✨ Best Answer ✨
連立方程式を解く時、乗法公式を用いて展開しても求まるが、和と差の積を用いて因数分解して求める方法もあります。分からない場合は聞いて下さい。
y=―3ⅹ²,y=―3ⅹ²+ⅹ―1どの場合でもⅹ²の係数が等しければ平行移動した放物線を
y=―3(xーp)²+qと置くことができる。
わわ!!(2)まで丁寧にありがとうございます😭✨
流石準1級持ちなだけありますね👏👏👏すごく分かりやすかったです!!!!本当に助かりました🙇♀️回答ありがとうございました…!
よかったです。テスト頑張って下さい。


y=ー3(ⅹーp)²+qは y=ー3ⅹ²を
ⅹ軸方向にp,y軸方向にq
平行移動した放物線となる。
平行移動した後の頂点の座標は
(p,q)となる。
平行移動した放物線の頂点が(―2,3)
であるからp=―2,q=3となり
y=―3(ⅹ+2)²+3となる。