✨ Best Answer ✨
半径1の円を書きます。
y=(-√2 分の1)という直線を書きます(画像の紫の直線)。
2点で交わります。
で、画像の青の弧の長さと緑の弧の長さを求めればいいわけですが、
青だったらOとAを結ぶと直角三角形ができて、この直角三角形は辺の長さの比が1:1:√2 なので、90°じゃない角の大きさも特定できます。そこから弧の長さも特定できます。
3枚目の画像のように黄色と赤にわけてもいいです。
緑のほうもOとBを結んで直角三角形を作れば求まるでしょう。
(2)は、半径1の円とx=1/2という直線を書いて同じようなことをします。
不明なところがありましたらコメントで仰っていただければと思います。


