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✨ Best Answer ✨

まずケタに0を作り得る状況を想像してみましょう

ケタに0を作り得るのは2の倍数×5倍数、10の倍数×(なんでもいい)
の2パターンです

つまり(1)は125までに2の倍数と5の倍数、10の倍数をそれぞれ出して、10の倍数の数と2の倍数×5の倍数が作れる組の数を足したものが答えとなります

下の問題もこれと同様の考え方をすればおっけーです

説明難しいけど、理解出来たかな?

りとるとす

ありがとございます!!

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