Chemistry
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これは、単純にp-アミノ安息香酸が縮合重合してできた高分子というわけではないのでしょうか。
解答は3枚目の通りなのですが、あまり理解ができないのでどういう考え方で解くのか教えていただきたいです。

6 また,カ-アミノ安息香酸は,アミノ基とカルボキシル基をもち,縮合重合により 結合を多数もつ高分子化合物 F を生じる。 ともに二置換 (二つの官能基 がp-位にある) ベンゼンである二種類の化合物を縮合重合することで, F と比べて繰 り返し構造単位の式量が2倍で組成式が同じである高分子化合物 G が得られる。 G は,高強度 高耐熱性をもつ繊維として工業的に広く用いられている。
:下線⑥について, 274gのアミノ安息香酸を縮合重合して, 239g の高分 子化合物 F を得た。 このときのFの平均の重合度はいくらか。 有効数字 2 桁で答えよ。 ただし, カ-アミノ安息香酸はすべて反応し、末端にアミノ基と カルボキシル基をもつ高分子化合物のみが生じたと仮定する。
設問(7) 求める重合度をnとおく。カ-アミノ安息香酸の分子量は 137, F の分子量 は TH 137×n-18(n-1)=119n+18 HO n[mol] のμ-アミノ安息香酸から1molのFを生じるので n: 1= n=36 274 239 137 119n+18 : COONHE OM COOH = HO HO
高分子

Answers

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こんな感じでどうでしょうか

とても分かりやすいです!
ありがとうございます🙇
頂いた回答から、
Fの重合度を調べるのだけれど、それにあたって、今回は237グラム分がどのように反応するかを見た!ということからこの式になるのだと思ったのですがあっていますか?

しがない物理学徒

あっています!

ありがとうございます!😭

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