✨ Best Answer ✨
三角形ACDも直角三角形であるが
三角形ABCも直角三角形であることに気付くことが
ポイントとなる。
三角形ACDから
cosθ=AD/ACー① ①=②より
三角形ABCから AD/AC=AC/AB
cosθ=AC/ABー② AB=9,AD=5を代入すると
が成り立つ。 ACを求めることができる。
AC=3√5と求まればcosθが初めてもとまる。
後は三角比の関係式を用いて
残りのsinθ,tanθの値を求める。
疑問点があれば質問して下さい。
いえいえよかったです。


とてもわかりやすい説明ありがとうございました!!
よく理解できました!!!!