✨ Best Answer ✨
個数を考えるときに注意すべきポイントです。
例えば、1〜10までの数字の個数は
10-1=9個
ではなく10個です。
5〜15までの数字の個数は
15-5=10個
ではなく11個となります。
(具体的に数えればわかります)
よって、個数を考える時は計算で+1します。
分かりやすかったです!ありがとうございました。😭
「場合の数と確率」〜集合の要素の個数〜
赤線で引いている+1をする理由がよく分かりません。
解説してください。😭
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個数を考えるときに注意すべきポイントです。
例えば、1〜10までの数字の個数は
10-1=9個
ではなく10個です。
5〜15までの数字の個数は
15-5=10個
ではなく11個となります。
(具体的に数えればわかります)
よって、個数を考える時は計算で+1します。
分かりやすかったです!ありがとうございました。😭
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ただし、
83-33=50個
と考えれば、+1はしません。
引く数が含まれるか含まれないか考えましょう