問1あってます
問2
f(x)が0<x<1/2の範囲であったとすると、
|x|の中は正になり、|2x-1|の中は負になります。
なので、絶対値を外すときに|x|はそのまま外して、|2X-1|はマイナスをつけて外します。
f(x)=x-(2x-1)
=x-2x+1
=-X+1
なので、cが正解
問1あってます
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f(x)が0<x<1/2の範囲であったとすると、
|x|の中は正になり、|2x-1|の中は負になります。
なので、絶対値を外すときに|x|はそのまま外して、|2X-1|はマイナスをつけて外します。
f(x)=x-(2x-1)
=x-2x+1
=-X+1
なので、cが正解
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