✨ Best Answer ✨
個人的な覚え方としては、
微分一回目は単純に右肩上がりなのか下がりなのかを見るためのもの、
微分2回目はその傾きがxが増えるにつれて、大きくなるのか小さくなるのかを表している。
例えば、一回目が/(+)で、2回目も+だとしたら
傾きが増えるということなので、傾きがXが大きくなるにつれて90°に近づくということ。よって、矢印の先における傾きが90に近い矢印⤴︎ となります。
とてもわかりやすいです!ありがとうございます!
増減表の矢印の決め方がわからないです
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個人的な覚え方としては、
微分一回目は単純に右肩上がりなのか下がりなのかを見るためのもの、
微分2回目はその傾きがxが増えるにつれて、大きくなるのか小さくなるのかを表している。
例えば、一回目が/(+)で、2回目も+だとしたら
傾きが増えるということなので、傾きがXが大きくなるにつれて90°に近づくということ。よって、矢印の先における傾きが90に近い矢印⤴︎ となります。
とてもわかりやすいです!ありがとうございます!
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ちなみに-は傾きが元々マイナスなので、増えると0度に近づき、減るとー90°に近づくみたな考え方をします。(個人的には)