょうか?
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例えば、可逆反応において、
H₂+I₂⇆2HI における反応において、
右向き(→)は正反応
左向き(←)は逆反応
となります。
この時、平衡定数をKと置く時、
K=[HI]²/[H₂][I₂] となりますが、
右辺を分子に、左辺を分母に書くというルール(国際的に決まっている)です。
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ルールとして決まっているんですね。ありがとうございます!