✨ Best Answer ✨
←↑↓がどの順番で出ても良いと考えて3!を掛けます。
その場合だと、同じものを含む順列を考えるのが良いでしょう。
(2/15)^2×(1/15)^3×(4/15)×(6!/2!3!1!)
ありがとうございます!
(1)のように比べる対象が2つしかない時はaCbのようなものを使って求めることが出来るのはわかるんですけど、(2)の時みたいに3つ以上の時ってどのように計算したらいいんですか??
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←↑↓がどの順番で出ても良いと考えて3!を掛けます。
その場合だと、同じものを含む順列を考えるのが良いでしょう。
(2/15)^2×(1/15)^3×(4/15)×(6!/2!3!1!)
ありがとうございます!
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もっと、複雑な問題で確率が2/15のものが2回、1/15のものが3回、4/15のものが1回出るとなるとどうなりますか??