Chemistry
Senior High
Solved
問題が汚れているのは申し訳ないです。
溶解度がまじでわからず、(1)でつまずいていて、先に進めません。
誰か助けてください。
「4 次の(1)(2)の問に答えよ。ただし、解答は有効数字3桁とし、必要であれば次の数値を用いること。
H=1.0, C=12, 0=16, S=32, Cu=64
808
70 ℃で硫酸銅(IⅡ)無水物を水に溶かし飽和溶液 (100g)を用意した。無水硫酸銅
(I)の溶解度は 70 ℃で32.0(g/100 mL水)である。この溶液を20℃まで冷やしたと
ころ,硫酸銅が析出した。析出した分を測定すると20.0g(乾燥重量)であった。無水
硫酸銅(I)の溶解度は 20 ℃で 16.8 (g/100 mL水)であるから溶解度の差から予想され
るより多くの析出物があったことになる。
(1) 70 ℃と 20℃のときの硫酸銅(II)飽和溶液のモル濃度はいくらか。70℃および
「42|| 000
98
20 ℃のときの密度をそれぞれ1.20 g/cm°, 1.15g/cm)として算出せよ。
(2)(a) 70 ℃ の硫酸銅(II)の飽和溶液100gに溶けている硫酸銅(IⅡ)の質量けいくら
になるか。硫酸銅(II)無水物として答えよ。
(b) 20 ℃まで冷却したときの溶液中に含まれる無水物としての硫酸銅(I)の質量は
いくらになるか。
(c) 析出量が予想より大きくなったのは硫酸銅 (Ⅱ)が水和物として析出したからで br
20
68
02
ある。20g析出したうちの水の量はいくらになるか。
32
20
(d) 析出した硫酸銅(II)水和物の化学式を記せ。
160g(al
Casoqこ
Co
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はい、あっていました!!
とてもわかりやすかったです。
回答ありがとうございます!!