✨ Best Answer ✨
300以下の 5の倍数全体の集合をAとしているので
n(A)は、300=5×60 で、60個
300以下の 8の倍数全体の集合をBとしているので
n(B)は、300=8×37+4 で、37個
★A∩Bは、5の倍数かつ8の倍数
つまり、5と8の最小公倍数である40の倍数を意味していますので
300以下の 40の倍数全体の集合がA∩Bということになり
n(A∩B) は、300=40×7+20 で、7個 となります
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300以下の 5の倍数全体の集合をAとしているので
n(A)は、300=5×60 で、60個
300以下の 8の倍数全体の集合をBとしているので
n(B)は、300=8×37+4 で、37個
★A∩Bは、5の倍数かつ8の倍数
つまり、5と8の最小公倍数である40の倍数を意味していますので
300以下の 40の倍数全体の集合がA∩Bということになり
n(A∩B) は、300=40×7+20 で、7個 となります
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わかりやすいです!!!
ありがとうございましたm(_ _)m